RECORD BOY

EL ZINE issue #28


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・EL ZINE - Vol.28 BOOK 税込600円

Doll MAGAZINEの編集者だった山路氏によるパンク・ファンジンの、最新号となる#28です。

今回の表紙と巻頭インタビュー&特集は当店独占での日本販売となった1st MLPが多方面に好評だったMAGGOT HEARTのLinnea Olssonさん(SONIC RITUAL, ex. THE OATH, etc)。こんなところで言うのも別に恥ずかしくないけど、ワタクシ、女性は気の強い人が好みでして、このLinnea Olssonさんのプライドの高さ、大好きなんです。ちょっとかわいいってくらいで実力もないのに根拠のない自信に満ちた奴(それを助長する周りのアホな業界野郎連中が元凶なんですが)はカンベンしてほしいけど、このLinneaさんは言いたいことちゃんと言える資格を実績で得ている数少ない女性ミュージシャンではないでしょうか。インタビューも凄く面白いです。

そして続く大阪ハードコア・デス・ヘッズ assembrageのインタビューも最高に面白い!!全人類にassembrageの新作買わせるのは無理な話でも、assembrageのCD買う人はもれなく全員このインタビュー読むべきだと思います。


●Linnea Olsson
(スウェーデンのメタルパンク・バンドSONIC
RITUALのギタリストにして、一時期はフィンランドのポスト・パンク・バンドBEASTMILK~GRAVE
PLEASURESでも活躍、現在は自身のソロ・プロジェクトMAGGOT HEARTでギター・ヴォーカルを務めるLinnea
Olssonへのインタヴュー)

●Linnea Olsson関連バンド紹介
(Linnea Olssonがこれまでに関わったバンドの紹介テキスト)

●assembrage
(12月にアルバムをリリースする大阪のデスメタリック・ハードコア・バンドassembrageへのインタヴューby 鈴木智士氏)

●908 Japan Tour 2017レポート
(10月にジャパン・ツアーを敢行した、米国デンバーのグラインド・コア・バンド908のメンバーによるツアーの感想)

●THE TITS
(1stシングル「対人嫌悪」をリリースする東京のハードコア・バンドTHE TITS。そのヴォーカルである狂介氏へのインタヴュー)

●Recordshops Recommended Records 2017
(レコード店さんに、2017年にリリースされた音源の中からオススメの作品を5枚挙げてもらいました。参加して頂いたレコード店さんは :
ANSWER(愛知)、BASE(東京)、BOY(東京)、DIGDIG(岡山)、DISK
UNION(関東&大阪)、KNOX(茨城)、MISERY(広島)、NAT(東京)、PUNK AND
DESTROY(大阪)、TIMEBOMB(大阪)、WATERSLIDE(東京))

●45 REVOLUTION
(東京/下北沢のパンク・ショップ45
REVOLUTION。その店員であるエビネ氏(REDNECKS)へのインタヴュー&写真で綴るエビちゃんの一日by
Shogo氏/ALTERNATIVE SOLUTION)

●Mark from Beach Impediment Records & AGGRESSION PACT
(米国リッチモンドのハードコア・レーベル、Beach Impediment Recordsの主宰者にして、ex.WASTED
TIME~現在はBOSTON STRANGLER等のメンバーと共に、AGGRESSION
PACTで活動しているMarkへのインタヴュー。その後半)

●Umea Punk City
(ex.AC4~現ACID BLOODのKarlによる、スウェーデンUmeaの現地情報コラム)

●The History of ABUSO SONORO
(90年代~00年代初頭にかけて活動していたブラジルのクラスト・コア・バンドABUSO SONORO。メンバーだったAngelo
Brunoによるバンドのヒストリー)

●EEL
(米国ピッツバーグのノイズ・コア・バンドEELへのインタヴュー)

●高知ハードコア・シーンTRASH NOISE VIOLENCEレポート
(高知のハードコア・シーン・レポート&高知で活動しているパンク/ハードコア・バンドの紹介by井上氏/K-CLUB/CHAOTIC NOISE)

●ヒサネfrom NONONO
(再結成を果たした茨城の女性ヴォーカル・ハードコア・バンドNONONO。そのギター・ヴォーカルであるヒサネ氏へのインタヴューbyツトム氏/悲観レーベル)

●乳~にゅう~
(東京のイタコ・パンク・バンド「乳~にゅう~」へのインタヴューbyツトム氏/悲観レーベル)

●ハードコア・パンクとポスト・パンクが融合する瞬間の熱量
(ポスト・パンクの発生から、現在のポスト・パンク・リヴァイヴァルに至るまでを綴ったコラムby骸a.k.a. Guy氏/disk shop
Misery/bloodsucker/ORIGIN OF M)

●書評 MDC:Memoir from a Damaged Civilization~
(2017年2月に初来日を果たし、2018年1月には再来日を予定しているMDC。そのヴォーカルであるDave
Dictorの自伝「MDC:Memoir from a Damaged Civilization~」の紹介by 鈴木智士氏)

●LASHING SPEED DEMONS:HUSKER DU
(アメリカン・ハードコア・バンドHUSKER DU の詳細なバイオグラフィーby 大越よしはる氏)

●チャレンジ・インタヴュー
(コンノツヨシ(aka TOFU 666)氏[DESPERDICIO])

東欧ブラックメタルガイドブック


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・東欧ブラックメタルガイドブック BOOK 税込2,376円 (パブリブ)

ハマザキガク氏監修による世界過激音楽シリーズのVol.6は、ポーランド/チェコ/スロヴァキア/ハンガリーのブラックメタルを紹介した東欧編。この、ブラックメタルの中でも非常にマニアックで危険な共産圏のシーンを紹介しているのは、平成生まれの岡田早由さんという女性で、情熱と若さだけでねじ伏せるようなものではない、ガイドブックとしてとても優れた内容です。自分にとって未知の領域のシーンなので、仕事が溜まってるのについ読みふけってしまいました。面白い!!


■白血病から生還したネルガル率いる最も有名なポーランド出身のブラックBehemoth
■修道士風の真っ黒なマントに身を包みカトリックから敵視されるカルトブラックBatushka
■爆速ドラマーが在籍する同名ロシアバンドより遥かに先に結成されたペイガンArkona
■来日も果たし、祖国ポーランドでは演劇にも携わる極寒型次世代ブラックFuria
■国家社会主義者と目され、中世騎士の格好のペイガンフォークGraveland
■反共バンドとの関わりから極右疑われるブラスト炸裂ブルータルブラックInfernal War
■タトラ山脈でライブ拒絶、古ポーランド語熱唱アトモスフェリックWędrujący Wiatr
■「バンド名がない」と主張し「██████」で押し通すアンティファ・ブラック
■ティンパニ・ハチャトゥリアンを活用しヘンテコ奇天烈なMaster’s Hammer
■「森ブラック」自称し下水道に拘り続け、遠足中の保育園児とも戯れるTrollech
■トロンボーン等の管楽器をいち早く取り入れていたアトモスフェリックSear Bliss
■現MayhemのボーカルAttilaが1985年から活動していたTormentor

●共産主義時代のメタル事情
●反共主義、極右思想の音楽RAC
●東欧ライブハウス
●東欧マニアック観光
●読み方がわからないバンド名
●ポーランドの極右ブラックメタル・サークル

Japanese Magazines


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・FAST - Issue #12 ZINE 税込540円

パワー・バイオレンス/グラインド/クラスト/メタル・コア/ビート・ダウン/スラッシュなどをメインに取り上げて紹介する日本の老舗ファンジン FAST FOR SPEED FREAKS改めFASTの第12号。今回は現代版クロスオーバーなバンドの特集号!!


表紙:PRIMAL RITE / WORLD OF PAIN

◎クロスオーヴァー・スラッシュ特集
・FORESEEN (フィンランド発! POWER TRIPに続く大注目バンド!)
・NOISEM(昨年RELAPSEの契約したデスラッシャー)
・PRIMAL RITE (REVELATION RECORDSの契約した期待のホープ!)
・TAINTED DICKMEN (日本が誇るスラッシュ/グラインド!)
・クロスオーヴァー10選

・CREEPOUT(ニューアルバム「NEKROPOLIS」リリース目前! WESTOKYO!)
・INCENDIARY(BLOODAXE FEST 2017来日!)
・TIGER(今春リリースの新作が絶好調! 大阪発メタリック・ラッピン・ハードコア!)
・WORLD OF PAIN(BLOODAXE FEST 2017来日!)
・BLACK ANVIL(ハードコア・バンド出身ブラックメタル・バンド!)

◎人生を変えた9枚
・END(START FROM END)
・FUTATSUGI(G.A.T.E.S)
・GOD168(LOYAL TO THE GRAVE/DEACON)
・HIZDE(COQUETTISH)
・KENJI RAZORS(RAZORS EDGE)
・SHIOC(WATERSLIDE/BREAK THE CONNECTION RECORDS)
・南(RECORD SHOP BASE)
・大倉(RECORD BOY)
・ヤマジケンジ(EL ZINE)

◎パワーヴァイオレンス特集2



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・PECKINGPAH (ペキンパー) - Vol.6 BOOK + DVD 税込1,620円

ハードコアやエクストリーム・メタル系の特集も多いサブカル・ムック、ペキンパーの2017年最新号!DVD付きです。


あの世へ一直線!最高に気持ちいい究極のデストリップマガジン!ペキンパーVol.6 Straight to Hell! Sickest Death Trip Magazine!

ヤワな男が多い中、真の男を目指す男たちをリスペクトするDVDマガジン。
第6号は死体写真家・釣崎清隆特集。90年代サブカル、311、原発、表現規制、ゴア・カルチャーの今を語る!

雑誌目次
◎巻頭特集 死体写真家・釣崎清隆、かく語りき――超ロング・インタビュー
◎13年ぶりに再始動したマリア観音、木幡東介ロング・インタビュー!
◎富士の樹海で死体探し!村田らむの樹海ルポ!
◎◎走り続ける異端ドキュメンタリー作家平野勝之インタビュー
◎野蛮にして華麗、ワイルドでクール――ドイツの激熱ブルース・デュオThe Picturebooksインタビュー
◎熊谷の気鋭スラッシャーOutbreak Riotインタビュー
◎コラム:エロ漫画の世界 猟奇編
◎ペキンパー的書籍&音源紹介
◎今や飛ぶ鳥を落とす勢いの殺害塩化ビニールの筆頭!流血ブリザードインタビュー
◎スターリンのジャケットワーク等で知られ、本読者にもファンが多い漫画家宮西計三インタビュー
◎宮西計三の新バンドHundred Devilsインタビュー
◎ギャグ&バイオレンス漫画『スーパーDr.毒太』
◎ポートランド拠点のドゥーム・バンドYoung Hunterインタビュー
◎“Street-Doom”を標榜する新鋭バンドR.I.P.インタビュー
◎ポートランド・ドゥーム/ストーナー・ディスクレビュー
◎今や世界のD-beatやcrustファンから絶大な支持を受け続けるReallity Crisisインタビュー
◎ゴキブリコンビナート/絶叫する60度 Photo: Hideyuki Miyoshi
◎白石晃士監督インタビュー!

DVDコンテンツ
マリア観音/Young Hunter/R.I.P./Outbreak Riot/Hundred Devils/Pro Et Contra/Majutsun no Niwa/流血ブリザード/PHOTO SHOOT BEHIND THE SCENE



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・EL ZINE - Vol.27 BOOK 税込600円

Doll MAGAZINEの編集者だった山路氏によるパンク・ファンジンの、最新号となる#27です。今回は何といっても当店のお客様にはG.A.T.E.Sのインタビュー&作品自己紹介by二ツ木氏が一番の読みどころでしょう!!他には悲観レーベル特集、SKIZOPHRENIAのオーストラリア・ツアー・レポート、あと懐かしのKnockout Recordsインタビューなんかも個人的には面白かったです。


●Fredrik Larzon
(MILLENCOLINのメンバーにして、TOTALITARやNO SECURITY等のJallo
Lehtoと共に、D-Beatパンク・バンドKVOTERINGENでも活動、また、レーベルDe:Nihil
Recordsを主宰しているFredrik Larzonへのインタヴュー)

●MILLENCOLIN & KVOTERINGENアルバム・ディスク・レヴュー
(両バンドのアルバム紹介)

●Jeff Burke from RADIOACTIVITY
(10月にジャパン・ツアーを敢行するテキサスのRADIOACTIVITY。その中心人物であるJeff Burke[ex.VOMIT
PUNX~MARKED MEN etc]へのインタヴューby HASHIMOTO氏/record KNOX)

●Knock Out Records
(90年代に一世を風靡した、ドイツのストリート・パンク/Oi!パンク・レーベル、Knock Out Recordsの主宰者であるMoshへのインタヴュー)

●G.A.T.E.S
(アルバムをリリースした東京メタル・パンク・バンド、G.A.T.E.Sのヴォーカルである根岸氏と、ギターの二ツ木氏へのロング・インタヴューby 鈴木智士氏)

●G.A.T.E.S Work’s Review
(今回のインタヴューの内容に沿った、G.A.T.E.Sの作品紹介by 二ツ木正康氏)

●Umea Punk City
(ex.AC4~現ACID BLOODのKarlによる、スウェーデンUmeaの現地情報コラム)

●SKIZOPHRENIAオーストラリア・ツアー・レポート
(ENZYME~ex.KROMOSOM/ex.PISSCHRISTのYeapの招聘により8月に行なわれた、SKIZOPHRENIAのオーストラリア・ツアー・レポートby
Yu!氏)

●Mark from Beach Impediment Records & AGGRESSION PACT
(リッチモンドのハードコア・レーベル、Beach Impediment Recordsの主宰者にして、ex.WASTED
TIME~現在はBOSTON STRANGLER等のメンバーと共に、AGGRESSION PACTで活動しているMarkへのインタヴュー)

●Life of Brazil & Japan
(ブラジルから日本へと帰ってきたKarasu Killer Records/DARGEのRafaによる、日本とブラジルでの生活に関するコラム)

●悲観レーベル
(ex.「悲鳴」~現「経血」「ブラジル人」「JHONETU-X」のメンバーであるツトム氏が主宰する、悲観レーベルへのインタヴュー)

●吐き気がする程ロマンチックなボクたち
(悲観レーベルとゆかりの深いバンド等の紹介テキストby
ツトム氏。紹介しているバンドは、悲鳴/タレナガシ/BAHOWA/illya/THE脱妄ズ/サリドマイド/えんだぶあ/解剖室/NONONO/ZETU/野晒/断絶間/ビル/猿芝居/経血/SICKz)

●LASHING SPEED DEMONS:D・O・T
(あぶらだこやTHE NURSEのメンバーらによるD・O・T へのインタヴューby 大越よしはる氏)

●KLONNS
(東京の新世代Blackened Hardcoreバンド、KLONNSへのインタヴュー)

●908
(10月にジャパン・ツアーを敢行するデンバーのグラインド・コア・バンド、908へのインタヴューby Rafa)

●チャレンジ・インタヴュー
(東陽一氏[ex.脳不安]/今村のりやす氏[Pogo 77 Records~TOM & BOOT BOYS])



デスコア ガイドブック


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・デスコア ガイドブック BOOK 税込2,484円 (パブリブ)

ハマザキガク氏監修による世界過激音楽シリーズのVol.5 デスコア ガイドブックが、ブルータルデスメタル ガイドブックも担当したRNR Toursの脇田涼平氏の執筆で発刊。当店では未知の領域なだけに、パラパラめくってても新鮮どころか驚くような写真や記事もあって面白いです。

自分らの世代にとっての「デスコア」って言うと、Nuclear Blastからアルバム出てたBLOOD関連バンドのDEATHCOREを真っ先に思い起こすように、80年代後期のハードコア・パンクのスピード競争からグラインドとデス・メタルとスラッシュがグチャグチャになって過激化を競ってたバンドを指すので、NWN!がよく南米のSARCOFAGO影響下サタニック・グラインド・デス・メタルを指すときにも「デスコア」と呼ぶのも完全に合致します。でも現在の「デスコア」は、ニュースクール・ハードコアのモッシャブルなビートダウンとブルータル・デス・メタルの融合したスタイルのこと。だと思っていたんだけど、これが実はそんな簡単な話でもないみたいなんです。「シンフォニック・デスコア」とか「クリスチャン・デスコア」だのがあるのにも驚きましたが、一番驚いたのは、ブルデスとは敵対関係にもなってたりするという話と、あとDESIGN THE SKYLINEというバンド。もっとも、DESIGN THE SKYLINEはこのシーンでも異端なようですが、とにかく若い感覚が引き起こす細胞分裂は、好き嫌いは別にしていつの時代も非常~に面白い!!興味のある方はぜひ。

DAMAGE INC. #3

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・DAMAGE INC. - NR 1. 2017 BOOK 税込864円

昨年2016年に大阪のハードコア・パンク・バンド BARASHIの1st 7"を制作/リリースした、ノルウェー・ブラック・メタルの代名詞バンド MAYHEMの初期ボーカリストとして知られるManiac氏が、1986年に第1号を、そして1987年に第2号を自主制作していた知る人ぞ知る伝説のファンジン DAMAGE INC.が、前号から30年の時を経て復活最新号を発行!!しかもこの号は、BIRTH RITUAL, DORAID, FRAMTID, ANATOMIA, KNAVEといった日本のハードコア・パンク&メタル・バンドにManiac氏自らインタビューしたという、まさに彼の名の通りのマニアぶりを発揮した内容となっています。他にも、初のオフィシャル・インタビューとなるスペイン・デス・メタル TEITANBLOODや、Maniac氏の旧友でやはりジャパニーズ・メタル&パンク好きとしても知られるノルウェー・ブラック・メタル DARKTHRONEのFenriz、こちらもまた古くはノイズコア・グラインド方面での活動で日本の初期パワー・バイオレンス・シーンと交流があり、DEATHSPELL OMEGAでの大ブレーク以降はエクストリーム・メタル・シーンでも才能を発揮するミュージシャン Mikko Aspa氏によるフィンランド・ブラック・メタル CLANDESTINE BLAZE、さらには日本のメタル・パンク・マニアにもお馴染みのSYPHILITIC VAGINASも掲載。また、自身のプロジェクト SKITLIVなどでエクスペリメンタルな趣向も表現しているManiac氏ならではの人選として、SEHNSUCHTでともに制作活動したアヴァンギャルド・ミュージック・シーンの大御所 Andrew Liles氏までも掲載しています。全て英語表記ではありますが、ジャパニーズ・パンク&メタルと、デス/ブラック・メタル界のレジェンド、そしてエクスペリメンタル・ミュージックの大御所が、完全80年代風のレイアウトによるオールドスクール・プライド全開なファンジン上で会するという、前代未聞のトゥルー・アンダーグラウンド・ブック!!全44ページ。


掲載バンド :
BIRTH RITUAL (北海道)
TEITANBLOOD (スペイン)
DORAID (東京)
SYPHILITIC VAGINAS (?)
FRAMTID (大阪)
DARKTHRONE (ノルウェー)
ANATOMIA (東京)
CLANDESTINE BLAZE (フィンランド)
KNAVE (大分)
Andrew Liles (イギリス)
and more
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