RECORD BOY

Metal Deadness!!


*GW前半はがっつり大量デス・メタルからいきます!!


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・OBLITERATION - Cenotaph Obscure LP SWAMP GREEN VINYL 税込2,592円 / CD 税込1,836円 (Dark Descent)

DARKTHRONEのホームタウンであるオスローのKolbotnという町から2000年代前半続々と登場した個性的な若手スラッシュ/デス・メタル一派、コルボン・スラッシャーズ・ユニオンをNEKROMANTHEONと共に代表する存在だったOBLITERATIONの4thアルバムです。母国ノルウェーのIndie Recordingsから2018年に発表された作品ですが、このたびDark DescentからUS盤もリリースされました。アナログ盤は限定グリーン・ビニールでの入荷です。

今やノルウェーのみならず北欧スラッシュ・メタルを代表するまでの存在となったNEKROMANTHEONメンバーが在籍するバンドで、以前はサウンドにもNEKROMANTHEONとの共通性が随所にうかがえました。大傑作3rdアルバム Black Death Horizonはザックリ言いますとNEKROMANTHEONがデス・メタル寄りになったような感じで、POSSESSEDとAUTOPSYの理想的&奇跡的融合のような凄い作品でした。本作も基本的にはその延長線上ですが、前作でも時折感じられた邪悪テクニカル・リフのVOIVOD的プログレ感とのリンクがより深化したような作風で、黒いグルーミー・テイストもAUTOPSYからINCANTATIONのような質感に近くなっています。しかし、2000年代のINCANTATIONウォーシップ・リチュアル・デス・メタルのような音圧で包み込む手法ではなく、オールドスクール・デス・メタル・プライドを強く感じさせるところが相変わらず激渋です。POSSESSEDミーツAUTOPSYから、DEGIAL, TRIBULATION, NECROVATIONといった2000年代スウェディッシュ・デス・メタル実力派のBlood Harvest eraの初期作品を思い起こさせます。ノルウェーですけどね。とにかく北欧デス・メタル・ファンは間違いなく今回も必聴&death!!!



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・UNDERGANG - Levende forradnelse ... Live i USA DIGIPACK CD 税込1,836円 (Dark Descent)

現行low-endデス・メタル・バンド最高峰の一つ、デンマークのUNDERGANGが2017年に行ったUSツアーの際の7月27日ポートランドでのライブ11曲を収録した、彼らの初のライブ・アルバム・デジパックCD。スタジオ・レコーディング並みの最高級音質と、ライブならではのアグレッション、さらにはこのバンド最大の魅力であるウルトラlowデス・メタル・サウンドが完璧に一体となった、初めてこのバンドを聴く人に真っ先にオススメできるような素晴らしすぎるライブ・アルバムdeathhhggghhh!!!


1. Når bømene dør
2. Sygelige nydelser II
3. Døden læger alle sår
4. Englemagersken
5. Efter obduktionen
6. Sygelige nydelser I
7. Klynget op i en galge af egne indvolde
8. Kogt i blod
9. Kronisk betændelse i tarmene
10. The Chasm
11. Forkullede rester


とにかく音質が素晴らしいので、悪い先輩のANATOMIAの影響を強めて作品ごとにWORMRIDDEN寄りのゴアリーな下劣さを増してきた彼らのスタイルが、しっかりした基礎の上に成り立っているのがこのライブ盤で誰もが理解できるはずです。個人的には「遅いグラインド」と言うか、「速くないグラインド・ステンチ・デス」な雰囲気を強く感じまして、PROPHECY OF DOOMがもし完璧に完成されたらこんな感じでなっていたのでは?なんて思いながら今日1日中、10回以上はリピートして聴きまくっております。東京のATFあたりが好きなクラスティーズにも聴いてほしいな~。オススメdeath!!



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・SULPHUROUS - Dolorous Death Knell CD 税込1,836円 (Dark Descent)

CDも入荷しました!!

HYPERDONTIAのデンマーク構成員のうち、David Mikkelsen氏(UNDERGANG, WORMRIDDEN, Extreme Rotten Records, etc)を除いた2人がやっているコペンハーゲンのバンドによる1stアルバム。中心メンバーでギター/ベース/Voを兼任するMathias Friborg氏はBlood HarvestからリリースのあるTAPHOSやパンク・バンドのNIGHT FEVERでも活動し、ドラムは2008年の始動以降流動的だったようですが、現在はPHRENELITHでも活動中のPaweł Tunkiewicz氏が担当。初期はPHRENELITHのベースで古くはDISCLOSE / G.A.T.E.S Splitの10"バージョンも出してた元Plague Bearer RecordsのJakob氏も参加していたようです。これまでデモ数種とEPを7"で1枚発表していて、本作が1stフルレングス・アルバムになります。

北欧だとフィンランドに多いグルーミーでスロウ・パートの比重が大きいタイプのデス・メタルですが、UNDERGANGの出現以降、このテはデンマークも優良バンドが出てくるようになりました。MORBID ANGEL型のテクニカル・リフで構成して、CONVULSE, FUNEBRE, DEPRAVITYなんかのフィンランド・デス・メタル系倦怠感で表現したようなスタイルは、INCANTATIONフォロワーなどが好きな人以外のオールドスクール・デス・メタル好きにもオススメできるタイプです。HYPERDONTIAよりもPHRENELITHが好み、っていうような人は間違いなく必聴death!!



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・MALTHUSIAN - Across Deaths LP WHITE SPLATTER VINYL 税込2,592円 / DIGIPACK CD 税込1,836円 (Dark Descent)

MOURNING BELOVETH, ABADDON INCARNATE, ALTAR OF PLAGUESなどのメンバーから成るアイルランド・ダブリン出身ブラック・デス・メタル・バンドの1stフル・アルバム。ノーマークでしたが、過去にリリースしているデモとEPはリチュアル・デス・メタル・マニアには高く評価され既に注目を集めていたようで、実際先に入荷したCDバージョンを聴いた時は、自分も久しぶりに壮絶アグレッシブなリチュアル・デス・メタル・アルバムを聴いたような気がしましたのでアナログ盤を楽しみにしていました。ゲートフォルド・スリーブで、12"サイズのブックレットも付いた、なかなか豪華な仕様です。今回は限定ホワイト・スプラッター・ビニールで入荷しました。

フューネラル・ドゥーム・メタル・マニアに人気の実力派 MOURNING BELOVETHメンバーも居ますので、エピックなリチュアル・サウンドを想像してましたが、これが無慈悲なまでに激烈で度肝を抜かされます。オカルティックなプリミティブさは希薄で、北米バンドの冷たい邪悪さにも通じるけど、終始圧倒されるのはサイコパスなまでのアバンギャルド感。まるで、IMPETUOUS RITUALとSTALAGGHの融合のようにも聴こえてきます。これは早くから目をつけていたマニア達も大満足なアルバムに仕上がったのではないでしょうか。GRAVE UPHEAVALやMITOCHONDRIONなどのファン大注目株death!!



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・VIRCOLAC - Masque LP SMOKE VINYL 税込2,592円 / CD 税込1,836円 (Dark Descent)

2013年結成、アイルランド・ダブリン出身のブラック・デス・メタル・バンドの1stフルレングス・アルバム。ドイツSepulchral Voiceからの4曲入りCDが以前入荷していたバンドです。アナログ盤は限定スモーク・カラーで入荷しました。

退廃的アヴァンギャルド感が特徴のサウンドで、前作EPではリチュアル・デス・ムーブメントから引きずられたようなアンビエンタルなぼやけた音像がブラック・メタル的にも聴こえ(実際、ブラック・メタリックな掻きむしりリフなどもあった)オカルティックなプリミティブさも感じさせました。本作1stフル・アルバムではまず音質が素晴らしく向上しているので、ブラック・メタルの悲哀と融合した耽美なNEGATIVE PANEフォロワー系サイケ感に近づくと思いきや、実態はけっこうオールドスクール・デス・メタルのアヴァンギャルド感に近く、ノルウェーCADAVERやドイツATROCITYのような異端プログレッシブ・デス・メタルとの共通性も感じさせます。そこに、Metal Of Deathバンドのスウェディッシュ・バンドにも通じる凶暴性もプラスして、安易にサイケデリック・デス/ブラック・メタル・ムーブメントの妖艶さをフォローするのを見切ってこの方向性にフォーカスしたのは、英断と言って称えるべきでしょう。Sepulchral Voice関連ブラック/デス・メタル・ファンは今回も絶対必聴。間違いなく前作を上回る傑作death!!



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・HORRISONOUS - A Culinary Cacophony CD 税込1,728円 (Memento Mori)

BACKYARD MORTUARY, THE SLOW DEATH, NAZXUL, TEMPLE NIGHTSIDE, etcといった、当店でもよく目に/耳にしてきたバンドのメンバーがそろったOZデス・メタル・バンドの1stフル・レングス・アルバム。この、未来のカルト・レア盤化有望な素晴らしいジャケ・アートに惹かれて入れてみたのですが、内容の方は参加メンバーの経歴から期待した通りのグレートなクォリティーのサウンドです。

フューネラリー・ドゥーミーなテイストも強いデス・メタルで、ファストなパートはオールドスクール・デス・メタルらしいリフからブラック・メタリックなコールド・フレーズまで飛び出します。TEMPLE NIGHTSIDEのリチュアル・デス・ブラックな要素も、THE SLOW DEATHのようなフューネラル・ドゥームなエピックも取り入れつつ、ASPHYXのドゥーム・テイストのようなオールドスクール・デス・メタル作品に見事に仕上げています。このクサレ・カルトな雰囲気満点のジャケ・アートと、エピック・グロウルなサウンドのギャップが最高death!!



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・VILE APPARITION - Depravity Ordained CD 税込1,728円 (Memento Mori)

Unspeakable Axeからのリリースが入荷していたスラッシュ・デス・メタル SEWERCIDEのメンバー2人が2017年に結成したオーストラリア・メルボルン出身デス・メタル・バンドの1stアルバム 。CDはスペイン Memento Mori、アナログ盤がスウェーデン Blood Harvestからのリリースなので、チャンスがあればアナログ盤もいずれ入荷させてみたいと思います。

ファットなブルータル・サウンドのズグズクlowリフ徘徊型テクニカル・リフが特徴のデス・メタルで、US東海岸やフロリダ・デス・メタルのファンにオススメのタイプです。突進すると言うよりも、神経質にうごめく偏屈ツイステッドなデス・メタルは、BROKEN HOPE, CANNIBAL CORPSE, SUFFOCATION, RIPPING CORPSE, etcのミックスのような感じだけど、このバンドの特徴としては、小手先テクニカルじゃないrawパワフルなドラミングと、エピックなギター・ソロも時折フィーチャーしてくるところで、これが非常に良い効果を生んでいます。ここ10年ほどのオールドスクール・デス・メタルのトレンドは、AUTOPSY → INCANTATION → NOCTURNUSというような流れに個人的には見えていたけど、なんか最近はまたlowな、しかもこういうNYデス・メタル的なダイナミズムのスタイルが増えてきてるような気がします。気のせいかな?オールドスクール・デス・メタル・ファンはぜひチェックしておいてください!!



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・MORTAL WOUND - Forms of Unreasoning Fear LP BONE WHITE VINYL 税込2,592円 (Me Saco Un Ojo)

2018年結成LAデス・メタル・バンドの5曲入り1stデモをMe Saco Un Ojoが限定500枚でヴィニール化。カセットが好評につきレコードも出たわけだけど、このアナログ盤もカラービニールはもとよりレギュラー・ブラック・ビニールも既に完売していて、また新たな注目バンドの登場として話題となっています。レギュラー・ブラック・ビニールと限定ボーン・ホワイト・ビニールの両バージョン入荷しています。

LAデス・メタルながら、サウンドはNYデス・メタルに近いブルタリティーが特徴で、IMMOLATIONとCANNIBAL CORPSEのミックスのようなスタイルです。テクニカルなリフ・ワークでも、このバンドは不思議と神経質さが漂ってないのも特徴かと思います。メンバーの経歴は不明だけど、そこそこいい歳のオッさん揃いのようにも見えて、90年代っぽく撮った写真も悪い雰囲気でかっこいい。アナログ盤好きなデス・メタラーはこの機会にぜひどうぞ!!



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・IMPRECATION - Damnatio Ad Bestias CD 税込1,836円 (Dark Descent)

1993年にスペイン名門 Drowned prod.から7"を発表し、1995年にはDrowned Productions改めRepulse Records(現Xtreem Music)からコンピレーション・アルバムもリリースされ、90'sデス・メタル・マニアにもよく知られているUSテキサスのサタニック・デス・メタル重鎮 IMPRECATIONの2ndフルレングス・アルバムCD。復活後の彼らをサポートし続けてきたDark Descentからのリリースで、LPとCDはジャケ・アートが異なります。

これぞアメリカン・サタニック・デス!なスタイルでカルトな人気を誇るバンドですが、復活して2013年に発表した1stアルバムは、多彩なアプローチで構成された作品でした。今回もその路線に変更はなく、MORBID ANGELやDEICIDEタイプのテクニカル・リフによる突進力を軸に、IMMOLATIONやSUFFOCATIONなどのNYデス・メタルに匹敵するダイナミズム、GOREAPHOBIAやINCANTATIONなどのペンシルバニア・デス・メタル的冒涜性、SADISTIC INTENTが継承するPOSSESSEDルーツのオールドスクール邪悪リフなどもミックスし、引きずりまわすリフはCIANIDEなどのHELLHAMMER~CELTIC FROSTなスロウ・デス・バンドも彷彿させます。アメリカン邪悪デス・メタル信者はWorship or Dieなデス・メタル・アルバムdeath!!



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・ENCOFFINATION - Necros Obscuritas CD 税込1,728円 (Selfmadegod)

2010年に発表した1stアルバム Ritual Ascension Beyond Fleshで表現した究極の遅さが話題を呼び、ドゥーム・ファンの間でもカルトな存在となったUSデス・メタル ENCOFFINATIONの、アナログ盤でリリースされていた作品から抜粋して収録した12曲入りCD。1stアルバム以降は遅さの記録更新のようなことはせずに、abySickでリチュアルなブラック・デス・ドゥームの深化を追求していますので、GRAVE UPHEAVALに代表される現代のリチュアルslowestドゥーム・ファンから、dISEMBOWELMENTなどのファンにまでオススメのコンピレーションCDデス!!


Track 1 : "Ritual Ascension Beyond Flesh" LP
Tracks 2~3 : "Seventh Temple of Laodicean Scripture" 7"
Track 4 : "Split with Grave Upheaval" LP
Track 5 : "O' Hell, Shine in Thy Whited Sepulchres" LP
Tracks 6~10 : "Elegant Funerals for the Unknown Dead" MLP
Track 11 : "Amen" MLP (live in Houston, Texas, October 9th, 2010)
Track 12 : live in Brooklyn, New York, April 4th, 2015



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・ZEALOTRY - At The Nexus Of All Stillborn Worlds CD 税込1,836円 (Dark Descent)

USボストン出身デス・メタル・バンドの2018年末に発表された3rdアルバムCD。今回はDark Descentのサブ・レーベルであるUnspeakable Axeからなので発表後すぐに気づくことが出来ましたが、アンダーグラウンド・デス・メタル・シーンに一躍その名をとどろかせた名作1stアルバム The Charnel Expanseの後に、チェコのレーベルから2ndアルバムを発表していたことを今初めて知りました。。。現行デス・メタル・テクニカル/プログレッシブ部門では間違いなく上位に入賞する重要バンドですので、未聴だった方はぜひともチェックお願いします。

1stアルバムのジャケ・アートを、DEMILICH, DEMIGOD, DEPRAVITY, etc初期フィンランド・デス・メタル名作の多くを手掛けてきたTurkka G. Rantanen氏が担当していたこともあり、テクニカル・デス・メタルの中でもフィンランド・バンドのようなサイコ系lowなタイプの印象を受けますが、本作ではこのバンドの初期からの特徴だったジャジーなインプロ感覚を攻撃的に昇華し、そしてメロディック・ギター・ソロも以前にも増して強烈にアピールしていて、もはやMEKONG DELTAのデス・メタル版のような壮絶さとなっています。ドラミングはインプロビゼーション・バトルのように畳みかけつつ2ビートのパートも多く、このテのプログレッシブ・デス・メタルとしてはズバ抜けたスピード感で終始圧倒的に迫ります。GORGUTS, TIMEGHOUL, THE CHASM, ATHEIST, 4th以降DEATH, etcのミックス、といったところでしょうか?とにかく凄い!!今回も完全にオススメdeath!!



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・HORRENDOUS - The Chills CD 税込1,836円 (Dark Descent)

CD再プレスされました!!

2009年の結成以降、アンダーグラウンド・シーンで絶賛された1stデモを皮切りに各種アルバムが大ヒットして、世界中のオールドスクール・デス・メタラーを熱狂させてきたHORRENDOUSの2012年発表1stアルバムです。デモ入荷時はグダグダ説明せずに、とにかく黙って聴いてほしい、とゴリ押しして売り切りましたが、この作品もまたそうしてやりたいくらいに完璧なデス・メタルで、コレはもー本当に凄い!!!ルックスが冴えないローカル・バンドのような素朴さですが、サウンドはとても1stアルバムとは思えない完成度で、コレでルックスがせめて並みのレベルだったら、デスメタル・スターダム一直線間違いナシのバンドでしょう!!なんて言って当時解説してましたら、遂にSeason Of Mistが獲得しましたね。

徐々にプログレッシブな要素を強めていきましたが、この当時はオールドスクール以外の何物でもないピュア・デス・メタルで、スウェディッシュ・デス風味のタッチと叙情を基礎にしながら、スラッシュ土台初期アメリカン・デス・メタルのようなキラー・リフも交えて突き進みます。手数で自己アピールするタイプではなく、シンプルながらパワフルなドラミングがボトムを強力に支えて、その土台の上にドラマチックな展開の曲調が見事に決まっています。クラシカルな旋律と泣きのソロも聴かせるギターは実に表情豊かで、起伏に富んだ楽曲を非常にドラマチックに彩っています。ENTOMBEDのあまりスポットが当てられないメロディック・ギター・ソロや、UTUMNO, FURBOWLなどの叙情的且つアグレッシブなスウェディッシュ・デス・メタルが好きなら迷いは無用です。絶対に聴いてください。今聴いても、2012年のベスト・デス・メタル作品だったと当時言い切ったのは間違ってなかったと思っています!!!

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