RECORD BOY

Death Masters!!


*火曜日の夜に完了するつもりが、某商品の対応ですっかり時間をとられてしまい、相当遅れてしまいました。TRAGEDY新作CDとBUTCHER新作CDは明日にはアップできれば、と思っています。



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・V.A. - Asakusa Deathfest 2018 CD 税込1,080円 (Obliteration)

Obliteration Records主催による恒例のインターナショナル・デス・メタル・フェスティバル Asakusa Deathfestの2018年版サンプラーCDが、ステッカー付で一般流通開始。今年の目玉のCONVULSE, これまで日本では非常に知名度が低かったけど今回フェスで一番の話題をさらったDRAWN AND QARTERED, 期待のフィンランド若手 GALVANIZERなどの海外勢と、INTESTINE BAALISM, NECROPHILE, ABIGAIL, UNHOLY GRAVE, GATE, 死んだ細胞の塊といった日本勢が同時に聴けるのは嬉しく、そしてとても楽しめる内容となっています!!

1. CONVULSE - Incantation Of Restoration 03:46
2. MEAT SPREADER - Uterine Derangment 01:36
3. UNHOLY GRAVE - Human Mummification 01:16
4. DRAWN AND QUARTERED - Mutilated Offerings 03:28
5. INTESTINE BAALISM - A Curse of Baal 03:26
6. ABIGAIL - No Pain! No Limit! 03:01
7. KUTABARE - Cannibalistic Hobo 03:52
8. INHUMATE - The Traveller 02:08
9. GUTTED - False Hapiness 04:17
10. PETRIFICATION - Summon Horrendous Destruction 03:01
11. NECROPHILE - Forgotten Worship 03:29
12. BULLETBELT - Cloak the Night 04:55
13. DISKORD - Entropic Death 03:31
14. TEETHGRINDER - The Pain Exceeds The Fear 03:44
15. GALVANIZER - Enjoyment of Annihilation 02:30
16. DEAD ROOT - Dolphin Stabber 03:12
17. CRASH SYNDROM - Glands [Tonsils Necklace Version] 00:49
18. THE MEN'S TOILET - Hallucinatory Necroses of Psychotropic Lucidity 03:29
19. GATE - Megumarenai Yumi 00:36
20. GORE INFAMOUS - Bacterium Cerebrum Imfectus 03:45
21. SHINDA SAIBO NO KATAMARI - Futanari (live at GIGS,Tsurumi 2018) 03:30



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・ANTHROPOMANCY - Demo MCMXCIII LP BROWN VINYL / BLACK VINYL 各税込2,592円 (Rotting Misery)

オブスキュア・デス・メタル発掘花盛りの昨今、練習テープのようなものもリハーサル・デモとしてでっち上げ、「知られざるバンド発掘!」なんてリリースはちょっとね、、、と、EL ZINEでのフィンランド・デス・メタル座談会で話題になりましたが、確かに「こりゃ埋もれて当然だろ、、、」という無理矢理発掘音源も中にはあります。しかし、現代まで全く正当に評価されていないこんな凄い音源も事実まだ発掘されるのですから、やはり90年代デス・メタル・ムーブメント掘削作業を留めるわけにはいきません。イングランド・ウェスト・ヨークシャーで1980年代末期~1990年代に存在したANTHROPOMANCYなるバンドが唯一残した1993年4曲入りデモのオフィシャル・ヴィニール化初再発で、ブラック/ブラウン/オレンジの各ltd.100枚ワックス3種でプレスされた限定300枚リリース。今回はブラウンとブラックが入荷しています。

インナーには当時ファンジンで掲載されたインタビューも載ってて、当時は意識して地元シーンとの交流に積極的ではなかったバンドのようです。影響されたバンドとして、BATHORY, DARKTHRONE, BURZUM, EMPEROR, etcとともに、SISTERS OF MERCY, FIELDS OF NEPHILIM, DEAD CAN DANCEといった非メタルのダーク・ミュージックも上げていますが、それらニューウェイブ系ダークネスの影響の方を強調したインタビュー回答になっているのもポイントです。実際、BATHORY, DARKTHRONE, BURZUM, EMPERORなんかの北欧ブラック・メタルとの共通性はほとんど感じられず、サウンドはもうズバリ完全なるUKゴシック・ドゥーム・デス・メタルの王道ど真ん中で、このインタビュー読む限り、MY DYING BRIDE, ANATHEMA, PARADISE LOSTの3バンドの名は禁句にしていたのでは?と思えるくらい、あの時代のUK特有のゴシック・ドゥーム・デス・サウンド全開!!けっこう疾走感のあるデス・メタル・パートもあるので、PARADISE LOSTの1stがもっとアグレッシブになったような感じですが、スロウ・ドゥーム・パートの叙情性とのミックスも完璧。とにかく、UKゴシック・ドゥーム・デス・メタル・ファン悶絶号泣の極上発掘デス!!

ちなみに当時このデモからの曲を、Total "Holocaust" Comp. Volume IIIというインターナショナル・コンピレーション・カセットに提供した記録もあるのですが、そこには日本からINTESTINE BAALISMとWORMも参加してたようなので、そのオムニバス・カセットをもし持ってる人がいましたら、今すぐチェックしてみましょう。そしてこのデモ・アルバムも買いましょう!!



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・SVARTSYN - Aandens Melankoli LP 税込2,592円 (Gnarled)

1990年代ノルウェーで人知れず存在したブラック・ドゥーム・メタル・バンドの1996年発表4曲入りMLP、2015年再発盤です。オリジナル盤は恐らく自主レーベルのような、他のリリースも存在しない名もなきレーベルからアナログ盤のみで発売され、しかし90'sドゥーム/フューネラル・ドゥーム・メタル・マニアには高く評価される、リアル・オブスキュア・カルトなブラック・ドゥーム・メタル・クラシックです。

とにかく全編暗く悲しいスロウネスに支配された音楽ですが、曲調はワンパターンでなく、フューネラル・ドゥーム・ブラック・メタルとして非常に質の高い作品です。SKEPTICISMやTHERGOTHONなどの北欧フューネラル・ドゥーム聖地フィンランドのレジェンド・バンドにも全く引けと取ってないと思いますし、MY DYING BRIDEやKATATONIAなども彷彿させるゴス風味の必殺叙情旋律で大いに泣きくれさせてくれますが、そこにブラック・メタル・スタイルの凶悪Vo.が乗って、個性的なスタイルを築いています。B面の曲なんて、ちょっとアンビエント具合がESOTERIC的な耽美でもあります。全然知らなかったけど、フューネラル・ドゥーム・メタル・ファンには間違い無しグレートです!!



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・AUTUMN TEARS - Convalescence : A Retrospective DIGIPACK CD 税込1,944円 (Dark Symphonies)

2017年復活作 The Origin Of Sleep CDは1枚しか売れてませんが、そのお客様一人だけのためにではなく、Dark Symphonies / The Cryptのために性懲りもなく入れてしまいました。1995年~2007年にかけて活動したUSマサチューセッツの女性Vo.ネオクラシカル/ゴシック・ダークウェーブ・バンドで、作詞/作曲/アレンジ/鍵盤を担当する中心人物は、Dark Symphonies / The Cryptを長年運営するTed Tringo氏。そもそもDark Symphoniesは、この自身のバンドの1995年1st CDをリリースするために始まったレーベルだったようです。今回入荷したのは、未発表含むベスト・トラック集コンピレーション・アルバム。


Tracks 1-3 from "Love Poem for Dying Children... Act I" (1996年)
Tracks 4-5 from "Love Poem for Dying Children... Act II: The Garden of Crystalline Dreams" (1997年)
Track 6 : from "Love Poem for Dying Children... Act I: Reprise MCMXCVIII" (1998年)
Track 7 : from "Absolution" (1999年)
Tracks 8-9 : from "Love Poem for Dying Children... Act III: Winter and the Broken Angel" (2000年)
Tracks 10-11 : from "Eclipse" (2004年)
Tracks 12-13 : from "The Hallowing" (2007年)
Tracks 14-16 : 未発表


ヘヴィメタルではありませんし、ロックでもありませんが、「ヘヴィメタルのルーツはロックンロールではなくクラシック」とする説もありますから、クラシックの専門的なことはわからなくても楽しめるネオクラシカル・ミュージックです。バッキングはピアノ/チェロ/フルートで、ただし歌がしっかり主役になってますので、そこが古典的なクラシックと違い、あたまに"ネオ"が付く所以なのかと思います。この繊細で美しいとしか言いようのない音楽を全て取りまとめているのが、Ted Tringoさんだなんて。。。凄い。。。と、The Origin Of Sleep CD入荷の時に思わず感動して解説しても1人のお客さんしか買ってないのが現状ですから、これはもうTed Tringo氏と付き合いのある他店さんなど業界人が買うように!!



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・ABSU - Barathrum : V.I.T.R.I.O.L. LP RED VINYL / CLEAR SMOKE VINYL 各税込3,240円 (The Crypt)

アメリカン・ブラック・メタル・レジェンド ABSUを生涯フルリスペクトして各種リイシューをライフワークとするThe Crypt / Dark Symphoniesオーナーが、1993年発表1stアルバムのアナログ盤を25周年記念盤として再発。Osmose盤激渋メンバー写真ジャケをジャケにして、ゲートフォルド・スリーブとなっています。限定500枚で、そのうちのltd.150枚レッド・ビニールとltd.100枚クリア・スモーク・ビニールが入荷しています。

デスラッシュだったDOLMEN ~ デス・メタル色を強めたAZAGTHOTHへと深化して、より北欧ブラック・メタルの美学に肉迫したABSUの金字塔的名作です。キーボードや女性コーラスでミステリアスな要素を強めながらも、リフや複雑な展開はまだかなりデス・メタル・テイストが強く、スウェーデンのDARKIFIEDやなどのようなオカルト・ミステリアスな北欧デス・メタルに近い世界観です。現在も活動を続けるUSブラック・メタルの大御所ですが、Dark Symphoniesが再発している各種初期作品は、アーリー・デス・メタル・ファンのツボも突きまくる、オカルト・カルト・デス・メタル全開デス!!



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・EXCRUCIATING TERROR - Legacy Of Terror Sessions DIGIPACK CD 税込2,160円 (Mierdas prod.)

日本ではパワーバイオレンス・ファンに知名度が高いUSカリフォルニア・グラインドコア重鎮 EXCRUCIATING TERRORの、1stデモと1st 7"音源をカップリングしたメキシコ盤CD。トリプル・フォールドのデジパックCDがスリップケースに収納されていて、ロゴ・ステッカーも封入されています。


Tracks 1-8 : Vision of Terror DEMO (1991年)
Tracks 9-12 : Legacy of Hate EP. (1991年)


FEAR FACTORYのDino Cazares氏も最初期に在籍したバンドで、LAのグラインドコア/デス・メタル・シーンの中でも、TERRORIZERやNAUSEAが開拓したスタイルを正統的に継承する代表的なバンドではないかと思います。Vision of Terrorデモは音質も粗くて、TERRORIZERやNAUSEAというよりもEXTREME NOISE TERRORの初期みたいな猪突猛進型ドタバタ・ロウ・クラスト・デスコア・グラインディングで、これはかっこいい!!1991年当時、ENTのお墨付きだったボストンのDISRUPTはEPを連発し始めた頃ですが、これはDISRUPTよりも全然かっこいい。ま、EXCRUCIATING TERRORはクラストじゃなくてグラインド・デス・メタルですけど。1st 7"はENTみたいなクラスト・スラッシュ感は後退して、よりデス・メタル・グラインドとしてカルトなかっこよさが増しています。TERRORIZERとNAUSEAが好きならば、デス・メタル・ファンもグラインドコア・ファンも必聴の重要バンドです!!



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・SICKNESS (Florida, US) - Plague : Ornaments of Mutilation and More CD 税込1,836円 (Vic)

MALEVOLENT CREATIONやフロリダGRUESOMEのメンバーなどが在籍して1990年代に活動したUSフロリダ・デス・メタルの1995年発表1stアルバムが、デモ音源なども追加したディスコグラフィーCDとしてVic Recordsから再発。ブックレットには当時の写真やインタビューも掲載しています。


Tracks 1-8 : Ornaments of Mutilation ALBUM (1995年)
Tracks 9-13 : Promo (1997年)
Tracks 14-19 : 1997年セッション
Tracks 20-22 : Torture of Excistence DEMO (1994年)


ブルデス・テイストもありつつ、CANNIBAL CORPSEやSUFFOCATIONなどのNYデス系ダイナミズムはなく、BENEDICTIONのようなUKデス・メタルっぽい鈍くさいパートもあったりと、Ornaments of Mutilationアルバムはジャケット通りマイナー臭の強いアメリカン・デス・メタル作品です。しかし、CDの半分以上を占めるボーナス・トラックはいずれもなかなか聴き応えのある内容で、アルバム発表以降の1997年音源はブラスト・ビート炸裂しまくりのアメリカン・デス・メタルらしいブルタリティーが爆発し、そして1994年デモも、Ornaments of Mutilationアルバムでは鈍くさかったグラインディング・パートがロウで、MONSTROSITYタイプのアメリカン・ブルータル・デス・メタル・ファンにオススメです!!



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・MISERY (Australia) - Revel In Blasphemy LP RED+AQUA MARBLE VINYL / CLEAR VINYL 各税込3,240円 (The Crypt)

アナログ盤もリリース!!

1stアルバム An Necessary Evilの再発盤も好評だったオーストラリアのデス・メタル・バンド MISERYの1997年発表2ndアルバムが、The Crypt / Dark Symphoniesから再発。オリジナル・フォーマットはCDのみだったので、今回が初ヴィニール化となります。限定500枚リリースで、そのうちのltd.175枚レッド+アクア・マーブル・ビニールとltd.150枚クリア・ビニールが入荷しています。

1stアルバムの起伏に富んだゴリゴリのデス・メタル・サウンドは、どっちかと言うとブルデス・ファンにも喜ばれそうな、CANNIBAL CORPSEタイプのファットなブルタリティーの印象が個人的には強かったバンドなので、この2ndのジャケ&タイトル、そしてジャリジャリしたロウ・ノイジー・サウンドにちょっと驚きました。そしてカッコいい!!オーストラリアのバンドが、冒涜スタイルで発揮するバツグンのセンスは、やはり見事としか言いようがありません。実際、この作品も、OZベスチャル・デス・メタルのルーツの一つとして捉えられて高く評価されることもあるようです。NYデス・メタルにも通じる1stアルバムの感触とは打って変わって非常に野蛮性が強く、しかしプリミティブとは違い、むしろテクニカルで、楽曲構成もデス・メタルの整合感を失っていないので、INCANTATIONなどのUS東海岸デス・メタルと、ABOMINATORやIGNIVOMOUSなどのOZベスチャル・デスとのミックス、さらにはブラスト・パートの爽快感はKRISIUNのようでもあります。オススメdeath!!



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・EUTHANASIA (Italy) - Hideous Memories CD 税込1,944円 (Dark Blasphemies)

1990年結成イタリアン・デス・メタル・バンドのディスコグラフィーがDark Blasphemiesから限定500枚でリリース。1993年にNuclear Blastからリリースされたインターナショナル・コンピレーション・オムニバス・アルバム "Grindcore" CDに参加していたバンドでしたが、活動時にデモ以外の公式作品は残さず解散。シンガーは後にELECTROCUTIONに加入しました。


Tracks 01-07 : "Wormeaten" Demo (1992年)
Tracks 08-09 : "Chopped By Sin" Demo (1992年)
Tracks 10-13 : "Corpses Promo" Demo (1993年)
Tracks 14-17 : "Cassette EP" Demo (1994年)


どの音源もなかなかしっかりとしたクォリティーのデス・メタルで、NAPALM DEATHとCANNIBAL CORPSEに影響されてたそうですが、ホントその通りのサウンドです。NAPALM DEATHほどつんのめりグラインディングでなく、CANNIBAL CORPSEほどブルデス・ファットな大味さもなく、それ故にアングラで終わったんでしょうが、オールドスクール・デス・メタル・ファンにはむしろ絶妙なB級感でかっこいいです。DEATHやCARCASSなどには及ばない、ほどよくクラシカルなギターソロも申し分ありません。もし当時CD出てたら、たぶんすっごくレアになってたでしょう。マニアは是非コレクションに加えてほしいナイス・オブスキュア・デス・リイシューです!!



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・GUTWRENCH - The Art of Mutilation CD 税込1,836円 (Vic)

1990年代前半にデモを2種残したのみで消滅したオランダのデス・メタル・バンドのディスコグラフィーCD。2種デモ+オムニバス提供曲&アウトテイクの、恐らくコンプリートな音源集であろう全15曲入りです。


Tracks 01-05 : "Wither Without You" Demo (1993年)
Track 06 : "Antichrist Superstar" Compilation (1994年)
Tracks 07-12 : "Beneath Skin" Demo (1994年)
Tracks 13-15 : Outtakes from "Beneath Skin" Demo (1994年)


1990年代~2000年代にかけてデス/ドゥーム系を中心に母国のエクストリーム・メタル・バンド作品をワールドワイドにディストリビュートして、ダッチ・デス・メタル・シーンの底上げに大きな役割を担ったDispleased Recordsが、リリース活動もまだ本格的じゃなかった最初期にこのバンドの1stデモを流通していたそうで、 彼らが参加した唯一のオムニバス Antichrist Superstar CDもDispleasedからのリリースでした。PENTACLEメンバーも在籍していて、サウンドはダッチ・デスらしい重厚さを感じさせるASPHYX型の爆裂感と、BOLT THROWERにTROUBLEっぽいサバス・ストーナー感もあるフレーズをミックスしたような、ちょっとUKデス・メタルみたいなセンスのスロウネスなどもあり、最終的に非常にダッチ・デス・メタルらしい魅力のあるサウンドにまとまっています。オランダ・デス・メタルのファンはいっといて間違いないでしょう!!


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