RECORD BOY

POISON IDEA Japan Tour 2019

poisonideajapantour2019.jpg



https://www.fuudobrain.com/poisonidea/

7th(Thu) Nov 2019 at. YOKOHAMA FAD
W/ SYSTEMATIC DEATH , PILE DRIVER , 鉄アレイ
OPEN 18:00 START 18:30
TICKET : ADV. ?4,000+D
YOKOHAMA FAD : 045-663-3842
http://www.fad-music.com

8th(fri) Nov 2019 at. OSAKA SOCORE FACTORY
W/ SxOxB , MIDNIGHT RESURRECTOR
DJ : SHIGA-CHANG
OPEN 19:00 START 19:30
TICKET : ADV. ?4,000+D
SOCORE FACTORY : 06-6567-9852
https://socorefactory.com

9th(sat) Nov 2019 at. NAGOYA RED DRAGON
W/ ROCKY & THE SWEDEN , 九狼吽(CLOWN) , VANISHING
OPEN 18:00 START 18:30
TICKET : ADV. ?4,000+D
RED DRAGON : 052-261-5007
https://052red-dragon.com

10th(sun) Nov 2019 at. TOKYO ANTIKNOCK
W/ ROCKY & THE SWEDEN , CRUDE , KRIEGSHOG
OPEN 17:30 START 18:00
TICKET : ADV. ?4,000+D
ANTIKNOCK : 03-3350-5670
https://www.antiknock.net


前売りチケットの売れ行きも絶好調だそうですが、当店にも前売りお問い合わせが結構ありますので、その辺の確認の意味も含めまして、この場でもプロモーション致します。まさかのPOISON IDEA farewell tour in Japan 2019!!

こういう商売してますと、「日本でツアーしたい!」と「日本でライセンス・リリースしてほしい!」なんていうメールが来るのは日常茶飯事ですから、Jerry A.氏から「最期に日本ツアーやりたい」と相談されても全く驚かなかったし、そもそもホントに最期なの?と半信半疑だったわけですが、大好きなアーティストですから無礼のないようにチラッと話聞いてみると、具体的にスケジュールまで提案して、これは思い付きでメールしてきたような感じでもなさそう。しかしその提案が超タイトな2019年決行!!いや~、まず無理でしょう。もちろん自分だってまた観たいですし、POISON IDEAと親交のあるバンドやレーベルは日本にはたくさんいらっしゃいますから、誰に相談しようかと結構悩んでたんです。しかし、POISON IDEAを良く知れば知る人ほど、話を聞くまでもなく、限りなく実現不可能に近いということを理解しているはずです。2004年の初来日時にも彼ら(というかJerry A.氏)は伝説を残していきましたし、EL ZINE vol.22で自分もJerry A.氏にインタビューしたとき、「これはいよいよ遂にEL ZINE巻頭数ページに穴を空けそうだ、、、」と覚悟を決めたくらいヒヤヒヤしました。ということで、まーPIは相変わらず無理なこと言ってるんですよー、なんて話をFuudobrain / ROCKY & THE SWEDENのTakeshi氏にボヤいてましたら、「、、、、、ちょどROCKY & THE SWEDENのレコ発で押さえてる日が11月にあるから、そこにねじ込めるかJerryにメールして聞いてみよっか?」と!!!ダメ元ですぐさまJerry A.氏にメールするも、案の定こういう時に全くレス無し。。。さすがにワタクシも「このチャンス逃したら2019年は絶対無理だよ。ライブは2019年で全部フィニッシュするんでしょ?2020年は無いんでしょ??」としきりにメールしてようやくJerry A.氏から返信もらい、Takeshi Sweden氏にバトンを渡し(と言うとかっこいいが丸投げです、すみません)まぁその後ももちろんアレコレ色々あったようですが、ここまでこぎつけた、という苦労話なんです。つまり、終活という言い方は良くないかもですが、本当にPOISON IDEAのライブ・パフォーマンス終活の年が、今年2019年だということなのです。

前売りチケットは、FUÜDOBRAIN様WEBでの購入特典で限定バッジ付き。 各会場でも前売りも販売開始しています。 e+販売開始は8月30日(金)10:00から。当店では販売していませんが、皆様、何卒宜しくお願いします!!!

宗 AND THE NOWHERE GYPSYS - Ripper CD


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・宗 AND THE NOWHERE GYPSYS - Ripper CD 税込1,080円 (MCR)

ex. THE CONTINENTAL KIDS, ex. GENOAシンガーのアキラ氏が、近年やってたバンド THEE CONTINENTAL KIDSから一時離脱していた際、ピンチヒッターとして参加したex. PAINTBOXのムネ氏在籍時に録音した3曲が、宗 AND THE NOWHERE GYPSYS名義でMCRからリリース。思えばアキラ氏も最初期PAINTBOXのシンガーの1人でもありましたから、(ゴッドファーザーズの方がシンガーの時もあった)ムネ氏は運命的にもこれ以上ない強力な助っ人シンガーと言えます。そしてここでもムネ氏は、あの力強いダーティーボイスのコブシを存分に炸裂させています!!


THEE CONTINENTAL KIDSと元PAINTBOXの宗による『宗 AND THE NOWHERE GYPSYS』!! 3曲入りCDをMCRよりリリース!!
THEE CONTINENTAL KIDSのボーカル、アキラの休養中に古くから親睦のある宗(元PAINTBOX)がバンドをサポートした期間に制作した2曲と、宗とSHIT二人で録音した1曲の計3曲。

1. RIPPER
 これぞ宗。という世界観を彷彿とさせるストレートで骨太なパンクロックナンバー。「淀んだ闇を裂き心よ狂い咲け!」

2. REBORN
 疾走感溢れる曲調に再び生まれ変わる決意を込め、メロディックではあるが随所にちりばめられた箇所からは本家THE CONTINENTAL KIDSを匂わせるナンバー。

3. NO MORE TROUBLE
 本家THE CONTINENTAL KIDSの楽曲TROUBLEでは「give me trouble」と歌っているのに対してトラブルはこれ以上御免だ。というアンサーソング的なアプローチでカントリーブルース調に仕上げたシンプルなナンバー。

当初THEE CONTINENTAL KIDS名義でリリースする予定でしたがバンドの中心であるアキラ休養中に制作した楽曲の為、今回はグループ名義を宗AND THE NOWHERE GYPSYSとしてのリリースとなりました。(インフォメーションより)


AMBUSH - Progression Of Evil-Discography 12'-18' CD


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・AMBUSH - Progression Of Evil-Discography 12'-18' CD 税込1,620円 (Why)

ex. ASPECTS OF WARメンバーらによるUSボストン・クラストコア・パンク AMBUSHの2019年ジャパン・ツアーに合わせてリリースされたディスコグラフィーCD!!DISCLOSEやGLOOMなどのジャパニーズ・クラストからの影響大のノイジー・クラッシャー・クラスティーズ!!


DISCLOSEをはじめGLOOM、FRIGORA、COLLAPSE SOCIETY、DEFECTOR、DECEIVING SOCIETY、CONTRAST ATTITUDE、D-CLONE、FRAMTID、ZYANOSE、FEROCIOUS X等日本のCRASHER NOISE CRUSTの多大なる影響のもと、それを更に敢えてNOISE NOT MUSIC = 反音楽的なベクトルに照準を定めて過激化させた無慈悲ともいえる硬質で破壊的なサウンドは時にメタリックに、時に原始的に、そしてトータル的にドス黒い音塊となって突進し一切を木端微塵に粉砕する全27曲!これぞまさに邪悪の進化形 = PROGRESSION OF EVIL!!! (JACKY CRUST WAR)

■2010年頃に突如シーンに登場しこのDISCLOSE影響下のアグレッシヴなサウンドと凄まじいライヴ・パフォーマンスで人々の度肝を抜き2015年には来日ツアーを大成功させたU.S.ボストンCRASHER D-BEAT NOISE RAW PUNKグループ、ASPECTS OF WAR!そのASPECTS OF WARのヴォーカリストのDevinとTrevor兄弟がCRASHER NOISE CRUSTの可能性を更に追及すべくASPECTS OF WARと並行して始動させていた実験ユニットがこのAMBUSH!Devinがベース、Trevorがギター、そしてギタリスト兼ヴォーカリストのAdamとドラマーKiel、この4人組グループは片面LP"Deafening Violence"をリリース後、更に活動を本格化、2018年にはかねてから親交の深かった三重のCONTRAST ATTITUDEをDistort Really RecordsのSKELLと共に招き合同U.S.west coastツアーを敢行、そして2019年秋には逆にCONTRAST ATTITUDEに招かれ待望のジャパン・ツアーが実現!

■その迫るジャパン・ツアーにあわせAMBUSHのディスコグラフィーCDがCONTRAST ATTITUDE/GORIの自主レーベルWHY RECORDSよりリリース!

■収録内容は2013年"3 Track Demo"、2014年"4 Track Flexi"、2018年"Deafening Violence"片面LP、2018年 NYC Saint Vitusでのライヴ!

--- AMBUSH(from USA/NH) with CONTRAST ATTITUDE ---
「RELENTLESS ASSAULT Japan Tour 2019」

10/12(土) 四日市 VORTEX
10/13(日) 東京 新宿 LOFT/ACB/NINE SPICES kappunk fest
10/14(月/祝) 水戸 90EAST
10/15(火) 横浜 EL PUENTE
10/16(水) 東京 新大久保 EARTHDOM
10/18(金) 名古屋 RED DRAGON
10/19(土) 大阪 難波 BEARS
10/20(日) 伊勢 都天眞堂

***14,15,16日はCONTRAST ATTITUDEの出演はありません。
(インフォメーションより)



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4-7-10, Koenji Minami
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