RECORD BOY

Metal Deadness!!






・NECROPHILE - Awakening Those Oppressed LP CLEAR VINYL 税込2,916円 / BLACK VINYL 税込2,592円 (Me Saco Un Ojo)

MESSIAH DEATH, TRANSGRESSOR, そしてMESSIAH DEATHメンバーが発刊していた伝説のファンジン Deathrash Mayhem ZINEなどとともに東京にデス・メタル・シーンを築いたバンド NECROPHILEの1stアルバムがアナログ盤でようやく入荷!!結成から30年を経て遂に制作された超待望フルレングス作品です。

結成当初から交流の深かったUSのデス・メタル・バンドに触発されたような、神経質且つ奇怪なリフ・ワークが特徴のデス・メタルですが、このアルバムでは偏屈なフレーズや展開よりもオールドスクール・プライドを感じさせる疾走感も痛快です。ラストは初期の代表的名曲 Night of the Gloomy Narcistでフィニッシュ!!







・SULPHUROUS - Dolorous Death Knell LP 税込2,916円 (Night Shuloud)

HYPERDONTIAのデンマーク構成員のうち、David Mikkelsen氏(UNDERGANG, WORMRIDDEN, Extreme Rotten Records, etc)を除いた2人がやっているコペンハーゲンのバンドによる1stアルバム。中心メンバーでギター/ベース/Voを兼任するMathias Friborg氏はBlood HarvestからリリースのあるTAPHOSやパンク・バンドのNIGHT FEVERでも活動し、ドラムは2008年の始動以降流動的だったようですが、現在はPHRENELITHでも活動中のPaweł Tunkiewicz氏が担当。初期はPHRENELITHのベースで古くはDISCLOSE / G.A.T.E.S Splitの10"バージョンも出してた元Plague Bearer RecordsのJakob氏も参加していたようです。これまでデモ数種とEPを7"で1枚発表していて、本作が1stフルレングス・アルバムになります。

北欧だとフィンランドに多いグルーミーでスロウ・パートの比重が大きいタイプのデス・メタルですが、UNDERGANGの出現以降、このテはデンマークも優良バンドが出てくるようになりました。MORBID ANGEL型のテクニカル・リフで構成して、CONVULSE, FUNEBRE, DEPRAVITYなんかのフィンランド・デス・メタル系倦怠感で表現したようなスタイルは、INCANTATIONフォロワーなどが好きな人以外のオールドスクール・デス・メタル好きにもオススメできるタイプです。HYPERDONTIAよりもPHRENELITHが好み、っていうような人は間違いなく必聴death!!







・ENGULFED - Engulfed in Obscurity LP 税込2,592円 (Blood Harvest)

デビューEPが目の覚めるような素晴らしい傑作で、当店でも密かに好評だったENGULFEDの2017年発表1stフル・レングス・アルバムLP。前作アナログ盤はMe Saco Un Ojoからでしたが、今回はBlood Harvestからのリリースです。

BURIAL INVOCATIONのドラムと初期のギタリストが在籍していて、そのギタリストは現在HYPERDONTIAにも参加している人物です。BURIAL INVOCATIONが一時解散状態だった2012年にEPを発表して一気に頭角を表してきたわけですが、所謂INCANTATIONスタイルのバンドの中ではリチュアルなデス・アンビエント傾向とは一貫して真逆のスタイルを貫いていて、もはやそのような区分けはすべきではないくらい、本作でもキラー・オールドスクール・デス・メタル・リフ&フレーズの応酬です。と言いますか、HYPERDONTIAの核を成してるのがこのターキー・デス・メタル・チームであることが完全に証明されるのではないでしょうか。ニュージャージーやペンシルバニアなどのUSデス・メタル、INCANTATION影響下デスの宝庫でもある現行フィンランド・デス・メタル、ギリシャの老舗Nuclear Winter Recs aka Martyrdoom prod.などのファンは絶対に聴くべきBURIAL INVOCATIONと並ぶ中東デス・メタル最高峰death!!







・CORPSESSED - Impetus of Death LP BROWN VINYL / GOLD VINYL 各税込2,916円 (Me Saco Un Ojo)

LIE IN RUINS, PROFETUS, WORMPHLEGM, etcのメンバーから成るフィンランド・デス・メタル CORPSESSEDの2018年発表2ndフル・アルバムが、Me Saco Un Ojoからアナログ盤もリリース。VANHELGDのギター&VoのMattias Frisk氏によるアートも素晴らしい仕上がりです。

INCANTATIONフォロワー最盛期の頃はよりアンビエンタルな音圧派が主流で、リズムも埋もれるくらいに真っ黒な音塊のバンドが多かったですが、近年はそういうスタイルも減ってきて、どちらかと言うとそういったタイプに近かったこのCORPSESSEDの新作もリズムがクッキリしてオールドスクール・デス・メタルの輪郭がより際立っています。そこにメロディックなフレーズやエピックなパートも絶妙に織り交ぜ、ペンシルバニアやUS東海岸デス・メタル・バンド群にはない叙情性も武器として、INCANTATION影響下スタイルの多いフィンランド・デス・メタルの中でも高いクォリティーの作品となっています。







・FACELESS BURIAL - Multiversal Abattoir LP ORANGE VINYL 税込2,808円 / BLACK VINYL 税込2,484 (Me Saco Un Ojo)

今、勢いづいてきている要注目デス・メタル・バンドの一つと言えるオーストラリア・メルボルン出身のFACELESS BURALの5曲入り最新MLPがMe Saco Un Ojoからリリース。日本のパワーバイオレンス・ファンにもおなじみのIron Lung Recordsから1st LPを発表していたバンドで、本作MLPが予想を超える反響を呼び、このオレンジ・ビニールは即完売となりました。ちなみに前作1stアルバムと本作ミニアルバムは、ともにCDバージョンをBlood Harvestがリリースしていて、そちらも手配済みですので、CDお待ちの方はもうしばらくご辛抱ください。

サウンドはオールドスクール且つ現代的でもあるブルタリティーで、ROTTREVOREのツイステッド・グルーヴにDEMILICHのグルーミー・シックネスもミックスして、INCANTATION影響下のフィンランド・バンドのようなズブズブ感もあります。DEMILICHほど病的ではないけど、けっこうとっつきにくいのは確かで、この方法論で人気に火が付き始めている現状はちょっと興味深くもありますが、DEMILICHやROTTREVOREなどのオリジナル屈折デス・メタルを現行デス・メタルのフィルターにかけると、こういうことなのかも知れません。実際自分ももう10回以上リピートしましたが、最初「ふ~ん」程度だったのが、聴いているうちにドンドンはまってきました。間違いなく今注目に値する有望株death!!







・SHAMBLES - Primitive Death Trance DIGIPACK CD 税込1,728円 (Blood Harvest)

日本のマニアにもおなじみのアジアを代表するデス・メタル・バンドの一つ、タイ・バンコクを拠点に活動するSHAMBLESの、Blood Harvestに移籍して2017年に発表した最新作デジパックCD。全4曲で25分強という収録時間からもうかがえる、よりグルーミーに深化したlowデス・メタルの力作に仕上がっています。

2016年にはAsakusa Death Festに参加し、昨年2018年は日本ツアーも慣行。そのツアーをサポートしたANATOMIAと共鳴するのも実に納得の暗黒デス・メタル・ワールドが今回も渦巻いています。ANATOMIA, WORMRIDDEN, s-lownessを深めてきている近年のUNDERGANGなどが、ゴア・シックネスの替わりにVASAELETHやGRAVE MIASMAなどのような
INCANNATION影響下デス・メタルのオカルティックなテイストに寄ったような雰囲気でもあります。このテのスタイルとして間違いなく世界基準に達している、タイトルに恥じないグレートlowデス・メタル!!







・NOOSE ROT - The Creeping Unknown MLP 税込2,484円 (Me Saco Un Ojo)

GATECREEPERやSKELETONWITCHのメンバーなどが在籍するUSデス・メタル・バンドの4曲入りデビューEP。先にカセットで発表したものをMe Saco Un Ojoがヴィニール化したもにで、限定カラー盤の類いは存在しません。

スロウ・ドゥーミーなテイストの強いサウンドで、INCANTATIONやAUTOPSYといったアメリカン・デス・メタルの狂気ではなく、非常にシンプルでハードコア感もあるサウンドです。ほのかにエピックなムードも漂うのがポイント。DISMAやBOLT THROWER影響下クラスト・デス・メタル・ファンにもオススメできそうな新鋭death!!







・VOID TERROR - Soul Harvest 7" 税込972円 (Me Saco Un Ojo)

昨年リリースされたUSケンタッキー出身新人デス・メタル・バンドの2曲入りデビュー・デモ・テープをMe Saco Un Ojoが7"化して再発!限定カラー盤の類いは存在しません。

INCANNATION, FUNEBRARUM, DISMA, etcのUS東海岸デス・メタルからの強い影響を感じさせるスタイルで、王道パターンのデス・メタル・リフ&フレーズをヘヴィ・ディストーション・サウンドで叩き出す様は、根強い人気を誇るINCANNATIONフォロワー・デス・メタルのファンならば要注目です。難解さはないし、KRYPTSのようにドゥーム感を強調してないので、この重音圧が大丈夫ならば純粋にアグレッシブなオールドスクール・デス・メタルを求めている多くの人に受け入れられるのではないかと思います。デンマークのPHRENELITHなどが好きな人はぜひこの機会にチェックを!!







・ERODED (Germany) - Darkness Awaits The Dead CD 税込1,944円 (Dark Blasphemies)

過去にDECREPITAPHやPAGANIZERなどとSplitリリースのある2004年結成ジャーマン・デス・メタルのディスコグラフィーCDが、発掘再発でヒットを飛ばしてきたスペインのDark Blasphemiesからリリース。販売/流通された音源の他に、デモ/未発表セッション/ライブも収録した全17曲入り。


Tracks 1-5 : Beneath the Cross DEMO (2005)
Tracks 6-7 : Chapel of Blood SPLIT EP w/ PAGANIZER (2006)
Track 8 : Blades of Darkness SPLIT EP w/ DECREPITAPH (2010)
Track 9 : Blades of Darkness SESSION (2010)
Track 10 : DEMO
Tracks 11-12 : Stronghold of the Desecrator SPLIT EP / DEPRESSION (2013)
Tracks 13-14 : Stronghold of the Desecrator SESSION (2013)
Track 15 : Live (2017)


前半のデモを聴く限りでは、鳴かず飛ばずで終わりそうな特筆すべき点もないデス・メタルですが、PAGANIZERとのSplit EPから一気にクォリティーが上がり、スウェディッシュ系オールドスクール・デス・メタル・ファンならば必聴級の内容です。NIHILIST ~ ENTOMBEDに代表されるハードコア土台の疾走感とSLAYER起源のテクニカル・リフはデス・メタルのワンパターン美学を完璧に踏襲して、メロデス手前の北欧デス・メタル風ドラマチック・フレーズもお見事。バンドはどうやらほぼ活動停止状態のようですが、このまま人知れず埋もれれば数年後はカルトなデス・メタルとして評価されてしまいそうなタイプです。







・SERPENTRANCE - The Besieged Sanctum CD 税込1,728円 (Blood Harvest)

NWNからもリリースのあるブラック・メタルのPSEUDOGODや、Deathrash Armageddonからのカセットでデビューしてその後はOsmoseと契約し順調に活動を続けるSICKRITESのメンバーなどが在籍するロシアのブラック・デス・メタル・バンド。2015年にカナダのVault of Dried Bonesからカセットで発表した4曲入りデビュー作を、2017年にBlood HarvestがCDで再発したものです。

オリジナル・リリースがVault of Dried Bonesという点で気になった方も喜んでもらえるような、かなり邪悪性の強いブラック・デス・メタルで、これはなかなかインパクト強くかっこいいです。ブラック・メタル/デス・メタル/ドゥーム・メタルの一番黒い要素を抽出したようなサウンドで、曲によってはドゥーム色もかなり濃いです。INCANTATIONフォロワーのリズムが埋もれたようなヤツと違い、どこか呪術的な生々しさもあるドラムと、ロシアンらしい圧倒的な冷酷さの非人間性のミスマッチは、ドゥーム・パートだけ聴くとCORRUPTEDのファンなんかもグッとくるのではないでしょうか?オランダやベルギーのサイコパス・ブラック・メタル・ファンにもオススメ。Vault of Dried Bonesリリースのベスチャル・デス・ブラック・ファンも必聴。ジャケ・アートも素晴らしい。まだやってるのかな?大当たりデス!!



intemperator–grievousmalignritualism2

・INTEMPERATOR - Grievous Malign Ritualism TAPE 税込864円

過去作全てがキョーレツなポンコチック・ブラックメタル・サウンドだったスペインのINTEMPERATORのライブ・アルバム・カセット!!!666!!!このバンドのライブ音源がカセットでリリースされるなんて相当なモンを覚悟してしまいますが、これがちょっと予想外の出来です。

VENOM, BATHORY, CELTIC FROSTなどのプレ・ブラックなスラッシュ・メタルを、BEHERIT系統のベスチャル/ウォー・ブラック的な暗黒雑音塊と、南米ウルトラ・メタルの原始人衝動、さらにジャパニーズ・メタルコアのバイオレンスで叩きだしたようなバンドですが、このライブは思ったよりちゃんとしていて、パンキーなプリミティブ・ブラック・メタルのマニアには普通にオススメしたくなります。UKロウ・スラッシュ・メタル・カルト、 VIRUSの名曲 Pray for Warカバーの選曲もグレート。プリミティブ・ブラック・メタル・ファン必聴!!

Japanese!!






・MOENOS - Call From The Grave II TAPE DIE HARD 税込1,296円 / REGULAR 税込864円 (Me Saco Un Ojo)

UKバージョンやっと到着しました!!

SEX MESSIAHのギタリスト Moenos氏によるノイズ・プロジェクトの3曲入り2ndデモ・テープ。先に自主リリースされたバージョンは完売しましたので、逃してた方はこの機会にぜひどうぞ。ポストカードとバッチも封入したダイハード・バージョンも入荷しました。

前作1stデモでのハーシュなブラック・ノイズとは趣の違う、リチュアルなアンビエント・ノイズで今回はスタートして、前作よりもさらに海外ブラック・メタルとパワーエレクトロニクスのクロスオーバーに近い雰囲気を感じます。後半は攻撃性の高いノイズも飛び出して、不気味さと爆発する狂気の2面性を表現していますが、北欧パワーエレクトロニクスなどよりも、どこかアナログさを感じるノイズなような気がしますが、間違ってますでしょうか?いずれにしろ、死に憑りつかれた雑音であることに間違いありません!!







・MOENOS / SATANISMO CALIBRO 9 - Split TAPE 税込1,080円 (Advaita)

SEX MESSIAHの中心メンバーであるギタリスト Moenos氏によるノイズ・プロジェクトの新作はイタリアのSATANISMO CALIBRO 9とのSplitプロコピー・カセット。ひたすらストイックに音楽と精神の狂気を追求するMoenosサイドはもちろん、対するSATANISMO CALIBRO 9も見事に張り合ったサタニック・ノイズで地獄に落としてくれます!!


Moenosは日本のBLACK METALバンドSEX MESSIAHのリーダーによるサタニックドローンノイズプロジェクト。

古来より、神のために捧げられた教会音楽で本来聴こえるはずのない高音が降ってくる現象が認識されていた。人々はそれを「天使の声」と呼んだ。すなわち倍音である。
では、シンセサイザーとは何か。音楽的なテクニックなど要らない。波形の変調でしかない。複数のオシレーターによるDoom/Drone Noiseが誘導する倍音の快感とうなりの不快感…物理と神秘は繋がって終わらない悪夢へ誘ってくれる。

後半にはMoenosが率いるBLACK METALバンドSEX MESSIAHの1stアルバムEastern Cult Of Sodomy収録のI.A.Oのプロトタイプが演奏されているが、人間の意図を超えたもう1つの重要な要素…ハウリングが音の波に絡みつくように完璧な形で収められている。これは儀式により召喚されし悪魔の叫び、冥界からのGIFTなのだ!
タブーを侵し、対極にある物理と神秘を合一させる。錬金術のように!
2017年9月6日に難波べアーズで行われた17分の真っ黒なRitual。


SATANISMO CALIBRO 9は2005年よりDoktor Peryのソロプロジェクトとしてスタートし、翌年には様々な人物が出入りする不定形なクリエイト集団となる。
イタリアの老舗ノイズレーベルOld Europa Cafeからアルバム発表し、近年は自身のレーベルSoundScape 713からも数々の作品を発表している。

今作は自作機材などの99%アナログ機材を使って録音され、フィルター処理された凄まじい音圧の低音と、ひび割れた高音が嵐のようにあれ狂う荒涼としたポストアポカリプティックな音の世界観に、この世の地獄を目撃した人間の叫びのようなボーカルと不気味なほど淡々とした語りがテープに刻み込まれ、それらの音との絡み合いは、何処までもつづく骸骨と化した死体の山をただ一人で歩いて行く姿で終焉を迎える。

(インフォメーションより)








・FAST - Issue #14 BOOK 税込600円 (Fast For Speed Freaks)

パワー・バイオレンス/グラインド/クラスト/メタル・コア/ビート・ダウン/スラッシュなどをメインに取り上げて紹介する日本の老舗ファンジン FAST FOR SPEED FREAKS改めFASTの第14号。今回は日本のニュースクール/NYHCスタイル/パワーバイオレンス系バンドをメインにして、COFFINSなどデス・メタル関連の記事もある興味深い内容となっています!!


COVER:SENTA(NUMB) / BACK COVER:START FROM END

■SENTA(NUMB):巻頭intervew
※Tシャツコレクション等について語ってくれています

■MCD(KRUELTY):intervew

■COFFINS EUROPE TOUR 2018 report(by ATAKE)

■90's DEATH METAL FREAKS(by GOD168/LOYAL TO THE GRAVE)

■RECENTLY HARDEST(by MCD/KRUELTY)

■現行POWER VIOLENCE(by AKAISHI/TOOSMELL RECORDS)

■シリーズ企画:人生を変えた9枚
 ・UCHINO(COFFINS)
 ・OKB(FIGHT IT OUT)
 ・MCD(KRUELTY)
 ・OKAY(LOW VISION/HI LIBERATE)
 ・HAYATO(MEANING/NO EXCUSE)
 ・SATOU(NERVOUS LIGHT OF SUNDAY)
 ・TAKASHI(OTUS)
 ・MITCH SxE

■HARDCORE REVIEW

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