RECORD BOY

Metal Deadness!!


* 定休日ですが、デスメタル系商品も少し到着してましたのでカートアップしました!


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・NEOCAESAR - 11:11 CD 税込1,620円 (Xtreem Music)

ダッチ・デス・メタル代表格の一つ、SINISTERの初期メンバー4人が結集したバンドのデビュー・アルバムが、スペインの老舗レーベル Xtreem Musicからリリース。昨年2017年に発表されながらも、Xtreemも流通にムラがあるせいか、まだ日本ではさほど話題となっていないようですが、海外ではSINISTERファンはもちろん、オールドスクール・デス・メタラーに既に熱狂的に迎えられているようです。


Vocals: Mike van Mastrigt (Houwitser, Ex-Sinister)
Guitars: Bart van Wallenberg (Ex-Sinister, Ex-Bleeding Gods)
Bass: Michel Alderliefsten (Houwitser, Ex-Sinister, Ex-Khaoz)
Drums: Eric de Windt (Temple, Ex-Sinister, Ex-Severe Torture)


初代Vo.のMike van Mastrigt氏を筆頭に、いずれも90年代SINISTERを支えたメンツですので、これで期待しないSINISTERファンはいないでしょう。サウンドもまさに90's era SINISTERがよみがえったようなスタイルで、テクニカルなデスラッシュを土台にした切れ味あるリフを、CANNIBAL CORPSEと並んでブルータル・デス・メタル方面にも影響を与えたであろうSINISETRのファットでシュレッドなタッチで炸裂させています。初期SINISTERのサタニックなブルタリティーをちょっと薄めて、オールドスクール・テクニカルなテイストを強めたような感じもあるので、MORBID ANGEL, IMMOLATION, SUFFOCATION, etcのファンにもオススメ。とは言っても、やっぱり何度聴いても超SINISTERです!!



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・STORMVOLD - Third Bestial Mutilation CD 税込1,620円 (Xtreem Music)

スペインで2012年に結成されたブラック・デス・メタル・バンドのデモ音源をまとめたコンピレーションCDです。スペインと言えばこの男、御大Dave Rotten氏のXtreem Musicからのリリースです。


"Third Bestial Demolition" (Demo 2014) [Tracks 1-4].
"Second Guanche Massacre" (Demo 2013) [Tracks 5-6].
"First Tibicena Brutality" (Demo 2012) [Tracks 7-8].


もう、バンド名で「ん!?」となり、そしてこのジャケで「やっぱりそうか!?」となった人は私だけじゃないでしょう。このバンド、他にもデス/ブラック・メタル・バンドをやっているミュージシャンによる、恐らく世界で唯一のMOLESTEDウォーシップ・デス・メタルなんです!!!個性を捨てて崇拝するバンドのクローンに徹する方法論は、ヘヴィメタルやパンクの世界には昔から存在しますが、まさかMOLESTEDを目指したバンドが居たなんて驚きですし、ワクワクしてしまいます。ノルウェーのMOLESTEDは、INCANTATIONの圧倒的に荘厳な黒さに、北欧ならではのフォークロアな黄昏が漂ってるようなスタイルが最高に渋いわけですが、陽気でのんびり屋のスペイン人によるこのSTORMVOLDはがさすがにあそこまでの冷たさに達してないけど、実際なかなか良くできていると思います。スウェディッシュやフィニッシュとも違う、ブラッケンド風味もある独特の暗黒冷徹リフによるブラスティング・デス・メタルは、あまりそういう聴き方はオススメしたくないんですが、MOLESTEDを知らない人でもカッコいいと思えるでしょう。いやはや、アッパレdeath!!



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・GRAVESITE - Neverending Trail of Skulls CD 税込1,620円 (Xtreem Music)

Dark DescentやBlood Harvestから作品を発表して、当店でオールドスクール・デス・メタルをチェックしてるお客さんにはそこそこ名は浸透していたUNDEAD CREEPのメンバー3人と、CHILDREN OF TECHNOLOGYとSplitも出してたCANCER SPREADINGメンバーが在籍するイタリアのデス・メタル・バンドです。UNDEAD CREEPは2014年に解散していて、その後すぐにこのバンドが始動したようです。スペインのデス・メタル生き字引 Dave Rotten氏のXtreem Musicからリリースの2017年発表2ndアルバム。

個人的にはMIASMALの二番煎じみたいな印象どまりだったUNDEAD CREEPには全くのめり込めなかったせいもあって、このバンドも2015年の1stアルバムのinfo見てもスルーしてしまいましたが、けっこう評判も良さそうなので今回新作の2ndから入れてみました。そしてこれがハッキリ言ってUNDEAD CREEPより全然良い!!SLAYERやPOSSESSED起源のようなスラッシーなリフと疾走感でダークに深化したNIHILIST, GRAVE, DEATH, etcのような曲調に、AUTOPSYのグルームネスなパートやフレーズも導入したような感じで、スラッシュやらせてもけっこうソコソコいけるであろう小気味良いリフワークのギター・プレイと、疾走感もちょっとAUTOPSYっぽい重さのあるリズム・セクションのコンビネーションも痛快です。メンバーのルックスもかなりパンキーで個性的。Unspeakable Axeリリースをチェックしてるようなオールドスクール・デス・メタル・ファンには確実にオススメです!!



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・TEMISTO - S/T CD 税込1,728円 (Pulverised)

MORBUS CHRONのVo.だったRobert Andersson氏や、正統派スウェディッシュ・メタルのLETHAL STEELメンバーなどによるスウェディッシュ・デス・メタルの2016年発表1stアルバムCD、遅ればせながら入荷致しました。後期MORBUS CHRONを発端にしてTRIBULATIONが更に深化を極めたような近年の北欧プログレッシブ・デス・メタルや、WATAINを総帥とするMetal Of Death連などを堪能してる方には絶対オススメの強力デビュー・アルバムです。

いきなり乱暴な例えをしてしまいますが、DEGIALとNEGATIVE PLANEをミックスしたらこうなるのでは?と言った感じで、文句なしにカッコいいです。デス・メタルの古典的フレーズやリフで組み立てながらプログレッシブな曲展開で、DEGIALが爆発させていたDimension Hatross以降のVOIVODのようなメカニカル・フレーズが爆裂したかと思えば、NEGATIVE PLANEやTRIBULATIONなどの妖艶な哀愁を醸し出すサイケデリックなムーディー・パートへと突入したりと、ドス黒く目まぐるしいのに各要素の表現力がしっかりしてるので、聴いてて煙に巻かれたようなモヤモヤ感は一切ありません。その分、集中力を持続させて聴いてしまいますから、最後まで聴き終わった時の疲労感はありますが、音圧でねじ伏せられる近年のリチュアルなタイプとは全く異質です。プログレッシブ・デス・メタル・ファン必聴!!



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・UNDER THE CHURCH - Supernatural Punishment LP BLUE VINYL 税込2,592円 (Pulverised)

限定100枚ブルービニールでアナログ盤入荷!

スウェディッシュ・デス・メタル・シーン黎明期の80年代後期に結成され、活動時には単独作品は残さなかったものの、Dead加入時MAYHEMが残した唯一のスタジオ音源が提供されたアルバムとしても有名な1991年発表デス・メタルcomp.アルバム Projections of a Stained Mind (ANTI-CIMEXやPUKEなどもリリースしていたCBRからのリリース)などへの参加で、初期スウェディッシュ・デス・メタル・ファンには伝説的な存在のバンド NIRVANA 2002のリズム隊が在籍するUNDER THE CHURCHの2017年発表2ndフル・アルバム。今回もシンガポールのPulverised Recordsからのリリースです。

中心メンバーは元NIRVANA 2002リズム隊の2人ですが、他メンバーも改めて調べてみると、これはもう旧友が集合したと言うよりもスウェディッシュ・デス・メタル生き証人結集のような豪華なラインナップであることに気づきます。Vo.のErik Sahlstrom氏はCRUCIFYRE, GENERAL SURGERYでex.MAZE OF TORMENT, ギターはMERCILESSのErik Wallin氏と最初期MERCILESSのMarcus Klack氏という伝説バンドのメンバーばかり。

NIRVANA 2002は、Vo.がENTOMBEDに一時参加したバンドとしても有名ですが、Left Hand Pathと全く同じギター/機材/セッティングでレコーディングしたという逸話もあるオムニバス提供曲は、まさしくENTOMBEDの兄弟的な激渋極上スウェディッシュ・デス・メタルでした。今回もDISMEMBERやENTOMBEDなどの王道の初期型スウェデスを基礎にしながら、グルーヴを強調したり、スウェディッシュ・ハードコア風だったり、スロウ・ドゥーミーだったりと、散漫になることなく曲調にバラエティーを持たせたアルバム構成になってますが、どのアプローチでも非常にキャッチーな感覚があるのはUNDER THE CHURCHの特徴であり魅力かと思います。初期MIASMALやBASTARD PRIESTなどのD-Beatデス・メタル・ファンが大興奮するようなオープニング・ナンバーなんか、ちょっとNO SECURITYみたいでもあります。スウェディッシュ・デス・メタル・ファン大満足の必聴作death!!



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・DESECRESY - The Mortal Horizon CD 税込1,620円 (Xtreem Music)

フィンランド・カルト・デス・メタル SLUGATHORの元メンバーが2009年に結成したデス・メタル・バンドの、2017年発表最新アルバムです。全く知りませんでしたが、SLUGATHOR同様に地下シーンのファンには評価が高いバンドのようで、この作品は5thアルバムになります。スペインXtreem Musicからのリリース。

そしてこれがもう、フィニッシュ・デス・メタルの病的なダークネスに魅了されているマニアは、今からでも全種そろえた方がいいカルトlowデス・メタル・サウンド全開デス。ドゥーミーでありながらドゥーム・メタルの方法論ではなく、しかしひたすら低く黒いスタイルで、ズバリ言いまして、ETERNAL DARKNESSファン悶絶級のダルダル・デス・メタル!!ダルダルとは、身体がダルいのダルさと、ダウンチューニングで弦がダルダルの、そのどっちの感触でもあります。相手の目を見て会話できない、常に斜め下にうつむいた北欧デス・メタル・ミュージシャンの姿が思い浮かぶようなサウンドで、速いパートも全く速さは感じられません。ENCOFFINATIONなどのファンにもオススメできますが、やはり北欧デス・メタルの伝統が下地にあるので、オールドスクール・デス・メタルの異端バンド好きに堪能してもらいたいです。ABHORRENCEやRIPPIKOULU, そしてANATOMIAファンにもオススメdeath!!

Kyushu Punx!!


*毎週水曜は当店の定休日ですので、受注対応は明日木曜日以降となります。

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・CUT - Bootleg CD 税込2,484円 (Kings World)

国内外にファンが多く存在する日本の九州パンクロックの中でも、さらに一部のマニアには熱烈に支持されるCUTの1999年に自主リリースされたカセット音源がKings WorldからCD化!!

SWANKYSのWatch氏、ROBOTSのPACKMAN氏とSPACE INVADERSを結成した故Comic氏が、SPACE INVADERS解散後の1995~1996年にかけてほぼ一人でレコーディングし、他メンバーにCUTの音楽性を伝えるべく制作されたという、まさにComic氏=CUTのコンセプトが凝縮された貴重な音源。"Cut Style" VHSで使われた曲や、Debut 7"デモ音源、SWANKYSのカバーも収録した全13曲!!



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・PEOPLE - Fairly Tale CD 税込2,484円 (Kings World)

久しぶりのリリースとなった2017年シングル Perv Recreationも好評だった九州大分拠点パンク・バンド PEOPLEの1stアルバムが、Kings Worldから遂に初CD化再発!!広島県尾道市で活動してた2009年に、バンド自身の自主レーベル Feminist RecordsからカセットとCDRで当初発表し、その後リップオフのウワサも耐えなかった流通最悪アメリカン・レーベル Damaging Noise Recordsからヴィニール化されるも、長らく入手不可能な状態が続いていましたので、これは嬉しいCDバージョンです。

九州パンクを血統的にも正統的に継承したノイズ・パンクで、脱力グダグダ系ノイズコアでは決してない、オリジナル・パンクのルーツをしっかり踏まえた曲調と演奏なので、リスナーを不快にさせるような公害系ノイズ・パンクとは違って、オブスキュア・カルト・パンク・マニアからジャパニーズ・パンク好きにまで、広くオススメできる好内容です。UK82HCパンクのオブスキュア・バンド風の曲調、スティーブ・ジョーンズ・スタイルのリフ、後期SWANKYS系キャッチー・ナンバーまで、このテのバンドに抱くイメージよりも、パンク・ロックに対する真剣な愛情が感じられるであろう傑作です!!

Mass DIS and DIStraction!!


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・ABSOLUT / SVAVELDIOXID - Split LP 税込2,484円 (Phobia)

カナダ・モントリオールのご存知ABSOLUTと、スウェーデン・ストックホルムのSVAVELDIOXIDによるD-BeatハードコアSplit LP!!ABSOLUTリリースだと今も当店にお問い合わせしてくれるお客さんが少なからずいらっしゃいますが、毎度お待たせしてしまい申し訳ありません。今回はヨーロッパ盤での入荷。裏ジャケのアートを日本のパンクスにもお馴染みのex. PISSCHRIST / 現ENZYMEのYeap氏が担当しています。

言うまでもなくコンセプトはスウェディッシュD-Beatなカップリング・アルバムです。残念ながら活動停止が決まったABSOLUTは会心の爆発っぷりで、メタルコア以前にD-BeatパンクであるABSOLUTとしては、ANTI-CIMEX型野獣D-Beatとメタル・ギターのコンビネーションはここに極まったような感があります。とにかく、過去最狂の荒くれ具合です!!

そしてSVAVELDIOXIDなんですが、ABSOLUT目当てでオーダーしたレコードだったので大してリサーチしてなかったから、ゲートフォルド・ジャケ中のENTOMBED風フォトセッション(どデカイ十字架の前でのアレ)を眺めながら針を落としてノックアウトされていまいました。黒く低く突き進む感触はまるで初期DISFEAR!!リンドベルグが加入してロッキンになる以前の、DISCHARGE, BOMBANFALL, ASOCIAL, SVART PARAD, NIHILIST, などに影響されたような90'sスウェディッシュD-Beatを思い出させる懐かしさで、タイトに引き締めるドラムもカッコいい。と思ったら、ギターはやっぱり2ndの時のDISFEARの人でした。貼り付けた両バンド1曲ずつのサンプルは、レコードで聴く本物の良さが全く伝わってきませんので、絶対にアナログ盤で本物を聴いて下さい。どちらとも文句無しの内容です!!



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・LANGUID - No Solace In The Future's Void A Hellish Oblivion 7" 税込1,296円 (D-Takt & Rapunk)

世界中のダイハードD-Beatパンクスからの期待を一身に集める、近年D-Beat最大の収穫と言っても過言ではない大注目株、カナダのヤング・ハードコア・パンクス LANGUIDの7"EPがD-Takt & Rapunkからリリース!!自主制作でリリースした1st LPがオッサン連中を感激させるほどの純正D-Beat作品として日本のマニアにも絶賛されて、昨年ABSOLUTのVo.が来日した時も、「LANGUIDは本当に最高のD-Beatバンドだよ!」と太鼓判を押していましたので、聴いてみたかったパンク・バンドの一つでした。

サウンドはもうホント余計な解説したくなくなるくらいピュア・ファッキンD-Beatアーマゲドン!!カナディアンD-Beatと言えばDECONTROLがSHITLICKERSスタイルの雪崩式D-Beatで人気を集めましたが、このLANGUIDは正統派UKスタイルで、DISCHARGEとDISASTERにちょっとDOOMのジョンみたいなVo.を乗せた、重量感もあるD-Beatです。D-Beat好きを自負して、現代にこれを未チェックのままではモグリの烙印を押されてしまいますので、ぜひとも聴いて下さい。



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・PRICE OF SILENCE (Sweden) - Architecture of Vice 12" 税込2,160円 (D-Takt & Rapunk)

D-Takt & RapunkからリリースされたスウェディッシュD-Beatパンクの4曲入り12"。このバンドはMEANWHILEメンバーによるプロジェクトで、ギタリストのJocke氏はNO SECURITY, DISCHANGE, そしてレジェンダリー・スウェディッシュ・デス・メタル CHRONIC DECAYだった人です!!

MEANWHILE自体、もともとDISCHANGEが改名したバンド、と認知してるアラフィフ・パンクスが多いかと思いますが、このバンドは名前で察しが付く通り、Pooch在籍時DISCHARGEを狙ったようなスタイルです。スコットランドのTHISCLOSEのようなジョーク風味はなく、ちょっとCRUCIFIXメンバーのPROUDFLESHみたいな感じもあるアダルトなロッキンPooch era Disパンクが渋いです。MEANWHILEと言えば、Calがレコーディング限定でDISCHARGEに復帰して2002年にS/Tアルバムを発表した後、"Ghostface Democracy"という2005年のEPで復活DISCHARGEにすぐさま追従したようなゴリゴリのメタリックD-Beat作品を発表して、川上君が当時、「MEANWHILEの新しいEP、やられたわ~!」と、嬉しそうに嫉妬してたのが思い出されます。

さて、ここからは出どころが当事者に非常に近いながらも、あまり信用の出来る男ではないため、話題にしない方がいいくらいモヤモヤした言い方で申し訳ないのですが、都市伝説的にちょっとだけ書き残しておきたい話があります。その昔、オーストラリアにもPRICE OF SILENCEというハードコア・パンク・バンドが存在したのをご存知でしょうか?実はそのバンドが、あるD-Beatバンドのアルバム制作に大きく関与したと、昔Distortion Recordsオーナーから聞いたことがある、と、Distortion Recordsとマブダチだった某ベスチャル・デス/ブラック・メタル・レーベル・オーナー氏から最近聴きました。検証してもあまりにも現実味のない仮説なので、ガセとして広まると困りますから具体的な名前は出せませんが、ここから先はスウェディッシュD-Beatマニアは妄想して楽しんでください。中途半端な話ですみません。

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