RECORD BOY

Death the Brutal Way!!


* 毎週水曜は定休日ですが、新年早々ダウンして休み過ぎて未アップが溜まってましたので、デス・メタル系商品を先ほどカートアップしました。METALUCIFERの20周年記念ライブ盤LPのご予約カートもアップしましたので、ぜひチェックしてみてください!!



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・ATARAXY - The Festival / The Tomb 7" YELLOW VINYL 税込1,296円 / BLACK VINYL 税込 1,080円 (Me Saco Un Ojo)

2008年結成のスペイン出身デス・メタル・バンド、ATARAXYの2016年発表2曲入り7"です。GRAVEYARDに続く期待の若手スパニッシュ・デス・メタルとされ、発表した2作品はともに関係者には高い評価を得ましたが、折からのオールドスクール・デス・メタル・リバイバル・ムーブメントにはイマイチ乗り切れないで、実力と人気が比例しない不運のバンドのような印象もあります。4年ぶりの作品リリースとなるこのEPの2曲は新録ではなく、前作 Revelations of the Etherealアルバムの制作時に録音されていたもので、アルバム自体の作風とは完璧にマッチしないナンバーだったため外されたようです。つまり、デビュー・ミニ・アルバム Curse of the Requiem Massと、フル・アルバムの Revelations of the Etherealでは、明らかに作風を変えていた狙いが、このEPのリリースで明確になっています。4年前の録音とは言え、しばらく音沙汰が無かったのが不安だったATARAXYファンにとっては非常に興味深い初7"EPでしょうし、また、このEPで初めてATARAXYを聴いて過去作品もトライしたくなる人も居ることでしょう。限定イエロー・ビニールとレギュラー・ブラック・ビニールの2種入荷しています。

ASPHYXウォーシップな重厚且つ金属質の暗黒音壁で迫りくるスタイルで、ダッチ・デスはもちろん、スウェディッシュ・デスっぽさもあるオールドスクール土台の楽曲と暗黒的退廃美のバランスがカッコいいバンドです。フル・アルバムのRevelations of the Etherealでは、よりグルーム感とエピックなムードを強めて、ASPHYXウォーシップをドゥーム・デスの面で強調したような作風でしたが、そのフル・アルバムから外されたこのEPの2曲は、やはりデビュー・ミニ・アルバム Curse of the Requiem Massを彷彿させる爆発力が魅力で、Death the Brutal Wayな初期型ATARAXY節が見事に炸裂しています!!特にサンプル貼ったB面ナンバーは、痛快なまでに初期のATARAXYに回帰しています。と言っても、これもRevelations of the Etherealアルバム制作時の曲なんですが。要するに、的確な自己分析と状況判断ができるほど実力のあるバンドだということです。



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・SHEIDIM - Shrines of the Void LP 税込2,160円 (Me Saco Un Ojo)

Me Saco Un Ojoから1st 7"をリリースしていたスペイン出身ブラック・デス・メタル・バンドの、2016年発表1stアルバム。今回もアナログ盤はMSUOからのリリースで、カラー盤などの限定バージョンは存在しません。

スペインの某バンド・メンバーも在籍、などと言ってデビューEPの時は詳細は公表していませんでしたが、今回はもう写真まで公開していて、MORBID FLESH / GRAVEYARD / ATARAXYなどやってた人がいるとのことです(が、前に聞いてた話と違う気がする・・・)。しかしまぁ、驚くべきはメンバー編成ではなく本作の完成度です。コレは明らかに本気出してきています。EPの時はミステリアスなキャラクター設定に合わせたようなぼやけた感触が、オーストラリアのTEMPLE NIGHTSIDEや、ニュージーランドのVASSAFORなどに通じるところを感じさせましたが、今回はいきなり完全なブラック・メタル・リフ、しかもAnthems to the Welkin at Duskくらいまでたどり着いた頃のEMPERORのような荘厳メロディック・リフで爆発して幕を開け、その後もWATAINやDISSECTIONなどのスウェディッシュ的でもあるメロディック・ブラッケンド・デス・メタルが渦巻きながらも突き刺さる、モノ凄い完成度の1stアルバムになっちゃってます!!本場スウェーデンのデス/ブラック・メタルをこまめに追いかけてたら特に目新しさはない音なのかもですが、TRIBULATIONでもう果てた、とちょっと熱も冷めてきてた人はこれで目が覚めるかも。メンバーのルックスもカッコいいし、言うことなし!!にしても、スパニッシュによるこのテのスタイルで、ここまでの完成度には仕上げるとは、いやー、びっくりしました。



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・ABJVRATION - The Unquenchable Pyre LP 税込1,944円 (Me Saco Un Ojo)

Weird Truthからアルバムを1枚リリースしているFUNERALIUMのメンバーによるフレンチ・ドゥーム・デス・メタルのデビュー作が、Me Saco Un OjoからDark Descentからアナログ盤もリリース。先にDark DescentからのデジパックCDバージョンが入荷していましたが、もともとは2015年にカセットで発表されて好評のうちに完売したものを他フォーマット化したリリースです。このLPはカラー盤などの限定バージョンは存在しないけど、カセットにもCDにも収録されていない未発表曲1曲を追加した全6曲入りとなっています。もちろんbandcampでも聴けない、完全ヴィニール・フォーマット限定exclusiveトラックです。

ドゥーム・メタルに匹敵するダウンチューニングの重く圧し掛かるような感触でオールドスクールなデス・メタルをプレイするタイプには、INCANTATION影響下のバンドを始め、AUTOPSY型やWINTER型など、デス・メタル・シーンでは今や様々なバンドが存在しますが、このバンドはある意味そう言ったバンドとは逆で、感触は昨今のデス・メタル・バンドらしいブルタリティーが渦巻いてますが、いきなり90年代のSouthern LordバンドみたくMELVINSもルーツとするような古典的なオルタナ・ドゥーム・メタル・リフでスタートして、まるでASBESTOSDEATHやIT IS Iなんかが現代によみがえって、2010年代型デス・メタルの混沌冒涜ダークネスを身に付けたようなオープニング・ナンバーがかなりのインパクト!!ドカドカドカドカ・・・と速いパートもありますが、昨今のデス・メタル寄りのドゥームを聴かない人にも、どこか懐かしさを感じさせるドゥーム・デス・メタル・バンドではないでしょうか?ブラック・メタル・シーンでは原始性と前衛的な感覚の両立をイチ早く確立させていた、いかにもフランスのバンドらしいドゥーム・デス・メタルです!!



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・BOLZER - Aura CD 税込1,944円 (NecroShrine)

Me Saco Un Ojoからの1st 12"制作時の頃のDEATHCULTにも参加していたOkoi Thierry Jones氏らによるスイスのエクスペリメンタル・デス・メタル・バンド。アナログ盤はこれまで1000枚単位でプレスされるたびにことごとく完売し、一年の間で3度もプレスされ3000枚を即完売。彼らの名を一躍世界中に知らしめた代表作と言っても過言ではない、2013年発表の3曲入り、20分超にも及ぶ1stミニアルバムCDです。

パッと聴いた瞬間の印象は、Sepulchral Voice Records系の、昨今のジャーマン・デス・メタル・バンドと似た雰囲気を感じましたが、ANAELなどのSAMAEL影響下のアトモスフェリック・デス・メタルと決定的に違うのはその音色で、機材とか全然詳しくないのでよくわからないけど、ギターのエフェクトかシンセサイザーがオーケストレーションのような効果をもたらしていて、NEUROSISやEscape Artist系バンドにもかなり近い感覚です。曲構成やそのパーツとなるリフも一筋縄ではいかなくて、本気でクラシックを土台にしたようなナンバーもモノ凄い。ヨーロッパのアングラ・デス/ブラック・メタル・シーンでこれが爆発的に大ヒットして受け入れられたのは、プログレッシブだけどヒッピー感覚を極力前面に出さずに、クラシック土台でリチュアルなブラック・デス・メタルにチャレンジしたからなのかも知れません。改めて聴くと、ほぼ同時に出現して話題となったIRKALLIAN ORACLEの方法論ともかなり似ています。2010年代のリチュアル・デス・ブラック・メタルを語るうえで絶対に欠かすことの出来ないマスターピース。君はメタルでコスモを感じたことがあるか!!



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・BOLZER - Hero LP 税込3,240円 / DIGIPACK CD 税込2,484円 (Iron Bonehead prod.)

デビュー・ミニ・アルバム Auraが空前の大ヒットとなったスイス出身リチュアル・デス・メタル BOLZERのフルレングスとしては初となる9曲入りアルバム。LPは歌詞インナーがブックレットで、ジャケ・アートはフォイル・スタンプ加工されていて、過去作の熱狂ぶりを考慮してか、なかなか金の掛かった仕上がりになっています。CDはデジパック。

何度も言いますが、デビュー作のAuraはセールスも評価の高さもとにかく異様なまで盛り上がりで、当店の付き合いのある海外アングラ・デス・メタル業界関係者は口をそろえて絶賛し熱狂していました。2010年代のリチュアル・デス・ブラック・メタル・ムーブメントを切り開いた作品と言っても過言ではないでしょう。ただ、あの路線で新作を作っても、オリジネーターとは言え時代の流れが速い音楽シーンでは置いてけぼりをくらうわけで、今回は若干の路線変更も感じられます。しかし、これが当店的には過去作より凄くいい・・・。これ、まるでリチュアル・メタル版AMEBIXです!!!Okoi Thierry Jones氏のVo.もバロンっぽいし、ゲストVo.が参加してるみたいだけど、その人はバロンのあのヘタウマなクリーン・ボイス担当みたいな感じで面白いです。楽曲もコズミック・リチュアルな壮大さから、オーガニック系の黄昏を強めています。これは逆にリチュアル・デス・メタル・ファンにはウケないかな?でも、ハードコア上がりのエクスペリメンタル・エクストリーム・ミュージック好きにはかなりオススメです!!



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・DEATHCULT - Demo MMXII LP 税込2,592円 (Iron Bonehead prod.)

Me Saco Un Ojoからの1st 12"が入荷していたスイスのデス・メタル・バンドの4曲入りデモが、限定500枚で遂に初ヴィニール化。2012年にこのデモでデビューして、ヨーロッパのレーベル関係者の間で一躍話題となった名作音源です。

2曲のみだったMSUOからの12"よりも確かに全容がとらえやすいけど、それよりも何よりも、デモならではの荒さと粗さが素晴らしくカッコよくて、これはレーベル同士争奪戦のようにライセンス・リリースされまくるのも納得です。1st 12"ではAUTOPSYのグルーム感も微妙に備えたスウェディッシュ・デス、みたいな感覚がMORBUS CHRONっぽくもあってカッコいいけど、このデモはドラムがAUTOPSY型のタメよりもロウな爆裂感が強く、なお且つCELTIC FROSTにすら近いバツグンのタイム感もあって、もうとにかくカッコよすぎる!!曲調は決してCELTIC FROSTウォーシップなスタイルじゃないから、REPUGNANTやEXCORIATE路線の2000年代型ユーロ・デス・メタル、と言ったところが的確でしょうか。初期PENTACLEのカッコよさにも近い気がします。いやはや、もっと早く聴くべきでした。グレート!!



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・VENEFIXION - Defixio LP 税込2,484円 (Iron Bonehead prod.)

Legion Of Death別名義レーベルのArmee de la Mortからリリースした1stアルバムCDが日本のスラッシャーの間で高い評価を得たPERVERSIFIERメンバーなどから成るフレンチ・ブラック・スピード・メタル・バンドです。これは4曲入り1stデモをヴィニール化したデビュー音源MLPで、2015年にカセットで発表して好評を博し、昨年2016年末にアナログ盤で再発されました。オカルティックなフォト・セッションがバッチリきまったポスター付きです。

スウェーデンからVAMPIREが出てきて、NIFELHEIMも復活し始めた2015年位から、オカルティックなスピード・メタル土台の、言わば「デス・スピード・メタル」みたいなのが北欧以外からもポツポツ出てきて大いに盛り上がることだろう、と個人的には予感していたのですが、そんなことが実際起こった感じは全く無く、終息する以前に始まりもしなかったのですが、でもやっぱりこういうの居たんですね!!のっけからVAMPIREテイスト全開で、サタニック・メタルからスラッシュを飛び越えてブラック・デス・メタルのプリミティブなダークネスを表現したようなパーツ&構成です。とは言え、もちろん間接的にはスラッシュの手法も応用しているわけで、疾走感はブラストを頑なに拒んだスピード・メタルやスラッシュのプライドをヒシヒシと感じさせます。これは今後も期待大でしょう!!なーんて、同時に入荷した1st MLPも、ここから素晴らしい深化を感じさせる内容だったので、さも予見するかのように言ってみましたが、本作デモ&1st MLP、ともにオススメです。



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・VENEFIXION - Armorican Deathrites LP 税込2,592円 (Iron Bonehead prod.)

そしてこちらが2016年新録の1st MLPです。片面シルクプリントで、デモMLPとは別写真のポスター付きです。デモではVAMPIREテイスト全開でしたが、このMLPでは録音環境も向上したのか、全く嫌味なく整合されたサウンドになっていて、デモではヨロヨロしてたリード・ギターの切り込み具合も冴えていて、VAMPIREよりも、Kolbotn Thrashers Unionに代表される近年のノルウェジャン・デスラッシュに近いゴリゴリなカッコよさになっています。メンバーがEXCORIATEのTシャツ着てますが、確かにこれはVAMPIRE聴いて目覚めたニワカなヤングではなく、EXCORIATEやREPUGNANTあたりまでさかのぼって視野に入れてるのが感じられます。ちょっとデモの頃からソロでロックっぽいフィーリングをチラホラ出してるのが気になりますが、まぁKETZERみたいに勘違いすることはないでしょう。デモLPと併せて必聴の要注目株です!!



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・NUCLEUS - Sentient LP GREEN VINYL 税込2,484円 / BLACK VINYL 税込2,160円 (Me Saco Un Ojo)

Dark Descent Recordsが別名義で運営するUnspeakable Axeから先にCDでリリースされて、海外のアングラ・デス・メタラーの間で評判となったUSシカゴのデス・メタル・バンドの1stアルバムが、アナログ盤もリリース。UKのMe Saco Un Ojoからのリリースで、今回はUK/ヨーロッパ限定グリーン・ビニールとレギュラー・ブラック・ビニールの2種入荷しています。

2013年と2015年にEPを2枚発表していて、USのアンダーグラウンド・メタル・シーンでは以前から密かに注目を集めていたそうですが、この1stアルバムでより高い評価を得ました。2015年のEPではTIMEGHOULのカバーもやっていたようで、TIMEGHOULやMORBID ANGELがブルタリティーとテクニカルな曲調をより強めたようなスタイルは、極悪なATHEISTと言った感じでかなり強力です。シンセは導入してなくても、ブラストを多用せずに奇怪フレーズで構成したミドル・テンポのパートをコラージュしたように屈折して突き進んでいく様はミステリアスなムードもあって、たぶんコレをスウェーデンのバンドがやると、DEGIALなどのMetal Of Death一派のような感じになるのでしょう。演奏はロウじゃないけど爆発力のある若々しいアグレッシブさもあって、このへんがCDはDark DescentではなくUnspeakable Axeリリースとなった所以かと思いますが、よく見たらロゴがVOIVODですから、故Piggy氏の後任ギタリストとしてVOIVODに加入したDaniel Mongrain氏が在籍したカナディアンVOIVODウォーシップ・テクニカル・デス・メタル MARTYRが一番の狙いドコロかも知れません。ジャケ・デザインはDan Seagrave氏によるアートで、これは今後かなりビッグになる予感death!!


METALUCIFER - Ultra Metal~20th Anniversary Gig 2LP


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・METALUCIFER - Ultra Metal~20th Anniversary Gig 2LP ご予約受付商品 (GoatowaRex)

2015年5月3日、名古屋Huck Finnで行われたMETALUCIFER 20周年記念ライブを収めた2枚組LPが、中国のGoatwaRexから限定150枚でリリース。ご予約で受注致します。

帯/A3両面刷りポスター/インナー付きでなかなか豪華な作りのようですが、以前にGoatowaRexからリリースされたSABBATの30周年記念ライブ2枚組LP同様、お値段もかなり高いレコードです。為替レートも不安定ですが、いっても税込6,000円台でなんとか収めたいと考えています。入荷時期は1月末~2月初めくらいになるかと思います。他商品と併せてのご清算は現時点ではお受けしていませんので、ご予約希望の方は必ずこの商品のみのでカート購入を進めてください。今週末、1月14日(土)の20時で締め切ります。

宜しくお願いします!!!666!!!


Japanese Hardcore Punks!!


* 今週からまた水曜定休に戻りますので、受注メール対応は木曜日以降になります。


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・KRIEGSHOG - General 7" 税込1,080円 (La Vida Es Un Mus)

2000年代中期に登場して2011年までを駆け抜けた東京ハードコア・パンク KRIEGSHOGの2016年復活シングル、遅ればせながら入荷致しました!!

海外クラストと日本の伝統的ハードコアをブレンドしたようなスタイルは、その後世界各地で出没したジャパニーズ・パンク・フォロワー達にとって教科書のような存在として確立され、海外でも熱狂的ファンを多く抱えます。この新作3曲入りEPは、以前よりDISCHARGE直属の80年代~90年代のバンドの雰囲気に近づけたような感じが強く、2000年代のポートランド・クラストから、90年代スウェーデンあたりまで視野に入れたような黒いハードコア・サウンドが最高です。これは90年代のスカンジDisコア(と、昔はよく言ったものです。D-Beatって言い出すより前)ファンも必聴の文句なしな復活作!!遅くなってホントすみませんでした・・・。



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・CONTROL / EXITHIPPIES - Split 7" 税込1,000円 (Paank Levyt)

福岡のCONTROLと仙台のEXITHIPPIESによるSplit 7”が、Paank Levytから限定500枚ブルー・ビニールでリリース。ジャケットにバンド名からデータまで詳細が全く記載されてないのですが、針を落とせば両者スタイルの違いが明らかなノイズコア・パンク対決Splitとなっています。

CONTROLは、ハーシュな手法やシャーシャーじゃない、ローファイ・トラッシュな古典的ノイズの最上級極悪系に、これまたサウンド以上に凶暴なVo.を乗せた、トータルCONFUSEウォーシップ・ロウ・ノイズ。ドラムがほとんど聴こえないくらい極悪な雑音です!!EXITHIPPIESはSORE THROATやENTのクラスト・ノイズとエレクトロニクス・ノイズの融合が今回も痛快ですが、心なしかいつもより、こちらも日本の伝統的ノイズコア・パンク的なバイオレンスも感じさせて凶烈です!!

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