RECORD BOY

Deathrashing Rage To The Death From The Graves!!


* 毎週水曜は定休日ですが、昨晩フィニッシュできなかった商品のカート・アップを先ほど完了しました。受注メール返信対応は木曜日以降になります。


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・SCHIZO - Before The Collapse LP+7"+CD DIE HARD SPLATTER VINYL 税込3,996円 / REGULAR BLACK VINYL 税込3,240円 (F.O.A.D.)

BULLDOZER, NECRODEATHと並んで日本でも当時からマニアックなハードコア・メタル・デスラッシャーに人気の高かった初期イタリアン・デスラッシュ・メタル SCHIZOのデモ集コンピレーション・アルバムがF.O.A.D.からリリース。1989年発表カルト・クラシック1stアルバム Main Frame Collapseより以前の80年代デモ音源3種をLPとEPのアナログ盤2枚にまとめて、さらにそれらLP+7"と同内容をまるごと収録して未発表リハーサルも追加したCDも付いた変則的な豪華盤です。ltd.100枚ダイハード・スプラッター・バージョンもltd.300枚レギュラー・ブラック・ビニールも、コンテンツは変わりません。


Vinyl 12"
LP SIDE A 1-7 : Total Schizophrenia DEMO (1986年)
LP SIDE B 8-13 : Thrash the Unthrashable-Thrash to Kill!!! DEMO (1985年)

Vinyl 7" 1-3 : Main Frame Collapse DEMO (1987年)

CD
1-3 : Main Frame Collapse DEMO (1987年)
4-10 : Total Schizophrenia DEMO (1986年)
11-16 : Thrash the Unthrashable-Thrash to Kill!!! DEMO (1985年)
17-20 : Private Rehearsal TAPE


このバンドの最大の特徴は何と言っても猛烈な突撃スピードで、Main Frame Collapse 1st LPは当時一部のグラインドコア連中にも神格的に扱われたスピード・デスラッシュ・メタルのカルト名盤です。スラッシュに近いリフワークながらショートカットで連射するREPULSIONっぽいハードコア要素もあるデスラッシュはクロスオーバー・テイストも強く、このレコードのハイプ・ステッカーの「for fans of REPULSION, SADIUS, NECRODEATH, INCUBUS, MERCILESS, WEHRMACHT」ってコメントは、個人的には100%同意できる的確な指摘だと思います。しかし、今回初めて初期のデモ音源を聴いたけど、1stアルバムよりもさらにスピードコア・パンク・スラッシュの要素が強くて、曲によっては北欧やドイツあたりのハードコア・パンクみたいなナンバーもあってビックリです。1st LPのオリジナル盤にはインナーの類がもともと付いてなかったので、再発された時に初めてメンバーのおかしなルックスを見た時はけっこうショッキングでしたが、このデモ・コンピレーション・アルバムのゲートフォルド・スリーブ内側とインナーに掲載のデモ・アートや当時のファンジン記事などを見ると、とにかく猛烈なスピード・スラッシュにあこがれた結果、意味も考えずやたらめったらにUSのスラッシュ(パンク&メタル)要素を取り入れていたのがよくわかって、デモ・テープのスリーブはXXXで、曲名は「Nazi & Proud」なんてゆうメチャクチャなことをやってます。そのせいで、WEHRMACHTなんかと同じように当時はけっこうバッシングされたようですが、「南米や日本の初期のスラッシュ・バンドと同じく、ラディカルなイメージを強調したいがためにやってただけ」と、F.O.A.D.もライナーノートで補足しています。8o'sスピード・スラッシュ・マニアならば、オブスキュア・メタル好きもハードコア・スラッシャーも必聴のカルト・バンドです!!!XXX!!!



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・MALEDICTION (UK) - Chronology of Distortion CD 税込1,836円 (Dark Blasphemies)

1989年にイギリス・ヨークシャーで結成され、90年代に母国UKでは精力的に活動したデス・メタル・バンドのコンピレーションCDが、スペインのDark Blasphemiesから限定500枚でリリース。1st 7"がThrash Records、2nd 7"がM.B.R. Records、3rd 7"がPsychoslaughter Recordsからという、いずれも初期デス・メタル・マニアには人気の高いレーベルからリリースされていたバンドです。


1. Infestation (1990 demo version)
2. Murdered From Within (EP Version)
3. Waste (Remix) [Previously unreleased]
4. The Abyss Gazes Also [Previously Unreleased]
5. Longterm Result (1990) [Previously Unreleased]
6. System Fear (EP Version)
7. Insect in the Infrastructure (EP Version)
8. Dark Effluvium/Weeping Tears of Covetousness (Promo only demo 1992)
9. Doctrines Eternal Circles (Promo only demo 1992)
10. Framework of Contortion (Promo only demo 1992)
11. Longterm Result (“Pantalgia” compilation)
12. System Fear (1993 session) [Previously Unreleased}
13. Mould of an Industrial Horizon (1993 session) [Previously Unreleased]
14. Insect in the Infrastructure (1993 session) [Previously Unreleased]
15. Ruinous Opiate (1994 session)


Dark Blasphemiesから先にリリースされているDEVOIDやBURIAL同様、このバンドも実に初期UKデス・メタルらしいサウンドと存在感のバンドで、メンバーはクラストコア・バンドのEMBITTEREDとかなり被ってます。と言っても、EMBITTEREDを知ってるクラストコア・ファンも今やなかなかいないでしょうが、DOOMとE.N.T.の影響力がまだ世界各地で絶大だったにもかかわらず、クラストコアの勢力は日本, 北欧, アメリカ, ヨーロッパなどに完全に移行し、死に体だった本場1990年代中期の英国でクラストコアを死守したバンドでした。ベルギーのHIATUSやアメリカのDYSTOPIAとのSplitは、当時かなり日本に流れてきてたはずです。イギリスはクラストコアを生みだしながら見切ったのもイチ早かった国で、PeacevilleやRise Aboveなどのクラスト・グラインド・シーンを形成したレーベルはイギリスを代表するメタル・レーベルにまで上り詰め、AMEBIXからZYGOTEや、AXEGRINDERからWARTECHなど、メタル・クラストの大御所も進化を模索していました。それぞれスタイルは違うけど、その代表的な成功例が、NAPALM DEATH, CARCASS, CATHEDRAL, BOLT THROWERあたりだったのは言うまでもありません。

と、MALEDICTIONの兄弟バンド EMBITTEREDの説明から、イギリスのクラスト・グラインド・パンクと初期デス・メタルの関係のおさらいのようになってしまいましたが、MALEDICTIONのサウンドを説明するには、どうしてもこのイギリスの初期デス・メタル・シーンの形成には触れておきたいところでして、前述したパンク上がりデス/グラインド/ドゥーム・メタルのような出世コースから脱落したことによって、逆に後にアンダーグラウンドのクラスト・デス・ヘッズには神格的に崇拝された代表的なバンドがDEVIATED INSTINCTやPROPHECY OF DOOMだと思うのですが、MALEDICTIONのスタイルはかなりPROCHECY OF DOOMにに似たものを感じます。グラインドとして聴けばNAPALM DEATHのようなつんのめり具合やTERRORIZERなどのハードコアな疾走感もないし、デス・メタルとしても緊張感のある展開やアグレッシブなダイナミズムもなく、モサ~っとした感じなんだけど、このモッサリ感とくすぶり具合こそが初期UKクラスト・グラインドの味で、特に1st 7"はVo.のエフェクト?効果もあって、まるでPROPHECY OF DOOM!!これぞUKステンチ・グラインド・パンク風味デス・メタルdeath!!



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・PESTILENCE - The Dysentery Penance LP 税込2,160円 (Vic)

LPも出ました!!!

オランダ・デス・メタル代表格 PESTILENCEの初期名作デモ2種をまとめたコンピレーション・アルバムがVic Recordsからリリース。1stアルバム Malleus MaleficarumがDispleasedから1998年にCD再発された際にボーナスで収録されてましたが、Displeased亡き今はもちろん入手不可能ですので、未聴の方はぜひこの機会に聴いてほしい音源です。1988年のライブも2曲を追加した10曲入りです。


Track A1-A4 : Dysentery DEMO 1987
Track B1-B4 : The Penace DEMO 1987
Track B5-B6 : Live in Eibergen 1988


初期デス・メタルを代表する名盤の1枚でもある1989年発表2ndアルバム Consuming Impulseで当時日本でも一気に知名度が上がりましたが、PESTILENCEと言えば1stアルバムがスラッシャーも狂喜させるデスラッシュのマスター・ピースとされています。このデモ2種はまさに初期ダッチ・デスラッシュの究極のようなカッコよさで、ダッチ・デスの特徴とされる金属質の切れ味と破壊的な音塊を、SLAYER直系のリフワークで猛烈なスピードに乗せて叩きつけます。SLAYERやDARK ANGELにかなり酷似したリフもけっこう飛び出して、感触もDEMOLITION HAMMERあたりにも近いところがあるけど、その辺のデス・メタル最盛期アメリカン・スラッシュ・メタルのゴリゴリさにはないダークネスはユーロ・デスラッシュならではです。POSSESSED, DARK ANGEL, SADUS, KREATOR, MERCILESS,のファンは必超のキラー・デモ・クラシック!!



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・PLEURISY - Experience the Sacrilege CD 税込1,836円 (DM)

1990年に結成され2000年代後期まで活動し、フル・アルバムは3枚発表していたオランダのデス・メタル・バンドの1999年発表1stアルバムCDです。メンバーはJUDGEMENT DAYやSINISITERなどにも参加していた面々ですが、恐らく自主制作のようなリリースだったこの1stも、後の2枚のアルバムも、さほど注目されることなく細々と消えていったバンドみたいで、今回入荷した1st CDは再発盤ではなく1999年のオリジナル・リリース、つまりデッドストックとして再流通されたものです。内容は、ダッチ・デス・メタルのリイシューが活発になってきた今こそ再検証しない手はない、オブスキュア・デス・メタル・ファンならばチェックしていて確実に損はしない作品です。

ヨーテボリ・オリエンテッド・ダッチ・メロディック・デスなどとも呼ばれて北欧/ヨーロッパのエピックなデス・メタル・ファンには評価の高い作品で、デスラッシュなオールドスクールらしい疾走感と切れ味に叙情的なフレーズを絡めていくサウンドは、まさにヨーテボリ・スタイル。ドラマチックな展開もあるけど、DARK TRANQUILITYのようなプログレッシブでテクニカルな要素や、IN FALMES系統のフォーク基盤は強調せず、パートによっては90年代のKREATORも思わせるデスラッシュ土台が強く、AT THE GATESのファンにオススメ!!メンバーのロング・レザー・コート姿も、ちょっとGROTESQUEっぽい渋さです。



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・SOLSTICE (US) - Pray CD 税込1,836円 (Thrash Corner)

DEMOLITION HAMMER, MALEVOLENT CREATIONメンバーが在籍したUSフロリダ出身デスラッシュ・メタルの、オリジナルはSteamhammerから1995年に発表された2ndアルバムが初単独再発。2012年にDive Bombから Pray for the Sentencingのタイトルで1stとのカップリングで1度再発されていましたが、その時はさほど気に留めなかったけど "2011 REMIX"バージョンでの再発だったこともあって、オリジナル・ミックス・バージョンはメタル系レア盤CDのコピー・ブート製品の温床とされるロシアで近年もリプロ盤が出回ったりしていました。今回のCDはオリジナル・ミックス音源の初オフィシャル再発で、さらに2011年リミックスの両バージョンもまるまる収録した全20曲入り。Pray for the Sentencing 2枚組CDは、この2ndアルバムのアートはブックレットに小っちゃくジャケ写がポツンと掲載されていただけだったし、おまけにリミックスでしたから、今思えばカップリングというよりボーナス的な扱われ方だったので、この単独再発は密かに願っていたファンは少なくなかったようです。


ORIGINAL MIX 1995

1 The Unseen
2 Denial
3 Pray
4 All Life Lost
5 Freedom Denied
6 Closeminded Failure
7 Depression
8 Bleeding Unborn
9 One At A Time
10 Eyes See Red


REMIX 2011

11 The Unseen
12 Denial
13 Pray
14 All Life Lost
15 Freedom Denied
16 Closeminded Failure
17 Depression
18 Bleeding Unborn
19 One At A Time
20 Eyes See Red


で、実際両バージョンを聴き比べると、これはファンならばスルーできない明らかな違いがあります。オリジナル・ミックスは完全に当時のフロリダ・デス・メタルど真ん中なダイナミック・サウンドで、DEMOLITION HAMMERやMALEVOLENT CREATIONはもちろん、EXHORDERの1st, MASTERの2nd, SPECKMANN PROJECTのようなMorrisoundデスラッシュ好きは絶対にこっちのオリジナル・ミックスを好むでしょう。自分のような素人の耳ではドラム・サウンドが全然違うと思います。楽曲もまたアメリカン・デス・メタルと80'sスラッシュ・メタルの橋渡し的なスタイルで、MASTERのゴリゴリさ、MORBID SAINTのメガトン級の金属質、さらにはアメリカじゃないけどSEPULTURAやPESTILENCEなど、スラッシュの疾走感とデス・メタルの爆発力を兼ね備えた80年代後期~90年代初めのバンドに燃えたデスラッシャーは絶対に必聴デス!!



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・INFERNAL MAJESTY - Nigrescent Years of Chaos CD 税込1,836円 (Vic)

INFERNAL MAJESTYのデモ・コンピレーション・アルバム!!!666!!!これは興奮せずにはいられない40代は多いはずです。スラッシュ=メジャーのような図式が世界各地で定着してきて、衰退はまださほど顕著に感じられる前だったけど、大御所も若手もスラッシュはどうもメジャー意識なバンドばかりになってきた1987年に、当時のスラッシュ・トレンドに真っ向から反発したような暗~い雰囲気とクサれたジャケ、そして全員がレザー&スタッズで固めたメンバーのルックスが最高にクールだった大名盤1stアルバム None Shall Defyで登場して、全世界の頑固スラッシュ・メタル・バンガーズを虜にしたカナダ・トロント出身のバンドです。


Track 1-4 : Infernal Majesty DEMO (1986年)
Track 5-6 : Nigresent Dissolution DEMO (1988年)
Track 7-10 : Creation of Chaos DEMO (1991年)


None Shall Defyアルバムでの、迷いのないトゥルー・ピュア・オールドスクール・スラッシュ・メタルがとにかく感動的なまでに激渋だったバンドで、血気盛んなハードコア暴走スラッシュ・キッズには逆に物足りなさを感じた人も居たかも知れませんが、へヴィメタルの原理主義を取り戻さんとしていたデス/ブラック寄りの過激派ヘッドバンガーズには熱狂的に支持されました。全曲が後のNone Shall Defyアルバムでも再録される86年の1stデモは、まだスピード・メタル・テイストの強かったShow No Mercyの頃のSLAYERがさらに暗く、もしくはPOSSESSEDがNASTY SAVAGEの1stあたりまで回帰したような、はたまた1stアルバムの時のMORBID ANGELがスピード・メタルになったような、へヴィメタルのルーツを強烈にアピールしたダーク・スラッシュ・メタルが文句なしに素晴らしい!!フィラデルフィアのBLACKTASKや、デンマークのARTILLERYなどともちょっと違い、やはりカナディアンならではの冷たさもどこか漂っていて、1988年の2ndデモはDBCに近い雰囲気もあります。91年の3rdデモはよりストロング且つ硬質になっていますがテクニカル・スラッシュを維持していて、この肉体的バイオレンスなブルータル・スラッシュはTYRANTS BLOODともつながる人脈のカナディアン・スラッシュ・メタルであることも納得させられます。ジャケ・ブックレットに掲載の写真も激渋。これはLPも出てほしいなーー!!

Crew For Life Records!!


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・FIND THE SPOT - S/T CD 税込1,620円 (Crew For Life)

今年4月に日本ツアーで全国各地を廻った韓国ソウルのハードコア・パンク・バンドの1stアルバムCDが、ツアーをサポートしたCrew For Lifeからリリース。全17曲入りで、日本語と英語の対訳シート付。

ドラマーのみIT'S YOUなどもやってた日本人メンバーですが、他3人はもちろん韓国人。しかし、演奏のハイテンションや楽曲が世界基準に達しているのは、近年の韓国ハードコア・シーンの盛り上がりをよく耳にするので驚きではないのですが、Vo.もまるで日本語?のように聴こえてくる超熱血ストロングなシャウトで、これはかなり驚きのカッコよさです!!ジャパニーズ・ハードコア・スラッシュ・ファンから、欧米のブチ切れ熱血ユースクルー好きにまでオススメ致します!!



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・SCRUM HALF - You Suck CD 税込1,620円 (Crew For Life)

新潟のベテラン・スラッシュ・ハードコア・パンク・バンドの、フル・アルバムとしては2007年のBlack Lamp CDから9年ぶりとなる単独2nd CDがCrew For Lifeよりリリース。

海外のファスト・スラッシュ・ハードコア・インフルエンスと言うより、80年代後期のUKHCルネッサンス・スラッシュやUSHCからインスパイアされて日本で実践していた三多摩~京浜ハードコアや、それを現代に継承するCRUCIAL SECTIONとCrew For Life周辺のジャパニーズ・ハードコア、と言った感じがピッタリくる、爆走ガッツ満点でノイジー&キャッチーにまくしたてる、あっと言う間の全12曲!!

別冊PECKINGPAH (ペキンパー) 再入荷


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・別冊PECKINGPAH (ペキンパー) - April 2016 BOOK 税込1,296円 (オルタナパブリッシング)

再入荷!

ハードコアやエクストリーム・メタル系の特集も多いサブカル・ムック、ペキンパーの別冊号。JAPANESE HARDCORE 伝説と題された内容で、FORWARDのISHIYA氏によるハードコア・バンド総力取材インタビュー特集、栃木パンク特集、RAW PUNK徹底討論会やPOGO PUNK座談会、そして桑名六道氏、九狼吽、SYSTEM FUCKER、CONTRAST ATTITUDE、BLACK HUMOR CONTROL、Mukachin氏、Kazuhiro Imai氏へのインタビュー、トヨカツ氏エッセイ etcの約140ページ。

KAZUHIRO IMAI氏による書き下ろしイラスト&MASAMI氏写真の両面ポスター付き。


◎ISHIYA氏によるハードコア・バンド総力取材

Masami氏の当時の仲間達によって語られた座談会/鉄アレイ/SYSTEMATIC DEATH/EIEFITS

◎インタビュー

FORWARD/桑名六道/九狼吽/SYSTEM FUCKER/KAZUHIRO IMAI/GORI (CONTRAST ATTITUDE)/BLACK HUMOR CONTROL/MUKACHIN/45 REVOLUTION/FLOWER RECORD


◎その他記事

徹底討論会!RAW PUNKとはなんぞや?
YU(SKIZOPHRENIA!)/IMAMURA (TOM AND BOOT BOYS, POGO 77)/MICHIAKI (THE LAST SURVIVORS)/SO (HARDCORE SURVIVE)


POGO PUNK座談会
大橋(THE DISCOCKS)/MICHIAKI (THE LAST SURVIVORS)/Kentaro (the ERECTiONS)/IMAMURA (TOM AND BOOT BOYS, POGO 77)


トヨカツの面白エッセイ[白濁迷走混沌シンドローム]


特集・栃木パンクINTERVIEW
万引チョコレイト・K-ZOU/暴児 KENGO
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