RECORD BOY

Power Violence Legends!!


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・GRIEF - Depression LP 税込2,808円 (Fuck Yoga)
・GRIEF - Dismal LP 税込2,808円 (Fuck Yoga)

初期USクラストコア・パンクを代表するバンドの一つだったDISRUPTのメンバーが1991年に結成したボストン・スラッジ・ドゥーム・メタル GRIEFの最初期作品が、NOOTHGRUSHやコロンビアのHERPESなども再発してきたFuck Yoga Recordsから再発。最初期の彼らのリリースは恐らく自主に近い形だったGrievance Records名義で発表されて、当時からあまり日本に輸入されていなく入手が困難でした。WORLD BURNS TO DEATH / BUTCHERのJack Control氏によるマスタリングで、1st 12" Depression、2nd 12" Dismal、両再発盤共に限定500枚プレスです。

EYEHATEGOD, SLEEPと並んでハードコア・パンク畑から出現した90's USドゥーム・メタルの代表格であり、イギリスのCATHEDRALの存在も考えれば、90年代ドゥーム・メタルは80年代のオルタナティブ/ハードコア・パンクが存在しなければ土台は形成されなかったとも言い切れます。そのルーツになったのはLAパンク・シーンでBLACK SABBATHウォーシップを体現したSAINT VITUSであり、その盟友BLACK FLAG、さらにはMELVINSあたりだったわけですが、初期のGRIEFはSLEEPと同様にMELVINSの要素が色濃く表れています。BLACK SABBATH的な70年代ハードロック・ベースのフレーズはほとんどなく、リズムと言うよりもブレイクの溜めを目いっぱい効かせたような楽曲構成で退廃的なスロウネスを表現しています。隙間を埋めないサウンドがSAINT VITUS的でそれが最高だったと思うんだけど、今回の再発盤はコンプレッサーで圧縮したようなリマスタリングによって、かなり濃密な重厚サウンドで再現されています!!



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・GRIEF - Dismal CD 税込2,268円 (Fuck Yoga)

1992年にGrievanceから発表した上記2作、DepressionとDismalの2種12"に、1993年発表のSplit w/ DYSTOPIA 7"音源も追加した全10曲入りのCDバージョンも再発!オリジナルはOff The Diskから発展したCommon Causeからリリースされていました。こちらもWORLD BURNS TO DEATH / BUTCHERのJack Control氏によってマスタリングされています。



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・FEAR OF GOD - Pneumatic Slaughter-Extended LP SILVER VINYL 税込2,808円 / PICTURE VINYL 税込2,916円 (F.O.A.D.)

スイスが産んだグラインドコア・カルト FEAR OF GODの、F.O.A.D.による一連の名作再発シリーズの最終作です。オリジナルは1991年にUSのスモール・レーベルからリリースされた1988年ライブ音源で、オリジナル7"ではカットされた音源も追加した17曲をA面に収録。さらにB面には同年ドイツでのライブ31曲を収録した全48曲入り!!今回はltd.200枚プレスのシルバー・ビニールとltd.166枚ダイハード・スプラッター・ビニールの2種での入荷で、ともにゲートフォルド・スリーブでポスターも付いてます。


A1-A17 : Live In Bern, Switzerland AJZ Reithalle 13/2/1988
B1-B31 : Live In Burlandingen, Wester Germany 9/1/1988


メンバーは1stアルバムがヨーロッパ初のデス・メタル・アルバムと評価されたカルト・デスラッシュ・メタル MESSIAHの初期にも参加し、MORBID ANGELの1st EPをリリースした伝説のカルト・レーベル Off the Disk / Splattermaniac Recordsもやってました。メタルとハードコアが入り乱れて、エクストリームなスラッシュへと競い合って進んでいたこの時代を象徴するバンドらしく、このライブでもGAI, MORBID ANGEL, SIEGE, LARMというFEAR OF GODならではの選曲カバーを披露してますし、冒頭からMASTERのイントロを拝借した曲からスタートします。ハードコアとデス・メタルがリンクしたようなショートカット・ロウ・スラッシュ+強烈なガテラルVo.は、初期グラインド・バンドが備えていた革新的精神と原始性がひとつになったカルト・エクストリーム・サウンドで、いつ聴いても最高に魅力的です。



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・ISOLATION AS CULT / ABORTICIDIO - Split 7" 税込1,296円 (F.O.A.D.)

The Hand Of Doomなる人物とCRIPPLE BASTARDSのGiulio the Bastardよるイタリアン2人ノイズコア・ユニット ISOLATION AS CULTと、メキシコのノイズコア・パンク ABORTICIDIOによるSplit 7”が、イタリアのF.O.A.D.から限定200枚カラー・ビニールでリリース。80年代と90年代以降ではノイズコアという呼び名が刺すサブ・ジャンルは違ってきますが、このSplitは新旧ノイズコア対決のような内容です。

ISOLATION AS CULTは全90曲収録というクレジットからもわかるとおりのショートカット・グラインドのオンパレード!!こちらは90年代以降で言うノイズコアではありますが、切れ味バツグンのドラミングを核にしたサウンドはAxCxのようなノイズコアとはちょっと違い、Giulioの崇拝するFEAR OF GODと、Slap A Hamからアルバムも出していたYACOPSAEのミックスのようなプリミティブ・グラインド・ノイズコアです。SORE THROATやVIOLENT NOISE ATTACKなどのファンは興奮のカルト・グラインド!!

ABORTICIDIOの方はDISORDERをルーツにした80年代で言うところのノイズコアの手法に近いですが、そこに近年USでトレンドとなっているローファイ・ガレージとブラック・メタル出現以降のパンク・バイオレンスをトッピングしたような感じです。なのでこのSplit EP、新旧ノイズコア対決と言いましたが、ISOLATION AS CULTの方がもはやオールドスクールなノイズコアで、ABORTICIDIOの方が実は2010年代の最新トレンド・ローファイ・ノイズコア・スタイルとなっております。



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・CRIPPLE BASTARDS - Live To Hate People DIGIPACK CD 税込1,944円 (F.O.A.D.)

グラインドコア・シーンを長年牽引し続けるイタリアのベテラン・バンド CRIPPLE BASTARDSの、1999年にポリティカル・パンク系レーベルからリリースされていたライブ・アルバムのF.O.A.D.再発盤デジパックCDです。このライブ盤は本当に良い内容で、自らのレーベルのF.O.A.D.だけでなく、USレーベルからアナログ盤でも再発されている、CRIPPLE BASTARDSファンのみならずピュア・グラインド・ファンにオススメのアルバムです。

90年代に勃発したパワー・バイオレンスの切れ味と、クラスト・コアや初期デス・メタルを起源とするルーツを見失わずにドイツ辺りで根強く生息し続けたストイックなヨーロピアン・グラインド・コアの完璧な融合と言っても差支えないスタイルですが、ライブで聴くとよりハードコア・スラッシュのルーツが鮮明に表れているように感じられます。音質はもちろんですが、演奏のキレキレっぷりがソリッドですらあってモノ凄い!!

South of Hellish Metal!!


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・INFERNAL CONJURATION - Death Has Appeared CD 税込1,728円 (Utterly Somber Creations)

2010年に1st 7"をBlood Harvestからリリースしていたメキシカン・デス・メタル・バンドの1st CDです。MORTUARYのカバーを含む5曲入りのEPとして2014年に発表されていたものを、1st 7"もボーナス収録した8曲入りにして、シカゴのダイハード・メタル・メキシカン野郎 Utterly Somber CreationsがUSバージョンをリリースしました。

1st 7"ではSHUB NIGGURATHのカバーもやってて、ちょっとテクニカルなリフのロウ・デス・メタルが最初期MORBID ANGELの中南米版みたいなカッコよさだったけど、本作ではさすがにテクはちょっと向上していますが基本スタイルは変わらずで、もうちょっと初期DEATHとAUTOPSYの要素もくっきり出ています。鈍さが中米特有の治安の悪さとAUTOPSY系の中間のような極上の感触ですが、それ以前に1stアルバムまでのDEATHと1stアルバム以前のMORBID ANGELのミックスのようなUSオールドスクール・デス・メタル直系の曲センスがバツグンにカッコいい!!MORTUARYのカバーはこれぞメキシカン・デスラッシュなジギジギ刻みと暴走っぷりが痛快で、途中モロにMERCYFUL FATEなパートも飛び出して、MORTUARYにこんな一面があったのか~、新たな発見もありました。中南米デス・メタル・ファン絶対必聴!!オススメです。



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・MORBOSIDAD - Enterrados Vivos en la Tumba de Moscow CD 税込1,500円 (Pestis Insaniae)

USカリフォルニア産ヒスパニック・ウォー・ベスチャル・メタル MORBOSIDADの、2009年ロシアでのライブを収録したCDです。ロシアン・ブラック・メタル・シーンには今でも危険なイメージを抱いてるので、ロシアのレーベルからのリリースとなるとあまり積極的に入れてませんが、近年はベスチャル・メタル系の盛り上がりも定着してるようです。しかしこのMORBOSIDADですら流通激悪で今回まで存在すら知りませんでしたので、やはりロシア盤は手の届く時に押さえてください。SARCOFAGOとBEHERITのカバーも含む全17曲入り、限定500枚。ジャケもカッコいいです。


1. Dios Muerto
2. Ceremonia Con El Diablo
3. Bajo El Egendro Del Crucificado
4. Cadaver Decompuesto En La Cruz
5. Pacto Satanico
6. Sangriento Sacrificio Cristiano
7. War Of Hate
8. Sangrada Cruz Invertida
9. Castration Bestial
10. In My Blood
11. Escupe La Maldita Cruz
12. Infierno Inmortal
13. Morboso Metal
14. Deathrash (SARCOFAGO)
15. Sadico Sacrilegio Nocturno
16. Templa De Lucifer
17. Saloman's Gate (BEHERIT)



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・PERVERSOR - Anticosmocrator CD 税込1,836円 (self release)

現行チリ産ブラック・デスラッシュの中でもトップクラスのセンスと人気を誇るPERVESORの2015年発表9曲入り最新作です。USバージョンがHells Headbangersから出てますが、今回はバンドによる自主リリースの限定500枚CDで入荷しました。

今回ももう文句のつけどころがないカッコよさです。素晴らしすぎる!!!666!!!普通はこれだけ毎度完璧なセンスで迫られると、スリルがなくなったり新鮮さも失せて、簡単に言うと飽きるものですが、PERVERSORは本当にカッコいい。BATHORY meets MASTERなバーバリック・ブラック・デスラッシュ・メタル・チューンが今回も爆裂しまくりですが、ピュア・ファッキン・デス・メタル・サウンドでMOTORHEADウォーシップを感じさせていたMASTERの意志を継承しているような、どこかキャッチーなドライブ感やリフ・ワークは、もしかしたらこの人達、ハードコア・パンクのセンスもバツグンなのかな?と思いました。とは言っても、ハードコア嫌いのデス・メタル・ファンが敬遠するような心配はありません。ベスチャル・デス・メタル要素も、BATHORY系ブラック・スラッシュ要素も完璧なセンスと演奏で表現しています。完全におすすめデス!!!666!!!



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・DIABOLICAL MESSIAH - Satan Tottendemon Victory!!! CD 税込1,728円 (Morbid Metal)

これまでデモやSplit作品リリースを重ねてきたチリのデス・メタル・バンドの2010年発表1stアルバム再発盤。オリジナルはProselytismからのリリースで、当店も1回入荷してすぐに売り切れてしまってたので、これは嬉しい再発です。

鈍い原始性と高いポテンシャルが同居した、チリのバンドらしい素晴らしい激烈デス・メタル作品です。ジャリジャリの鋼鉄リフにマシンのようなベードラ連打。テクニカルなリフも絡めつつ、繊細さとは対極とも言える鉛のよう南米特有の感触。初期MORBID ANGELの南米版といったトコロはKRISIUNやTOTTEN KORPSなどを、そしてゴリゴリのアグレッションはABOMINATORなどの肉体派OZデスメタルや初期IMMOLATIONのカオティックなブルタリティーも彷彿させます、なんて言うと完璧なデス・メタルが完成してしまいますが、昨今のチリアングラ・エクストリーム・メタルの驚異的な充実ぶりを体感してる方なら、この解説も納得していただけるでしょう。凄いDEATH!!!



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・SLAUGHTBBATH - Hail to Fire CD 税込1,728円 (Old Temple)

過去に単独/Split EPが各種入荷していて地味ながらなかなか好評だった、KRATHERIONメンバーらによるチリ産ブラック・メタル・バンドの2013年発表9曲入り1stアルバムが、USバージョンで再入荷。本国 Proselytism盤は流通が悪くて苦労しますので、これは嬉しいです。このアルバムは各方面で評価の高い傑作ですので、未聴の方はこの機会にぜひどうぞ!!

南米ベスチャル・デスラッシュと、BATHORY影響下北欧ブラック・スラッシュの理想的な融合、と言ってもさして褒めすぎでもない激烈原始的スピードが炸裂していて、冒涜的リチュアル且つ爽快ですらあります。プリミティブなBATHORY系統スラッシュの冷たさとへヴィメタル・プライドの熱さが同居したNIFELHEIMを、MERCILESSのノ―マーシ―な暴走一直線で叩きつけたような感じに、FORCE OF DARKNESSやEJECUTORなどに代表される近年のチリアン・ベスチャル・デスラッシャーらしい南米ダークネスをプラス。正直、たいして期待してませんでしたが、見事にノックアウトされました。素晴らしい!!!666!!!



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・METASTASIS - The Essence That Precedes Death CD 税込1,728円 (Apocalyptic Prod.)

チリ出身スラッシュ・メタル・バンドの2015年発表1stアルバムCDです。結成は2006年ですが、これまでのリリースは恐らく流通に乗ってないデモのようなモノばかりだったようで、チリアン・デス/スラッシュ・メタルのファンは日本にも多いですが、チリ国外ではまだほとんど知られていない存在だと思います。

初期PESTILENCE, MERCILESS, PROTECTORなどの南米版!とレーベルが解説してる通りで、南米スラッシュ・メタル・ファン以外の初期デスラッシュやジャーマン・スラッシュの突撃感が好きなロウ・スラッシャーにもオススメの内容です。ジョリジョリした感触はPENTAGRAM CHILEから継承されるまさしくチリアン・デスラッシュのそれで、リフ・ワーク自体はKREATOR系統のテクニカルな手法と猛速スピードで、SLAYER ~ POSSESSEDルーツだったチリペン(PENTAGRAM CHILE)が西独テイストを導入した風な感じです!!



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・CURRICULUM MORTIS - Sentencia De Muerte LP 税込2,592円 (Ultra Sonido)

1986年結成ペルー・リマ出身クロスオーバー・スラッシュ・メタル・バンドの1988年録音1stデモを限定500枚でLP化したオフィシャル再発盤です。このLPはパンク系の流通に乗っていて、日本では南米メタル・マニアにもほとんど話題となっていなかったようです。かく言う自分も全然知りませんでしたが、期待してた以上の内容でビックリさせられるカッコよさです。

インナーに当時の写真、フライヤー、デモのオリジナル・アートなどが掲載されていて、このインナーを見ているだけでワクワクしてくるレコードです。ATAQUE FRONTAL, G3, DESCONTROL, KAOS GENERAL, etc、初期ぺルビアン・ロウ・パンク・ハードコア・マニアにはお馴染みのカルト・バンドと共演が多かったようですが、そのフライヤーの中にHADEZの名前もあったりするから、もうたまりません。この時点で相当なブッコワレ・ノイズ・メタル・スラッシュ・サウンドを想像してしまいがちですが、確かに南米ガビガビ・サウンド全開でバイオレンスなノイジー・スラッシュだけど、楽曲センスは南米ロウ・メタルコア・スラッシュとしてはかなり高い完成度でカッコいい!!ARMAGEDOMのようなSLAYER型ブラジリアン・スラッシュ・メタルがクロスオーバーなセンスも取り入れたみたいで、日本のメタルコアみたいなメロディック・ギターも飛び出すし、ペルーと聞いて思い出すようなグッチョグッチョの濃黒なヤツではなく、初期CogumeloやDevil Discosなどのブラジリアン・クロスオーバー・スピードコア・メタル・スラッシュ好きに絶対オススメです。南米スラッシュ・ファン必聴のグレート発掘盤!!



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・HADEZ - Aquelarre CD 税込1,728円 (Ablaze Prod.)

MAYHEMのユーロニモウスが当時熱烈アプローチして、Deathlike Silenceからアルバムのリリースを目論んでいたことでも有名な、ペルビアン・カルト・デス/ブラック・メタル HADEZの93年1stアルバムCDです。Iron Pegasusが2001年に再発して当店でも大ヒットしたアルバムですが、こちらはジャケを変えた2012年メキシコ盤再発CDです。Iron Pegasus盤はもちろん現在入手不可能です。

このアルバムはペルーのメタル・バンドとして初めてCDでリリースされたとされる歴史的にも重要な作品なのですが、内容はそんなことがどうでも良くなるくらい極悪です。SARCOFAGOフォロワーから独自の退化を遂げた初期IMPURITYにも通じるムチャクチャさで、爆発力と切れ味も備えてデスラッシュ・メタルとしての基盤が強固だったSARCOFAGOに、ペルーならではの原始人が怒ってるようなパワーがプラスされていて、なおかつIMPURITYのようなリチュアルなダークネスもドロドロに濃厚です。南米プリミティブ・ブラック・メタル・ファンにとっては絶対的なカルト名作の一つです。



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・PACTUM - Summa Imperii Satanae 666 DIGIPACK CD 税込1,944円 (Hammer of Damnation)

カルト・ブラック・メタル・レーベル Sombre Musicからリリースもあったブラジリアン・ブラック・メタルの2001年発表1stアルバムが、Hammer of Damnationからデジパックで再発。

灼熱の国のバンドによる北欧型哀愁ロウ・ブラック・メタルの典型のようなタイプで、ショボいスカスカの音のバッキングに、猫が首を絞められてるようなハイピッチのVo.がギャーギャー叫んでいます。楽曲自体はドゥーム・デスの延長のようなパーツ構成とペイガン系のメロディーで、ブラジリアンEVILとフィリピンKORIHORのミックスのような感じでもあります。しかしこのVo.は凄い。ズタボロなヤツじゃないけど、南米カルト・ブラック・メタル好きにはやはりオススメです!!
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