RECORD BOY

Break The Records new releases!!



* 毎週水曜は定休日ですが、本日発売のBreak The Records新作と、昨晩完了できなかったドゥーム/グラインド/デス・メタル系商品を先ほどカート・アップしました。受注メール返信対応は木曜日以降になります。


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・TERROR SQUAD / SWARRRM - The Fierce Trinity SPLIT 7" 税込1,296円 (Break The Records)

ともにエクストリーム・メタルとハードコア・パンクのシーンを股にかけて活動する東西2バンドによるSplit 7"が、Break The Recordsからリリース。ダウンロード・コード付きです。

東京のTERROR SQUADは、スラッシュ・メタルのスピードとテクニックをフルに生かして、ハードコア・シーンで培われたアグレッシブな演奏と自由な感性をスパークさせた、世界中で彼らにしかできないであろうエクストリーム・メタルコア・ナンバーを披露。これはもう、CONVERGEなどのファンをビビらせるであろう凄まじさです!!

神戸のSWARRRMは、阿鼻叫喚のカオティック・グラインドを繰り広げるバックの演奏と、感情を押し殺したようなTsukasa氏のVo.との対比が印象的な2曲を提供。こちらもまた、海外のエクストリーム・メタル/カオティック・ハードコアを基準にしても高く評価されるバンドに相応しいアグレッシブ&プログレッシブな内容です!!



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・NO EXCUSE / FIREBIRDGASS - 光炎万丈~Lightning Flames~ SPLIT CD 税込1,620円 (Break The Records)

Break The Recordsからリリースされた東京ハードコア・パンク2バンドによるSplit CD。ジャケットはSugi氏によるアートワークです。

NO EXCUSEは新世代の感覚を十二分に発揮した熱血ハードコア・パンクで爆走!!メロディック・ハードコアもジャパニーズ・ハードコアも、熱いメロディーに心を突き刺さされた感性をダイレクトに表現したようなサウンドで、PAINTBOXからの影響も強く感じさせる男臭くVo.と叙情的なメロディーで疾走しています。THINK AGAINのファンは必聴!!

FIREBIRDGASSは80年代のジャパニーズ・パンクを彷彿させる、不器用な男の哀愁を歌い上げたような日本語パンク・ロックが、年配のジャパニーズ・パンク・ファンを懐かしい気分にさせてくれます。

In Grind, We Doom!!


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・SLEEP - Volume One LP 税込3,456円 (Tupelo Recording Company / Very Small)

ドゥーム・クラスト・バンド ASBESTOS DEATHを母体とするUSカリフォルニア・オークランド出身ドゥーム・ストーナー・メタル SLEEPの、19991年のオリジナル・リリース以来20年以上の歳月を経て遂に初オフィシャル再発された1stアルバム・ヴィニール・バージョンです。2013年にブートLPが出回っていたようですが、アナログ盤のオフィシャル再発は今回が初。当店でも昔さんざんCDを売りまくった作品ですが、オリジナル盤LPはメガレアで、よく考えるとLPは自分も1度も手に取った記憶がありません。オリジナル・リリース同様、TupeloとVery Smallという、サンフランシスコの老舗オルタナ/パンクの2レーベル共同再発というのも良いです。ダウンロード・コード付き。

まだ非常にアメリカ西海岸オルタナ・パンク臭さもある混沌としたダークネスで、再録もしてる前進バンドのASBESTOS DEATH時代のクラスト・スラッジなダイナミズムと、続く2ndアルバム Holy Mountainで露骨に強調するBLACK SABBATH型レイドバックが交錯した、SLEEP独特の泥臭い緊張感は既にこの1stアルバムで完全に骨格が出来上がっています。時々、NEUROSISの過渡期2ndアルバムみたいな雰囲気の激しさもあるところが、ストーナー・メタル・ファンにとっては100点満点に到達しない物足りなさなんでしょうが、US西海岸のクラスト・スラッジ/ドゥーム・パンク・メタルを聴いてきたハードコア・ファンには心地よいというか、ハッキリ言ってそういう箇所こそ激渋でかっこいいです。ドゥーム・メタル・ファンはもちろん、DYSTOPIAや初期NEUROSISに代表されるUSオークランド・ドゥーム・パンクの伝統的なダークネスが好きなハードコア・ファンも必聴の名作です!!



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・NIGHTSTICK - Blotter CD 税込2,484円 (Relapse)

デッドストック入荷!!!

2012年復活アルバム Rock And Roll Weymouthが異様な大反響を呼んだUSボストン・カルト・ドゥーム・サイケ・スラッジ・パンク・メタル NIGHTSTICKの、1996年にRelapseから発表した1stアルバムCDです。ケースを外した状態で送られてくるのを覚悟していましたが、シールド未開封でハイプ・ステッカーもちゃんと貼ってあります。もちろんRelapseには残っていたのではなくて、今回はレジェンド・ドラマー Robert Williams氏が所有していたモノを恐れ多くも提供してもらいました。

名古屋のDevour Recordsオーナー氏がまだボストン在住時の1992年にレーベルの第1弾作品としてリリースしたのが、このNIGHTSTICKのデビュー作 In Dahmer's Room 7"でした。NAPALM DEATHがグラインド・コアという前人未踏のエクストリーム・スタイルを開拓するにあたり、REPULSIONと並んで最も大きな影響を受けたバンドとして、グラインドコアの始祖ともされる猛速スラッシュ・ハードコア・パンク・レジェンド SIEGEのドラマーだったRobert Williams氏がやってるとあって、当時飛びついたハードコア・パンク・スラッシュ・ファンもここ日本には少なからず居ましたが、そういった人達を大いに困惑させてくれたバンドです。デビュー7"を聴いた時点ではまだ全容がつかめなかった日本のパンク・ファンも、この1stアルバムのジャケ見て、「あー、ヤバいヤバい。Robはあぶねー奴だったのか」と理解して離れた人がいた半面、SAINT VITUS, GRIEF, EYEHATEGOD, SLEEPなど、商業主義のへヴィメタル・シーンとはかけ離れたアンダーグラウンド・ハードコアの土壌から生まれて活躍していたアメリカン・スラッジ・ドゥーム・メタルの情報もだいぶ日本に伝わってきた頃で、アンダーグラウンド・ドゥームに飢えていた一部のマニアックスには狂信的に支持されました。

見た通りサウンドもとにかくアシッド全開のぶっ飛んだドゥームで、改めて聴くとBLACK SABBATHよりもHAWKWINDの要素の方が強く作用しているように感じます。しかし感触は非常に暴力的で、歪んだノイズ・ギターと奈落の底に落とすかのlowなリズム隊による凶暴なアンサンブルは、アメリカン・ドゥームの醍醐味である殺伐さの極地のようなデンジャラスなムードがプンプンしています。SLEEPやEYEHATEGODのようなダイナミズムも備えた殺伐さよりも、FULL BROWN AIDSはもちろん当たり前ですが、AxCxにも似たノイズ・スラッジな感触が結局のところ一番近いようにも感じます。ディストーション・ノイズとピュルピュル・ノイズの交錯もバカバカしいくらい狂ってるけど、バカバカしさ(滑稽で恥ずかしい類のバカではありません)もこのバンドの特徴の一つかと思います。80~90年代アメリカン・パンク&メタル・シーンが内包していたサイコなバイオレンスを求めてる人にはぜひ1度は体験してもらいたいスラッジ・ドゥーム・カルト・バンドです。



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・the DEATH'S HEAD QUARTET - S/T CD 税込2,484円 (Opposite)

AxCx,etcの故Seth Putnumと、SIGE, NIGHTSTICK,etcのRobert WilliamsのFULL BROWN AIDSメンバー2人が別でやってた、知る人ぞ知るフリー・ジャズ・グラインド・コア・ノイズ・バンドの2003年発表アルバムです。全然知りませんでしたが、これもRob氏がまだ未開封デッドストックを所有してるそうで、少しだけ入荷させてみました。

MERZBOWやKK Null氏の作品などをリリースしていたレーベルから発表した本作以外にはライブCDRを残したのみだったようですが、この作品の発表によってアヴァンギャルドな趣向を持つエクストリーム系ミュージシャンには高く評価されたようで、MERZBOWの秋田氏や、SUNN O)))のStephen O’MalleyとGreg Andersonもファンのようです。

サックスを担当する人物はNIGHTSTICKのUltimatumアルバムでもサックスを吹いてるフリー・ジャズのミュージシャンなのですが、このthe DEATH'S HEAD QUARTETは究極のフリー・ジャズとでも言うべき前衛的グラインド雑音でモノ凄いです。アヴァンギャルドなジャズ・グラインドと言ってもNAKED CITYのようなモノを思い浮かべてはいけません。ジャケの雰囲気から感じ取れる崩壊と殺戮を実況録音したような内容で、当店の入荷商品で例えればINTOLITARIAN, STALAGGH, ペルーのAUDICION IRRITABLEなどに管楽器も加わったような感じで、ベースの音かノイズかSeth氏の唸り声のどれかか、またはそれらが全部ミックスされた地獄の低音と、まるで精神に異常をきたしている者の意味不明の人声のようなサックスのサイコチックな高音がぶつかり合った、まさに死の雑音!!!



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・CRETIN - Stranger LP 税込3,024円 (Relapse)

先にCD入れて完全にノックアウトされてしまい、遅ればせながらアナログ盤も張り切って入荷させました!!初期EXHUMEDにも在籍したベーシストのMatt Widenerや、近年のREPULSIONにも参加してたギタリストのDan Martinezらによるグラインドコア・バンドとして、2006年に発表した1stアルバム Freakeryがその内容の良さもあって話題となったCRETINの、2014年末に発表した2ndアルバムLPです。限定300枚のRelapseメールオーダー・エディション・オレンジ/ブルー・ビニールで入荷!!ダウンロード・コード付きです。

バンドは92年から活動していたそうですが、Matt氏の海兵隊任務と、Dan Martinez氏のゲーム・プログラマーとして仕事を優先して、1996年から2001年までは活動を停止。2000年代から本格的に活動を再開したバンドだったようですが、この作品、まずは衝撃的な事実があります。メンバーに女性が2人加わっているのですが、そのうちのオバサンの方のMarissa Martinezは、なんと性転換したギター&Vo.のDan Martinez氏本人です!!!!!ヒゲのあのメタルヘッズが、妖しくもゴツいオバサンになってしまいました・・・。しかし声質は全く変わってなく激渋です。そして彼の性転換という衝撃的事実以上に強く言いたいのが、このアルバム、最強にカッコいい!!!REPULSION直系の汚濁グラインドコアなサウンドが素晴らしかった1stよりも少しデス・メタル寄りになっていて、しかしグラインドコアのキャッチーさを失わずに、切れ味鋭く暴走しています。ドラマーのCol Jones氏は1st~3rdアルバムの絶頂期EXHUMEDでドラムを担当した人物でもありますが、新加入の女性ギタリスト Elizabeth Schallさんのギター・ソロがまた1stの頃のEXHUMEDを思わせる、James Murphyスタイルのメロディック・ソロを聴かせてくれて、たまりません。これは本家EXHUMEDより、Gore Metal時のEXHUMEDに近いバンドの登場ではないでしょうか!!まったくもって素晴らしい!!



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・ATHRENODY - Crazed Development CD 税込1,620円 (To Live a Lie / 625 prod.)

ウルトラ久々再入荷!!!これだけカルトやオブスキュアとか言って昔は特価コーナーを埋め尽くしてたようなデス/グラインドが再検証される時代に於いても、長らく不当な評価を受け続けているベイエリア・グラインド・コア・バンドの一つ、ATHRENODYが残した唯一の公式リリースです。To Live a Lieと625 prod.のパワー・バイオレンス2レーベルの共同制作による1000枚プレスで、2007年リリースの新品シールド品ですからデッドストック!と騒ぎたいところですが、どうやら現地でもまだ全然残ってるみたいです。しかし内容は本当に文句なしグレートなんです!!

1990年代初~中期にカリフォルニア一帯でパワー・バイオレンス・ムーブメントとも密接な関係でひしめき合ったグラインド・デス・メタル群の中では最もミステリアスな存在で、当時からあまり精力的に活動もしてなかったようです。活動時に残した音源は1993年のデモ・テープ1本のみ。しかもVo.は入っていなくて、公式に流通もされなかったようですが、そのデモを入手して愛聴していた625 prod.オーナーのMax氏とEXHUMEDのMatt Harvey氏がなんとかこのバンドの音源を世に残そうということでメンバーに働きかけて、Vo.をMatt氏が担当することで完成させた9曲入りのアルバムです。

EXHUMEDを筆頭に、PALE EXISTENCE, GORY MELANOMA, IMMORTAL FATE, etc、サンフランシスコとその周辺を拠点にしたグラインド・デス・メタルよりも、EXCRUCIATING TERRORやPHOBIAに代表されるTERRORIZERやNAUSEA LA影響下の正統派グラインド・コア・デス・メタル直系のスタイルで、とにかく楽曲の完成度と殺人的な鈍重感が完璧に激渋です。Matt氏もATHRENODYに敬意を持ってVo.に挑んでるのがヒシヒシと伝わってきて、EXHUMEDファンはちょっと信じられないような、NAPALM DEATHバーニーとTERRORIZERの時のデヴィッド・ヴィンセントのミックスのような唱法でやってます。これがまた素晴らしくカッコよくて、US西海岸特有のサグ/ギャング系バイオレンスの匂いも増幅させています。TERRORIZER, NAUSEA LA, EXCRUCIATING TERROR, PHOBIA, etcのファンはもちろんのこと、BRUJERIAやFACTORIA DE MIEDOなどのファンにもぜひ聴いて大興奮してもらいたい極渋バイオレント・グラインド・デス!!



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・EXHUMED - Gore Metal : A Necrospective 1998-2015 2CD 税込2,376円 (Relapse)

カリフォルニア・サンノゼ出身ゴア・メタル・ギャング EXHUMEDの最凶傑作1stアルバム Gore Metalを2015年現在のラインナップで再録したニュー・バージョンCDと、1998年オリジナル・バージョンCDをセットにした2枚組デラックス・エディションです。

再録バージョンには当時のメンバーもゲストで参加していますが、やはり評判はあまりよくありません。リアル・タイムでGore Metalアルバムに熱狂した者であれば、仕方ないと理解でしょう。残忍さ、汚さ、暴力性、切れ味、疾走感など、US西海岸のグラインド・コアとデス・メタルの魅力と伝統が凝縮されたようなEXHUMEDの1stアルバムは本当に完璧すぎました。現在のSLAYERにDecade of Aggressionのようなライブを期待しても無理なのは誰もがわかっているのと同じことで、自分もこのEXHUMEDの1st再録には期待していませんでしたが、楽しむ余裕は十分にあります。なんてったって、その最凶傑作1998年オリジナル音源もセットになっていますからね!!!

もう何回も同じこと言いたくなるくらい1998年に発表されたGore Metalアルバムは、残忍さ、汚さ、暴力性、切れ味、疾走感など、US西海岸のグラインド・コアとデス・メタルの魅力と伝統が凝縮されたような完璧な歴史的名作でした。ゴアリーなデス・グラインドにはのめりこんでなかったけど、EXHUMEDはCARCASS影響下ながらSplit w/ PALE EXISTENCEの頃から初期デスラッシュの基礎は感じられたし、Split w/ HEMDALEでのPOSSESSEDカバー(と、HEMDALEのDESTRUCTIONカバーも最高だった)もカッコよくて好感を抱いてたら、Gore Metalアルバムでメッタメタのズッタズタに切り刻まれて完膚なきまでにノックアウトされました。James Murphy (DEATH, OBITUARY, etc)がミキシングを担当というのもセールス・ポイントだったけど、どーーーーー聴いてもJames Murphyがソロ弾いてるだろ!?!?と思えて不思議でならない極上のメロディック・ギター・ソロがまた完璧。う~ん、いつ聴いてもパーフェクトにカッコいい!!!!!やっぱり2枚組のLPバージョンも欲しかった・・・。



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・GRUESOME (US) - Savage Land LP 税込2,916円 (Relapse)

グリーン・ビニールでアナログ盤も入荷しました!LPはダウンロード・コード付きです。

EXHUMED, DEKAPITATOR, etcなどで活躍するご存じMatt Harveyを中心に、伝説のフロリダ・オール・フィメール・デス・メタル DEMONOMACYのメンバーで現DERKETAのベーシスト Robin Mazenも在籍する話題のUSデス・メタル・バンドがRelapseからデビュー。参加メンバーの話題性と、フロリダDEATHウォーシップを強烈に打ち出したサウンドで、既に日本でもオールドスクール・デス・メタル・ファンを熱狂させています。

それにしても、見事に初期フロリダDEATHしています。メンバー編成もツイン・ギターで、Matt氏とその相棒に抜擢された現POSSESSEDのギタリストでもあるDaniel Gonzalez氏とのコンビネーションは、2ndアルバム Leprosyの頃のDEATHを彷彿させるメロディックなギター・ソロを絡めて、まだデス・メタルがSLAYER型スラッシュの発展系であり過激派と目されていた、古き良き初期アメリカン・デス・メタルそのもの。と言うかLeprosyアルバムまんまです。MALEVOLENT CREATIONにも在籍していたこともあるドラマーのGus Rios氏もオールドスクールなプレイに徹していて、日本のメタル・ヘッズにもお馴染みの初期フロリダDEATHドラマー Bill Andrews氏の、あの疾走感を殺したような独特なベッタリ・ドラミングを再現しようとしてるかのようで涙ぐましいです。フロリダDEATHファンはもちろん、80年代後期のUSデス・メタルは好きだったスラッシュ・ファンにもぜひ聴いてもらいたいデス!!ロゴもかっこいいな~!!

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