RECORD BOY

ABIGAIL + 葛西純 - Ultimate Unholy Deathmatch T-SHIRT + DVDR









・ABIGAIL + 葛西純 - Ultimate Unholy Deathmatch T-SHIRT + DVDR 税込2,500円



再入荷!BOYには全く未知の領域だったので最初は不安でしたが、品切れ後のお問い合わせの多さと、プロレス・ファンの熱心さにちょっと感激しています。



ご存じ東京ブラック・メタル・パンク・スラッシュ ABIGAILと、デスマッチのカリスマとしてハードコアなファンを魅了するプロレスラー 葛西純のコラボTシャツという、異色のオフィシャル・マーチャンダイズ、その名もUltimate Unholy Deathmatch!!



このTシャツは、葛西純のプロデュースにより毎年行われる、日本で唯一のオール・デスマッチ・トーナメント "PAIN LIMIT" のプロモ・ビデオ用の曲として、ABIGAILが"Shoot to kill and die"を提供したことにより実現したものです。葛西純のパーカーやTシャツのデザインを手がける黄昏番長氏が、実はBOYも日頃大変お世話になっている方でして、東京での販売を担当させてもらうことになりました。



フロントのデザインは、ABIGAILロゴの下に、葛西純の代名詞的デスマッチ・アイテムのカミソリと有刺鉄線に囲まれたペンタグラム・ゴートをプリント。バックには、ガンベルトと葛西純の狂った顔面がプリントされています。サイズはS, M, L, XL の4種類で、ボディーはPrint Star 085-CVT を使用。



プロレスと言うと、私達の世代は、44 MAGNUMなどよりもイチ早く日本で金髪を極悪なモノとして定着させた上田馬之助をブラウン管で見て、幼心に恐怖を植え付けられたものですが、この葛西純のデスマッチは上田馬之助の恐怖なんてレベルではありません。大仁田厚くらいまでは知ってたけど、デスマッチってホント恐ろしいんだ!!プロレスに詳しくない私がなんでそんなことが言えるかといいますと、このTシャツには、前述の"PAIN LIMIT 2014" プロモ・ビデオDVDRが付属していまして、ABIGAILの曲をバックに、リングの中と外でまさに死闘を繰り広げる様が収録されています。ちょっと痛いの苦手な人や、心臓の弱い人には刺激が強いと思います。



ABIGAILでギターを担当するJero氏のプロレス好きと、黄昏番長氏のスラッシュ好きが出会って生まれたコラボですが、Yasuyuki氏もこの企画をちょっと楽しんでるようですし、当店のお客さんでも葛西純はけっこう好きだったり、プロレス・ファンの方はけっこういらっしゃるみたいです。メタル/パンクとプロレスの、オールドスクールを美学とする点にも共通性があるのでしょう。一応、限定生産のTシャツですが、PAIN LIMIT 2014トーナメントの終了までは、ご要望があれば追加生産にも対応するそうなので、ぜひこの企画を盛り上げてください!!

WITCHCRAFT - ISSUE #6 ZINE



・WITCHCRAFT - ISSUE #6 ZINE 税込2,052円



再入荷!いつも言ってるけど、海外ファンジンは本当に売れないのですが、これは初回入荷分売り切れ後も数件お問い合わせいただいてましたし、編集者もアジアでのディストリビューションを希望していましたので、再入荷させました。



ドイツで発刊されているへヴィメタル・ジンの最新号となる6号です。当店初入荷ですが、MAGNESIUMのインタビューと、NUCLEAR WAR NOW!のディスコグラフィーが掲載されてると聞き、面白うそうなので入荷させてみました。全88ページ・フルカラーで、紙質も上等です。封筒型のアウター・カバー付きで、CELTIC FROST "Morbid Tales"アートのポスターも付いています。





interviews w/

HELLBRINGER (AUS)

HATESPAWN (GER)

IMPERATOR (POL)

KILLER METAL RECORDS (GER)

MAGNESIUM (JAPAN)

NUCLEAR WAR NOW!レーベル・カタログ

THE TWILIGHT ZONE OF ZINES : ファンジン・レビュー





BEHERITやEMPERORなどクラシック・バンドのカラー写真ページもあって、見た目は完璧です。ファンジン・レビュー・コーナーでは、最近主流のウェブ・ジン形態のものまで押さえて100以上のファンジンを紹介していますし、NWN!レーベル・カタログは本誌の半分に及ぶ全42ページに渡っての大特集となっています。そしてなんと言ってもMAGNESIUMのインタビューですが、当店ウェブ上で掲載したものとは別のものですから、(Samm氏は「こんなインタビュー受けたの、まったく覚えていない」とおっしゃってますが・・・)ファンはがんばって訳して読みましょう!!
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