RECORD BOY

Metal Thrashing Mad Punx!!



**3月29日(日)は臨時休業となりますので、ご来店でご精算のお客様はご注意下さい。


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・CONCRETE SOX - Sewerside CD 税込1,980円 (Black Konflik)

UKクラスト・メタルコア・パンク・スラッシュ・バンドの1989年発表3rdアルバムが、マレーシアBlack Konflik Recordsから遂に初CD化再発!!これまで1度も再発されなかった作品をまたしてもBlack Konflikがすっぱ抜いてくれたわけですが、UKHC業界人の間では、これはこの先ひと悶着あるのでは?との噂が早速広まっています。Boss Tuneageが1stと2ndを再発した時にもこの3rdの再発の噂は全く出なかったけど、そもそも考えてみれば本作は発表当時からUSライセンス盤も存在しませんでした。このLPをリリースしたBig Kissというレーベルは、実はFLUX OF PINK INDIANSメンバーが運営していたらしくて(確かに言われてみればレーベル・ロゴがそれっぽい)、過去に再発を試みた者がどれだけ居たか知りませんが、非常に困難なライセンス料を要求してくる、という話を先日耳にしました。Black KonflikもCONCRETE SOXもいざと言う時の打つ手ゼロで臨んだ再発ではないでしょうけど、十中八九メンバー・ライセンスであろうこの再発、逃して後悔しないようにしましょう。限定300枚です!!

UKHCパンクスらしさ全開のメタルコア・スラッシュながら、ENGLISH DOGS, SACRILEGE, ONSLAUGHTなどとまるで違う感触が特徴のクロスオーバー・バンドです。音楽的核だったギタリストのVic氏と、HERESYシンガーJohnのドラムが素晴らしかった1stアルバムは、LEGION OF PARASITESなどにも通じる粗さ満点のかっこよさ。2ndはクセの強いSean氏がVo.で加入して、よりパンキーなメタルコア・クロスオーバー感が増し、この3rdではギタリストも変わり、2ndアルバムの路線を推し進めています。しかしUSクロスオーバーとは完全に異質のメタリックなタッチは相変わらずで、UK Thrash AssaultとかのC.M.F.T. Records系マイナー・メタル・スラッシュ好きにもぜひチェックしてほしいクラスト・スラッシュです!!



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・BONEHUNTER - Devil Metal Force CD 税込1,980円

少量入荷!!!

日本のファンにもすっかりおなじみのフィンランド・メタルパンクス BONEHUNTERの2019年ジャパン・ツアーCD限定200枚!!


1. Devil Power Soldier
2. Nightmare Angel 2099
3. Turn Up the Evil
4. O.M.E.K.O.
5. Friday Nightmare (Sacrifice cover)


BLACK UNIFORMS - Straight Edge My Ass CD


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・BLACK UNIFORMS - Straight Edge My Ass CD 税込1,650円 (Black Konflik)

地獄の再発シリーズの様相を呈してきたBLACK UNIFORMSリイシュー第3弾は、活動末期にカセットでリリースしたコンピレーション・アルバムのCD化再発!!!

もともとが、Faces Of Death 1stアルバム以前に発表したBack from the GraveデモとHorror Holocaustデモの2種をまとめて新曲をプラスしたモノだったので、先に再発されたSplatter Punx on Acidコンピレーション・アルバムと大多数の曲が被ってますが、ボーナストラックの音源は初CD化かな?もはや当人のCliff Lundberg氏も完璧に把握しきれてないのか、タイトルと録音データ以外の詳細は載ってないので丸2日間調べたけど、結局ボートラの詳細は解明しきれませんでした。とりあえず聴いてわかったのは、Be A Manという曲はSEX PISTOLSのBelsen Was A Gasカバーで、ラストもDISCHARGEカバー。他の曲もなんか聴いたことある気がするんだけど、思い出せません。中でもInvocationって曲はかなりサタニック・デスラッシュ・メタル風味で、なんだかBATHORYみたいでカッコいい!!こういうところはBLACK UNIFORMS聴いてて楽しい点の一つであります。でもどっかで聴いたことある気がする曲だなぁ。

本編部分は音質が素晴らしくて、オリジナルのカセットを持ってる人もこのCDでガンガン楽しめることでしょうし、まぁもうBLACK UNIFORMSをコレクションしてたら、後々こういうのが欠けてると非常に気分悪いので、高いモンじゃないですし、四の五の言わずに買いましょう。サンプルのyoutube貼っちゃうと、そういう音質だと思われかねないので、今回は貼りません。


Tracklist :
1- Vi Fulla (1986)
2. Do U Conform (1986)
3. Fuckoffanddie (1986)
4. Never surrender (1986)
5. Freddy (1986)
6. Smell Of Death (1987)
7. Teenage Waste (1987)
8. Suck My Cock (1987)
9. Computer World (1987)
10. Sacrifice (1987)
11. Acid Punk (Live,1989)
12. A Good Cop (Live,1989)
13. Cannibal Carnage (1990)
14. Ticket To G-Town (1990)
15. CB's on The Loose (Live,1990)

Extra Track
16. Invocation (1987)
17. CB's on The Loose (1988)
18. Invocation (1988)
19. Be a Man (Live,1989)
20. Protest & Survie (Live,1989)


MODERAT LIKVIDATIONのベーシストだったCliff Lundberg氏と、同じくMODERAT LIKVIDATIONシンガーのWisemark氏が中心となり結成したスウェーデン・マルメ出身のメタリック・ハードコア・パンク・バンドです。Cliff氏は当初ドラムを担当していて、その編成で録音した1stデモはまださほどメタルエッジは強調していませんでしたが、2ndデモからブラック・スラッシュ・メタル VIRGIN SINの故Andy Rydell氏がギターで加入して一気にメタルコア・パンクの魅力が増しました。その後、Andy氏が抜けてCliff氏がギターとなってもその進化は留まることなく、むしろ完成されて、1989年の名作 Faces Of Deathに至る、という感じです。このへんのヒストリーはEL ZINEでより詳しく書いてますので、そちらをぜひお読みください。まぁでも、そのネタは全てSplatter Punx On Acidコンピレーション・アルバム・オリジナル盤に載ってたライナーノートなんですけどね。

ANTI-CIMEXのAbsolut Country of Sweden LP再発盤入荷時にも言ったけど、このバンドは今では考えられないくらいに当時の日本では不評で、関東ローカルに限定した印象では、ENGLISH DOGSのForwad Into Battleと並んで、東京ハードコア・パンク・バンド諸先輩方はガッカリしたり最初から相手にしてなかったようなバンドでした。「BLACK UNIFORMSが好きだ」っていう話は、CFDL, SDS, あとZOEのメンバーさんくらいからしか昔は聞こえてこなかったように記憶しています。でも個人的には、BOYプロデュース・ライダース・ジャケット(通称デストラクジャン)のモデルになったPetroffブランドのライダース・ジャケットを、Splatter Punx on Acid comp.アルバムのジャケとインナーで細部まで飛躍的に確認することができて大興奮だったし、何よりもこのビッグヘアー・パンクス・ルッキングと、スラッシュ・メタルにほとんど影響されてないメタルコア・パンク・サウンドには、日本のDEATH SIDEに通じるものを感じて魅了されました。

Michigan Rocks!!


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・SHROUD - Distort Order EP 7" 税込1,100円 (Sangreal)

デトロイトのメタル・パンク・レーベル Sangreal Recordsからリリースされた地元のハードコア・パンク・バンドの5曲入り7"EP。情報が少ないリリースなのですが、当店で馴染みのメタルパンク・ミュージシャンがらみということも特になさそうな、ミシガン・ローカルなバンドのデビューEPです。

サウンドもメタルパンク・テイストのないUSHCパンク・スラッシュですが、日本のハードコア・パンクの影響はありそうで、9 SHOCKS TERRORなどのファンにオススメ。と言っても、もう覚えてる人も少ないかな。ポスター・スリーブで、COLORED RICE MENみたいなアートや日本語タイトルも載ってるので、やはり日本ハードコア好きかもです。



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・DUNGEON BEAST - Vault of Delirium CD 税込1,650円 (Dystopian Dogs)

BORROWED TIMEギタリストのMatt Preston氏を中心に、DEMON BITCH, WHITE MAGICIAN, PRELUDE TO RUIN, THE SWILL, WASTELANDER, HANRBINGER, ISENBLAST, JOINT CUSTODY, WANDERER OF THE WASTE, etc,,, 要するに当店でフォローしてきたミシガン・ヘヴィメタル・ミュージシャンの多くが参加してきたバンドのディスコグラフィーCDが、ミシガン・メタル・シーンの顔役、SAURONギタリストのVictor氏のレーベル Dystopian Dogsからリリース。

本当はHELVETETS PORTのような北欧などの正統派butクサレたメタルの素晴らしい現行バンドも余裕があればもっとちゃんとフォローしたいんだけど、なかなか時間と予算がなくて出来ないのが現状ですが、当店が追いかけているミシガン/デトロイトのシーンは規模は小さいようなので、スラッシュ/ブラック/メタルパンクを追っかけてても、BORROWED TIME, DEMON BITCH, WHITE MAGICIANなどのように極上のクサレ・エピックな正統派メタルにたどり着くところが面白いところです。このバンドもまさにそのタイプで、これはWHITE MAGICIANに続いて面白いの見つけたぞ!と嬉しくなったのですが、既に解散しちゃってリリースされたのがこのコンピレーション・アルバムとのことです。残念!


Tracks 1-4 : "The Fool" DEMO (2018年)
Tracks 5-7 : "Hell's Eyes" DEMO (2014年)
Tracks 8-10 "Noxious Consecration" DEMO (2012年)


まず、のっけからBROCAS HELMばりのフレーズを聴かせるMatt Preston氏のエピック・ギターが全編に炸裂してて素晴らしい。1曲目は出だしがいいけどVoはかなり危なっかしいなぁ、4曲目はなんだかヨレヨレのHOUR OF 13みたいだなぁ、なんて思って聴いてたんですが、1曲目はWASTELANDERやHARBINGERなどのシンガーのMatt Watrous氏が歌ってるようなので、ちょっとこのDUNGEON BEASTの本格派シケシケ・エピックなスタイルはフィットしないのは仕方ないかな。4曲目は実際HOUR OF 13のPhil Swanson氏がゲストVo.やってました。このCDは前半が後期音源で、進行するにしたがって初期にさかのぼるような構成なんだけど、CD後半の初期音源の方がまとまりがいいと思います。シンガーに恵まれず終了したのでしょうか。しかし、Matt Preston氏のシケた哀愁フレーズは本当に素晴らしいので、BORROWED TIME, DEMON BITCH, WHITE MAGICIANなどのファンは必聴でお願いします!!

Jo Capitalicide New Works


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・ICE WAR - Arrowhead / The Dark 7" 税込1,100円 (Witchcraft)

ZEX, GERM ATTAK, BASTARDATOR, IRON DOGS, etc、様々なパンク・バンドを率いてきたJo氏によるワンマン・ヘヴィメタル・プロジェクト ICE WARの2019年新作2曲入り7"EP。ほとんどがカセットのリリースばかりのスペインの超マイナー・メタル・レーベルからのリリースで、限定250枚ナンバリング入り。

Jo氏が現在最も精力的に活動してるのは、バンド形態でやってるパンクのZEXになりますが、IRON DOGSの解散後、Jo氏のヘヴィメタル・ミュージシャンとしてのキャリアを反映させて集中してるのは、このICE WARになります。IRON DOGSのようなパンク・テイストももうほぼ皆無で、パンキッシュなスピード感やノリの良さではなく、シケたメロディーの哀愁80'sメタル路線を今回も突き詰めています。ただ、彼のマニアックな感覚と80年代の音楽に対するストイックな姿勢は並みではないので、IRON DOGS聴いて「メタルも80年代風のヤツはなんか懐かしさがあっていいな」と感じたパンク・ファンにもぜひ聴いてもらいたいサウンドです。クサレ度もますますアップ!!現代的なダイナミズムを回避したであろうショボスカスカな録音がまたこの哀愁にマッチしています。メロデイー・センスはJo節が全開なので、同じくシケシケでクサレててもDEMON BITCHやWHITE MAGICIANなどのソレとはまた違うところも楽しめるかと思います。



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・METACHRIST - Final Bloody Master TAPE 税込880円

ZEX, ICE WAR, GERM ATTAK, BASTARDATOR, IRON DOGS, etc、様々なパンク&メタル・バンドで活動/作品を制作してきたJo氏が始めた、まぁ~た新しいヤツ。当店には入ってないけどOi Punkみたいのもやってるらしいので、もうそんなにやってないこともないだろう、と思ってましたが、これはメタル・クラストなパンクを狙ってるということで、影響を受けたバンドとして、SACRILEGE, ONSLAUGHT, HELLBASTARD, ANTISECT, AXEGRINDER, DISASTER, MISERY, S.D.S., AMEBIX, BLOODSTAR, ANTI-SYSTEM, DOOM, CONCRETE SOX, E.N.T., HIATUS, PRIVATE JESUS DETECTOR, ABRAHAM CROSS...の名前をあげています。ゼロックス・スリーブにDIYダビング・テープ。オセロみたいなこんな白黒シェルは初めて見ました。

確かに黒い雰囲気のあるクラストですが、過剰にメタルエッジなギターにせず、ホント昔のメタルクラストにしてます。オープニングを飾るスラッシュ・ナンバーはスウェディッシュ風味で、2曲目はCELTIC FROST influenced UKクラスト、3曲目がDOOMあたりのUKとスウェディッシュのミックス、4曲目がモロSACRILEGE、ラストがMonolith era AMEBIX、といったところが元ネタでしょうか。まぁ、そういう元ネタ探しで聴くだけでも楽しいかと思います。それよりも一番気になってしょうがないのが、この影響受けたバンドの中に紛れてるBLOODSTARってヤツ。これ知らなかった。。。元ネタ言い当ててドヤってやるぜ、Jo!と思いながら聴いてたけど、さすがです、Joさん。

Metal Hard!!Punk Free!!


**毎週水曜は定休日ですが、いつまでもPOISON IDEA日本ツアーの余韻に浸っていては生活していけないので、夢のような2日間に上書きするような凶力なメタルパンク新商品を先ほどオンラインショップにアップしました。


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・SHITFUCKER - Ricky's Dead TAPE 税込1,650円 (Dystopian Dogs)

しばらくおとなしくしていたデトロイトの問題児メタルパンクス連中 SHITFUCKERがDystopian Dogsから2015年録音の4曲入りデモを限定200本でゲリラ・リリース!!日本のメタルパンク・ファンにも人気の高いバンドですが、このリリースは今年の夏に発売され早々に完売したせいか、日本では話題にならないどころか存在すら気付かれないまま2019年も押し迫ってまいりました。けっこう前に日本国内独占流通用に確保してもらってたので十分な本数がありますが、再プレスはしないとアナウンスしていますので、メタルパンク・ファンはお買い逃しなく!!

今回はデトロイト・メタルパンクG.A.T.E.S親衛隊長 ANGUISHのMark Kuro氏によるレコーディングで、ダーティーなサウンドも魅力の一つであった初期SHITFUCKER作品をも上回るロウ・サウンドが、ルックス以上に小汚くてグレートです。Suck Cocks In Hellアルバムは、フルレングスで聴かせるべくキャッチーに仕上げたのが功を奏して大ヒットを記録しましたが、それ以前の7"EPの頃のブラック・メタル色の強かった極悪さとも異質の本作での汚さは、「SHITFUCKER全作の中でも最も粗暴なサウンドだ」とメンバーが言ってる通りです。絶対に近寄りたくないようなルックスも相変わらず最高デス!!



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・AN INVITATION - You Can't Love Me TAPE 税込1,320円 (What's For Breakfast?)

SATAN'S SATYRSのドラマーだったStephen Fairfield氏によるUSヴァージニア州のワンマン・パンク・バンド AN INVITATIONの2曲入り2019年新作3rdデモ・テープ。DLコード付き。Stephen氏が既にSATAN'S SATYRSを脱退したところまでは把握していましたが、どうやらSATAN'S SATYRS自体も解散したようです。その辺がこのAN INVITATIONの方向性にどう作用していくのか?と、個人的には若干不安も抱かせるスリーブ・デザインだったけど、結論から言いましてそんな心配は全く必要なかったです。最高!!グレートーーー!!!

もともとSATAN'S SATYRSは、ELECTRIC WIZARDにも参加したClaythanas氏のほぼワンマンなバンドだったけど、正式メンバーを入れてから、よりヴィンテージ・ドゥームな方向に接近しました。このAN INVITATIONは、Die ScreamingアルバムからSATAN'S SATYRSに参加したStephen氏のプロジェクトなのに、まるで彼が加入する前の初期SSのような爆裂ガレージ・ドゥーム・パンクで、1stデモ "Fuck The Police"は後期SSから気持ちが離れかけてる当店のお客さんの心を鷲掴みにしました。しかし、2ndデモ " Life as the Victim"は、THE CRAMPSみたいなガレージ・サイケな妖艶さも強調してきたので、その次にこのジャケでリリースされると、やはり後期SSと同じ路線を歩んでいくのかな?と思わせられたわけです。ところがどっこい、今回は1stデモ以上にGreg Ginnウォーシップなギター・プレイが大爆発で、Slip it Inを絶頂と考えるBLACK FLAGファンも大興奮であろうサイコパス・ハードコア/オルタナ・パンクが激渋かっこいい!!我々の世代の日本人には、URBAN TERRORやFAMILY MANなどのファンにもオススメ!!と言って大絶賛したいようなヤツです!!



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・AN INVITATION - ユー・キャント・ラヴ・ミー T-SHIRT 税込1,650円

オフィシャルTシャツも入れてしまいました。売れるとは思ってないけど、プッシュしてるところをアピールしたいので!!

ボディーはGildanのヘヴィコットンで、サイズはS / M / Lの3種。
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