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REST IN PIECES - My Rage 30th ANNIVERSARY EDITION LP


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・REST IN PIECES - My Rage 30th ANNIVERSARY EDITION LP LIMITED 200 BLUE VINYL 税込4,860円 (Pipebomb Music)

またしても感涙のNYHCクラシック再発盤登場!!!高額商品ながらfacebookでチラつかせてから少なからずお問い合わせもいただいてました。この再発盤の詳細を知りたくてアップを待っていた方も居るかと思いますが、これはREST IN PIECESが1987年に発表した1stアルバムの、オリジナル・リリース以来初となるオフィシャル・ヴィニール再発30周年記念盤LPです。過去にLost & FoundとBlackoutが7”などもまとめたコンピレーション・アルバムとしてCDで再発していましたが、アナログ盤は30年間1度も再発されてませんでした。

REST IN PIECESは今年5月にNYHCフェスのBlack N' Bowl 2017に出演して、その会場でゼロックス・シートがスリーブ替わりに付いただけの質素ながらブルービニールでプレスされたLPを50枚限定ナンバリング入りで先行販売しました。その後、しっかりジャケットも作ってブルービニールをメールオーダーのみで200枚、イエロービニールをRevelation Recordsショップ限定で100枚、トータル350枚をプレス/販売し、各バージョンともに即完売させました。このジャケット付き200枚のブルービニールは間に合って購入出来て独りホッとしてたのですが、何年か前のUSPS値上げからお決まりのパターンとなってた送料20ドルオーバー、LP1枚で総計5,000円弱という買い物でしたので、それなら複数枚オーダーして1枚あたりの送料を抑えられたら店で販売できそうだ、と考え、日本からメールオーダーするのとほぼ同じ値段で出せるくらいの枚数を入手することが出来ました。しつこく言いますが、メールオーダーしてもこれとほぼ同じ値段です。重ねてしつこく言いますが、もう完売してますので他所では入手は出来ません!!

SICK OF IT ALLドラマーで知られるマルチ・プレイヤー Armanがギターを取りスタートしたREST IN PIECESは、1985年にコネチカットのIncas Recordsから1st 7”をリリースした頃は、所謂ポリティカル・コレクトなパンク・シーンの方に近い位置に居て、サウンドも当初はDISCHARGEの影響もうかがえるロウ・パンク・スラッシュ・ハードコアでした。STRAIGHT AHEADも参加していた"End The Warzone" comp.などで知られるカリフォルニアのOne Step Ahead Recordsがバンドにアプローチしてきて本作をリリースした経緯は全く不自然ではなかったわけですが、最高傑作であるこの1stアルバム制作前に彼らは覚醒します。オリジナル・シンガーが抜けてArmanがVo.も兼任した3ピースで、The Nose DEMOを制作。そしてギターにSTRAIGHT AHEADのRob Echeverriaが加入して、Armanは専任Vo.となり彼が全指揮を取ってプロデュースした本作は、NYHCらしいダイナミズムとストロングなハードコアを基礎に、メタリックでありながらR&Rのルーツやハードロック・フィーリングも垣間見せることにチャレンジしたArmanの要望に100%以上応えたRobの素晴らしくエモーショナル&ソウルフルなギターが完全バックアップ。これを奇跡の名作と呼ばずになんと呼ぶ!!!

オリジナルは今も人気が高く、1万は行かなくてもこの再発盤くらいの値段ではまぁほぼ入手は無理でしょうし、しかもこの再発盤LPには、ボーナスでThe Nose DEMOの7曲も追加収録しています!!!Blackout盤のCDには収録されていましたが(Lost & Found盤には未収録)、もちろんヴィニール化は初のレア音源です。1st 7"もいつかは欲しいメガレア盤だけど、やはりこの1stアルバムにはあのEP音源より、このデモの方がボーナスとしてしっくりきます。Hawker Recordsから出てた"Free for All" 4 Way Split LIVE LPのテイクもメガ最強渋かったので、あのライブ・テイクでも良かったですね。しかしこのデモを改めて聴くと、One Step AheadからREST IN PIECESが出てたのもさらに納得ができて、"I Watch TV"なんて初期ATTITUDE ADJUSTMENTっぽくもあります。ちなみにOne Step Ahead Recordsと親密で、End The Warzone comp.にも参加してたATTITUDE ADJUSTMENTのAndy Andersenが本作LPのレイアウトも手伝ってます。オリジナル盤はA4の質素な歌詞カードが付いてたけど、この再発盤にはインナーの類は付いてません。でもまぁ、オールドNYHCファンは大満足であろう問答無用必殺必須メモリアル・リイシューに違いありません!!!

LIFE'S BLOOD - Hardcore A.D. 1988


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・LIFE'S BLOOD - Hardcore A.D. 1988 LP 税込2,808円 / CD 税込2,160円 / TAPE 税込972円 (Prank)

1987年に結成され、当時盛り上がりが最高潮に達していたLate 80's NYHCシーンで活躍し、バンド解散後もスキンズ・コア系CBGB派のファンはもとより、よりポリティカルなDIYパンクスにまで幅広くファンを持つ伝説のNYHCバンド LIFE'S BLOODのディスコグラフィーが、再始動したサンフランシスコのパンク・レーベル Prank Recordsから遂にリリース!!お待たせしてすみませんでした。

後にBORN AGAINSTを結成するギタリストとベーシストの2人が、SSD, BAD BRAINS, BLACK SABBATH, AGNOSTIC FRONT, CRUCIFIX, NEGATIVE APPROACH, CAUSE FOR LARAM, the FAITH, VOID, YOUTH BRIGADE, etcに影響されたバンドを結成すべくファンジンにドラマー募集の記事を掲載してスタート。日本でNYHCを最初に広めたミッチ大橋氏をはじめ、昔からLIFE'S BLOODのサウンドとジャパニーズ・ハードコアの共通性を指摘する人がチョクチョク居たけど、やはりLIFE'S BLOODのメンバー自身は日本のハードコアは聴いてすらいなかったようで、SSDやNEGATIVE APPROACHのような熱血アングリーな80's USHCスタイルを、スキンズの友人も多かったという当時のNYHCシーンのバンドらしい暴力性で叩き出したのが、LIFE'S BLOODの特徴であり魅力かと思います。とは言え、個人的にはREST IN PIECESは2ndから聴いて、ソロがジャパニーズ・ハードコアみたいで最高だな~、なんて思ったし、LIFE'S BLOODとBORN AGAINSTも参加していた"Murders Among Us" comp.7"での最強ベスト・トラック ABSOLUTIONの"Dead And Gone"なんかCRUCKみたいでメガトン渋い!!と思ってたけど、このLIFE'S BLOODの名作7"EP冒頭の怒りを込めたスクリーミングなんかも、確かに同時代のジャパニーズ・ハードコアに通じるものがあります。こういう風に感じるのは自分が日本人だからなのかな?と昔は疑問に思ってましたが、WORLD BURNS TO DEATH / BUTCHERのJack Control氏も何かのインタビューで、「DEATH SIDEを初めて聴いたときはNYHCタイプのバンドだな?、と思った」なんて言ってましたから、お互い見ず知らずで育った環境は違っても、同じ時代に生きるミュージシャン同士ならではのシンパシーみたいなのはやっぱりあったんだろうなー、なんて考えて聴くのも、こういった再発盤の楽しみ方の一つではないかと思います。

LP/CD/カセットの3種フォーマットでリリースされ、LPとカセットは早々にレーベルで完売しています。カセットは知ってても「CDって何?」なんて言われかねないほど、レーザーディスク並みに失われた世代のフォーマットと化してきたCDですが、Prankオーナー氏も当初あまり乗り気じゃなかったというCDは、実はLIFE'S BLOODメンバーたっての願いでリリースされたそうです。LPは重厚なゲートフォルド・スリーブで、ダウンロード・コード付き。インナーには写真やフライヤーなどはもちろん、各種データもアーカイブ的にまとめ上げていて、さらにギタリスト Adam Nathanson氏のセルフ・ライナー・ノートもとても面白く、文句なしの仕上がりです。2016年のWARZONEとSHEER TERRORに続く、全NYHCファン&80's USHCファン必聴必須のグレート・リイシュー!!!今回はLPお買い上げの方には先着でプロモ・ポスターも付けます!!(初回分全てには付かないので、あくまで先着順でご了承ください)


Tracks 1-8 : "Defiance" EP and recorded at Don Fury Studios
Track 9 : "Murders Among Us" compilation EP
Tracks 10-11 : "New York Hardcore Where the Wild Things Are" compilation LP
Tracks 12, 17-18 : Demo recordings at Don Fury Studios
Tracks 13-16 : Live recording on WFMU on 3/17/88
Tracks 19, 25 : Live recording at the Dirt Club on 1//21/1988
Tracks 20-21 : Live recording on WNYU on 3/24/1988
Tracks 22-24 : Live recording at CBGB’s 9/25/1988



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* MISFITSの80~90年代ブートなど(Halloweenももちろんリプロです)、高額レアなヤツはないけど、ちょっとだけ80's HCの中古盤も店頭で補充しています。

Break The Records new releases


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・FUK - The Return of Tommy Trouble PAPER SLEEVE CD 税込1,944円 (Break The Records)

ex.CHAOS UKのGabba率いるUKHCパンク・バンドの2017年新作16曲入り3rdアルバムCDが、microActionとBreak The Recordsの日本の2レーベル共同でリリース。ペーパー・スリーブCDです。CHAOS UKスタイルのストレートな伝統的ハードコアに、どこかポップなセンスも漂う、今回もGabba氏らしさが炸裂した痛快パンク・アルバム!!ガッツンガッツン突進するナンバーなんてホントCHAOS UKそのものでカッコいいです。6月には鉄アレイとのジャパン・ツアーも慣行!!


FUK & 鉄アレイ
「MONSTERS OF 9 HOUR TIME DIFFERENCE TOUR 2017」

6月10日(土)東京earthdom
w/SLIP HEAD BUTT、CASBAH
ADV¥2,500/DOOR¥3,000(+1D) OPEN 18:30 START 19:00

6月11日(日)津山 K2
w/1981(FINLAND)、VASTUSTA(FINLAND)、abducted、DEATH DUST EXTRACTOR、SKIZOPHRENIA、LAST

6月12日(月)広島 MUGEN 2F
"NO U TURNS & HOWLING COMMUNICATION"
adv2,000yen door2,500yen OPEN 19:00 START 19:30
w/1981(Finland)、NEVER AGAIN、モンキービジネス、XIDENTITY、
DJ:TETTA

6月14日(水)大阪KING COBRA+KING COBRA SQUAT
『FUK"MONSTERS OF 9 HOUR TIME DIFFERENCE TOUR"+1981 JAPAN TOUR "THE NIGHTMARE NEVER ENDS"』
w/1981 (FINLAND)、VASTUSTA (FINLAND)、どろろ、WARHEAD、CENTIPEDE、ZYANOSE
DJ SIGACHANG / TANAKA / MINAMI
ADV¥3,000/DOOR¥3,500(+1D) OPEN 18:30 START 19:00

6月15日(木)四日市VORTEX
w/ROCKET
DJ:GORI(CONTRAST ATTITUDE/Zay)
TICKET ¥2,000 OPEN/START 19:30

6月16日(金)名古屋RED DRAGON
w/TURTLE ISLAND
ADV¥3,000/DOOR¥3,500(+1D) OPEN 19:00 START 19:30

6月17日(土)東京earthdom
w/BACARA、THE TRASH、鐵槌、FORWARD
ADV¥2,500/DOOR¥3,000(+1D) OPEN 18:00 START 18:30

6月18日(日)静岡G-SIDE
「PLEASURE SUMMIT~ MONSTERS OF 9 HOUR TIME DIFFERENCE TOUR~」
w/SCAMP、東京ホームランセンター、ガンフロンティア、SYSTEM FUCKER、ZONE
BEYOND HATE、BOUND、DILDOS
-TATTOO-
U-JIRO(SHIMOKITA INK)、WE-YAN(SHIMOKITA INK)、天竜一門竜伸、彫哲(DIY-TATTOO)
-DJ-
KATSUBONDAGE、MAI、MASA68、TOYOTA CIDER
TICKET:2,500yen+1D(500yen)or 3D(1000yen) OPEN 12:30 START 13:00



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・DIRTY WOMBS - Blazing Rituals 2011-2016 Discography PAPER SLEEVE CD 税込1,620円 (Break The Records)

ジャパニーズ "バーニング・スピリッツ" ハードコアに強く影響を受けたギリシャのバンドの、これまでに発表してきた音源をまとめた23曲入りCDが、日本のBreak The Recordsからリリース。DEATH SIDEのギリシャ語カバーもやってます!!

ガッツと哀愁で突っ走るジャパニーズ・ハードコアからの影響は随所にうかがえますが、やはり日本のバンドとはちょっと違うメロディーやアレンジで構成されていて、ヨーロッパのポリティカル系に多いメロディックなスタイルが好きな人などにもかなりオススメです!!


Hardcore Thrash Holocaust!!


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・GENERAL SPEECH PUNK FANZINE - No.9 MAGAZINE 税込1,080円 (General Speech)

SOUL CRAFT, 万引チョコレイト, G-GAS等の日本のハードコア・パンクのリリースでも知られるUSパンク・レーベル、General Speech Records発刊のファンジンです。

今回は表紙にもなってるCONFUSE特集!!インタビューや当時の写真はもちろん凄いのですが、圧巻がGeneral Speechオーナー氏による4ページに渡るヒストリーで、チラシなどで収集した大量のデータを愛情を込めてまとめあげています。

他にもDISCHARGEスタイルの曲や音楽性を持っていた昔のバンドを特集した"STALKING DISCHARGE"(DISCHARGE STYLE PUNK 1978-1980)や、掲載されたフライヤーの数々とインタビュー内証がかなり興味深いウルトラ・オブスキュア80's UKHCパンク SKUMDRIBBLURZインタビュー、80年代札幌/UKノッティンガム/スウェーデン/USフィラデルフィア/福岡でのライブ・リポート(各ライブの出演バンドはぜひ手に取って読んで確認してください)をまとめた"LIVE ARCHIVE"などは、ハッキリ言って最近の日本人ハードコア・パンク・マニアよりも数倍オタク度数の高い内容の記事で、凄いです。

他にも、以前7"が発掘リリースされていた80's UKHCパンク SUBURBAN FILTHや、日本でも人気の現行USボストン・バイオレンス・ハードコア・パンク SADISTなど、読みドコロ満載の充実したパンク・ファンジンです!!



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・the KITSCHES - S/T CD 税込1,080円

先頃日本でのライブを敢行した韓国ソウルのハードコア・パンク・バンドの10曲入り自主制作CDが、親交の深い東京のCOMMUNICATESによるプロモーションで入荷。SQUARE THE CIRCLEなどとも交流があるようですが、まさにその辺のUSHCスタイルの日本のバンドが好きならば間違いなくオススメの、ピュアすぎる熱い暴走レイジング・ハードコア・スラッシュ!!Vo.は日本のハードコアっぽく、しかしリフやフレーズなどはかなり本場USのバンドっぽいところが随所にあって、Crew For Lifeリリースが好きな人にも絶対聴いてほしいです。



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・ISOLATION AS CULT - Phase #2 7" FLEXI 税込,972円 (Slaughterhouse)

The Hand Of Doomなる人物とCRIPPLE BASTARDのGiulio the Bastardよるイタリアン2人ノイズコア・ユニット ISOLATION AS CULT、F.O.A.D.からリリースしたスプリット・シングルPhase #1に続いてリリースされた限定250枚113曲収録のソノシート!

YACOPSAEやTUMORのような切れ味のギターとマシンガン・ドラミングでズバズバ切り込んでいく本作も変わらずのショートカット・グラインドの嵐で、A面にまず70曲、B面にはほんの少し変化をつけて43曲を収録。今回のポイントは、Giulio氏がここ数年相当に入れ込んでいるジャパニーズ・ノイズコア・パンク的なバイオレンス風味も加味したような曲もある点です。FEAR OF GODにCONFUSEもミックスしたような雰囲気や、ショートカット・スタイルに入った頃のCRIPPLE BASTARDなど、ノイズコア/グラインドのマニアックなファンを唸らせるであろう圧巻の内容です!!



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・EXIT UNIT - S/T 7" 税込1,296円 (Draw Blank / Deep Six)

奇跡のジャパン・ツアーを実現させた伝説的パワー・バイオレンス・バンド INFESTの変名プロジェクトとも言える話題のリリース。Vo.はご存じJoe Denunzio氏、ギターとベースの弦楽器両方はMatt Domino氏が担当し、NEANDERTHALもやってたこの2人のINFESTオリジナル・メンバーに、ドラムがDeep Six Recpordsも運営するLACK OF INTERESTのBob Kasitz氏も加わった3人編成です。

サウンドもまさしく現代版INFESTと言った感じで、畳みかけるようスピードとキャッチーでもある曲に、Joe Denunzio氏の独特のマッチョっぽいVo.が乗った、オールドスクール感満点のパワー・バイオレンス・ファストコアを連射!!もう完全にINFEST状態です!!!


ANTI SYSTEM - At What Price is Freedom? 12"+CD


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・ANTI SYSTEM - At What Price is Freedom? 12"+CD 税込1,944円 (Boss Tuneage)

UKHCレジェンド、まさかの復活新作!!!Vo.は替わっていて、さらにドラマーはVARUKERSのKevという編成。たたみかけるような重厚ハードコア・パンク・サウンドが激渋なバンドでしたが、この新作もUKHCプライドを感じさせるレイジング・スラッシュ・サウンドで激しく爆走しています。同内容のCDも付いたアナログ盤で、日本流通は帯付き!!


ANTI SYSTEM is BACK!!!2014年に復活を果たし、現在はオリジナル・メンバーであるVarik、Mick、Markに新しいシンガーであるDean、そしてドラマーにVARKERSのKevというラインナップで精力的にライブを行ってる模様!過去の作品は近年イギリスのANTI-SOCIETYより再発されたのも記憶に新しいですが、初期のアナーコ色の強いハードコアからシンガーが代わり更に怒りを倍増させた重圧な85年のアルバムの延長とも取れる、DISCHARGEを基本にしながら攻撃的でスピーディーなメタリック・スラッシュ・サウンドは健在!不穏なアルペジオでいきなり3分もあるイントロからスタートした時には言葉を失いかけましたが、これぞUKメタリック・スラッシュ・ハードコアな攻撃的かつ性急な新曲3曲に、85年リリースされた1stアルバム『NO LAUGHING MATTER』に収録曲されている“Don't Worry”と“Wot! No Meat?”を再録!“Don't Worry”のオリジナルはツイン・ヴォーカルが捲し立てるスラッシュでしたが、スピード感も増し衰えなど全く感じさせないパワーは十分!“Wot! No Meat?”はよりハードロッキンになってますけど。見た目はかなり典型的なオッサン体系になってもその攻撃性は失なわず! (インフォメーションより)
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